NPOカタリバ|教育・子ども支援

子どもたちの居場所や学びをサポートするNPOカタリバが運営する公式noteです。取り組みの最前線や、働く人の声、とっておきのエピソードなどをお届けします。 ■ソーシャルメディアポリシー https://www.katariba.or.jp/socialmediapolicy/

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マガジン

  • 探究高校生エピソード集 ~自分らしい学びの物語、集めました~

    2022年4月から「総合的な探究の時間」が全国の高校で始まり、日本中の高校生が自分らしい”探究”に取り組んでいく時代。現役高校生たちはもちろん、それを支える先生や地域の人、保護者のかたがたに、「こんな風に進んでいくんだ」「こんな想いや苦労があるんだ」と知ってもらえるきっかけになればと思い、先輩たちのエピソードを紹介していきます。

  • 広報担当のつぶやき

    カタリバ公式noteを編集している広報チームのメンバーが、最近ほっこりした組織のこと、考えさせられたこと、新規事業スタートの舞台裏などを紹介します。カタリバを知らない方々にも、少しでもカタリバを身近に感じてもらえたらうれしいです。

  • 【マンガ連載】ぼくらが出会ったあの子の話

    「ぼくらが出会ったあの子の話」は、子どもの居場所づくりや学び支援をおこなう認定NPO法人カタリバが運営する"居場所"で出会った子どもたちのエピソードをもとに、架空の居場所「カタリバホーム」を訪れる子どもたちや、オンラインの居場所「キッカケプログラム」に参加する家庭、スタッフの思いを描いた物語(フィクションマンガ)です。居場所づくりや子ども支援に関心をお持ちの方に、こんな団体があるんだなと知っていただく機会になればうれしいです。

  • 「ユースセンター」って、どんな場所?

    学校でも家庭でもない、中高生のための第3の居場所「ユースセンター」。このマガジンでは、カタリバや、カタリバと連携する団体が運営している全国のユースセンターの紹介や、スタッフの思い、やってくる中高生たちとのエピソードなどを紹介していきます。

  • はたらく人~なぜあなたはカタリバへ?~

    カタリバで働くスタッフたちを紹介します。#NPOで働く というキャリアを選んだひとたちが、どんなバックグラウンドを持って、どんな思いで働いているのか、少し伝わったらうれしいです。

最近の記事

探究高校生に聞いてみた!地域みらい留学・ポルトガル留学を経て見つけた”僕が実現したい社会”

今年の4月から、全国の高校で「総合的な探究の時間」が始まりました。 これから日本中の高校生がこれから自分なりの”探究”と向き合っていくようになる中で、いきなり探究せよと言われても、何からはじめたらいいのか...自分のテーマってなんだろう?と悩んでしまう人も多いのではないでしょうか。 全国でのスタートに先立っていち早く探究学習に取り組んできた高校生たちは、いったいどんなきっかけで、どんな風に探究を進めているんだろう。 それを知るべく、カタリバは、いろんなキッカケや問いをも

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    • あなたはなぜカタリバへ?民間企業からの転職者3人に聞いてみた

      カタリバには今年度続々とあたらしい仲間が入職しています。 NPOという法人形態はまだまだ勤務先として身近なものではないかもしれませんが、最近は民間企業からの転職者も増えてきています。 そこで広報チームみさみさが民間企業から転職したメンバー3名に、NPOに入職する前のイメージや転職して感じたことをインタビュー!その内容を紹介します。 自分の新しい挑戦を応援してもらえて、この人達と働きたいと感じた ■プロフィール 名前:たっしー 入職日:2021年10月 所属:経営管理本部(

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      • ぼくらが出会ったあの子の話「思わぬ出会い」

        今回のマンガでは、2020年以降にコロナ禍で日本全国に大きく広がった、オンラインでの学びや居場所づくりにフォーカス。カタリバが取り組む、経済的な事情を抱えた家庭の子どもたちへのオンライン伴走型支援「キッカケプログラム」で出会った小学6年生"コンコン"のエピソードを紹介します。 あるきっかけで、ここ数年、不登校がつづいているコンコン。極度の緊張しいで引っ込み思案な性格だった彼に、オンラインでの交流を通して少しずつ変化が... 思わぬ出会い 「キッカケプログラムが、社会との

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        • 【新連載】探究高校生に、アツい想いと苦労話を聞いてみた—”問い”を育む 高校生たちの物語—

          NPOカタリバが運営する、探究学習に取り組む全国の中高校生たちが集うオンラインコミュニティ「カタリバ オンライン for Teens」では、この6月から、そこで出会った高校生の”未來”や”探究”についてインタビューする連載企画をスタートしました。 その名も... 「”問い”を育む 高校生たちの物語。」 “わたし、実は地元のココがすごい好きだったんだ。 もっと色んな人に知ってもらうにはどうしたらいいんだろう” “このことで悩んでる友達がいて、なにか力になりたいと思って。

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        • 探究高校生エピソード集 ~自分らしい学びの物語、集めました~

          • 2本

          2022年4月から「総合的な探究の時間」が全国の高校で始まり、日本中の高校生が自分らしい”探究”に取り組んでいく時代。現役高校生たちはもちろん、それを支える先生や地域の人、保護者のかたがたに、「こんな風に進んでいくんだ」「こんな想いや苦労があるんだ」と知ってもらえるきっかけになればと思い、先輩たちのエピソードを紹介していきます。

        • 広報担当のつぶやき

          • 8本

          カタリバ公式noteを編集している広報チームのメンバーが、最近ほっこりした組織のこと、考えさせられたこと、新規事業スタートの舞台裏などを紹介します。カタリバを知らない方々にも、少しでもカタリバを身近に感じてもらえたらうれしいです。

        • 【マンガ連載】ぼくらが出会ったあの子の話

          • 7本

          「ぼくらが出会ったあの子の話」は、子どもの居場所づくりや学び支援をおこなう認定NPO法人カタリバが運営する"居場所"で出会った子どもたちのエピソードをもとに、架空の居場所「カタリバホーム」を訪れる子どもたちや、オンラインの居場所「キッカケプログラム」に参加する家庭、スタッフの思いを描いた物語(フィクションマンガ)です。居場所づくりや子ども支援に関心をお持ちの方に、こんな団体があるんだなと知っていただく機会になればうれしいです。

        • 「ユースセンター」って、どんな場所?

          • 3本

          学校でも家庭でもない、中高生のための第3の居場所「ユースセンター」。このマガジンでは、カタリバや、カタリバと連携する団体が運営している全国のユースセンターの紹介や、スタッフの思い、やってくる中高生たちとのエピソードなどを紹介していきます。

        • はたらく人~なぜあなたはカタリバへ?~

          • 8本

          カタリバで働くスタッフたちを紹介します。#NPOで働く というキャリアを選んだひとたちが、どんなバックグラウンドを持って、どんな思いで働いているのか、少し伝わったらうれしいです。

        • #カタリバ みんなのnote

          • 14本

          カタリバスタッフが更新しているnoteや、カタリバのことを書いてくださったnoteをまとめています。

        • オープン社内報

          • 3本

          カタリバのニュースや全社会議の様子など、社内の様子をゆるく発信していきます。

        • 校則見直しの現場から

          • 15本

          カタリバが取り組む校則見直し「ルールメイキングプロジェクト」のニュースや活動レポートを中心に、全国にひろがる校則見直しの動きに関連する記事を紹介します。

        • 外国ルーツ子ども支援の現場から

          • 8本

          海外にルーツを持つ子どもたちを取り巻く環境や支援についての記事や、当事者たちの声を紹介します。

        • 代表 今村久美のつぶやき

          • 8本

          カタリバ代表理事 今村久美が最近気になったニュースなど、本人のnoteから抜粋した記事を紹介します。

        • 探究高校生エピソード集 ~自分らしい学びの物語、集めました~

          • 2本

          2022年4月から「総合的な探究の時間」が全国の高校で始まり、日本中の高校生が自分らしい”探究”に取り組んでいく時代。現役高校生たちはもちろん、それを支える先生や地域の人、保護者のかたがたに、「こんな風に進んでいくんだ」「こんな想いや苦労があるんだ」と知ってもらえるきっかけになればと思い、先輩たちのエピソードを紹介していきます。

        • 広報担当のつぶやき

          • 8本

          カタリバ公式noteを編集している広報チームのメンバーが、最近ほっこりした組織のこと、考えさせられたこと、新規事業スタートの舞台裏などを紹介します。カタリバを知らない方々にも、少しでもカタリバを身近に感じてもらえたらうれしいです。

        • 【マンガ連載】ぼくらが出会ったあの子の話

          • 7本

          「ぼくらが出会ったあの子の話」は、子どもの居場所づくりや学び支援をおこなう認定NPO法人カタリバが運営する"居場所"で出会った子どもたちのエピソードをもとに、架空の居場所「カタリバホーム」を訪れる子どもたちや、オンラインの居場所「キッカケプログラム」に参加する家庭、スタッフの思いを描いた物語(フィクションマンガ)です。居場所づくりや子ども支援に関心をお持ちの方に、こんな団体があるんだなと知っていただく機会になればうれしいです。

        • 「ユースセンター」って、どんな場所?

          • 3本

          学校でも家庭でもない、中高生のための第3の居場所「ユースセンター」。このマガジンでは、カタリバや、カタリバと連携する団体が運営している全国のユースセンターの紹介や、スタッフの思い、やってくる中高生たちとのエピソードなどを紹介していきます。

        • はたらく人~なぜあなたはカタリバへ?~

          • 8本

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        • #カタリバ みんなのnote

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          カタリバスタッフが更新しているnoteや、カタリバのことを書いてくださったnoteをまとめています。

        • オープン社内報

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          カタリバのニュースや全社会議の様子など、社内の様子をゆるく発信していきます。

        • 校則見直しの現場から

          • 15本

          カタリバが取り組む校則見直し「ルールメイキングプロジェクト」のニュースや活動レポートを中心に、全国にひろがる校則見直しの動きに関連する記事を紹介します。

        • 外国ルーツ子ども支援の現場から

          • 8本

          海外にルーツを持つ子どもたちを取り巻く環境や支援についての記事や、当事者たちの声を紹介します。

        • 代表 今村久美のつぶやき

          • 8本

          カタリバ代表理事 今村久美が最近気になったニュースなど、本人のnoteから抜粋した記事を紹介します。

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          • 表現者である私がユースセンターで実現したいこと

            学校でも家庭でもない、中高生(ユース)のための第3の居場所である “ユースセンター” 。カタリバでは文京区の中高生が放課後や休日を自由に過ごすことができる「秘密基地」として、ユースセンターb-lab(文京区青少年プラザ)を運営しています。 そんなユースセンターで働くスタッフ(ユースワーカー)へ、カタリバ広報・新メンバーのもりはるがインタビュー!第2弾のゲストは、劇団「アマヤドリ」で俳優として活動しつつ、b-labのユースワーカーとしても働いている大塚 由祈子(ゆっこ)さんで

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            • ぼくらが出会ったあの子の話「お母さんの涙の理由」

              カタリバが日々子どもたちと関わりあう中で、忘れられない"あの子"とのエピソードを紹介するマンガ連載「ぼくらが出会ったあの子の話」。 前回の第5話からは、2020年以降にコロナ禍で日本全国に大きく広がったオンラインでの取り組みにフォーカス。経済的な事情を抱えた家庭の子どもたちに、オンラインでの居場所づくりと学びのサポートに取り組む「キッカケプログラム」でのエピソードを紹介しています。 今回は、サッカーが大好きな小学4年生"はーちゃん"と、はーちゃんのお母さんの想いや変化につ

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            • 【#えぞ財団】連載企画「#この人、エーゾ」⑬ 認定NPO法人カタリバ・芳岡さん ~札幌/モザンビーク共和国/東北へ「どこにいても自分自身が楽しく明るく子どもたちと接すること」~

              組織のなかで、マチのなかで、もがきながらも新たなチャレンジをしているひとを紹介する「この人、エーゾ」。今回ご紹介するのは、芳岡孝将さん。 北海道札幌市出身で、教員免許を取得し、青年海外協力隊としてモザンビーク共和国で活動後、東北の被災地へ向かい、子どもたちにたくさんの経験を共有してきました。現在は、宮城県女川町で認定NPO法人カタリバが運営する女川向学館の拠点長を務め、子どもたちと”人生の楽しさ”を共有し合いながら、毎日をエネルギー全開で駆け抜けます。 芳岡孝将(よしおか

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              有料
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            • アルスクールが不登校支援事業をカタリバさんと

              プログラミング教室アルスクールは昨年(2021年)12月より認定NPO法人カタリバの不登校支援事業room-Kに参画しています。 プログラミングのレッスンを持たせてもらっています。 不登校、長期欠席者はすごい数になっていて、また年々増加しています。 学校に戻せばいいものでもないかも知れませんが、学びたいけど学べない子も本当にたくさんいるようです。 ※うちの子も不登校にカウントされていますが、オルタナティブスクール皆勤なので、様々ではあります。 プログラミングと不登校アル

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              • 教育スタートアップとカタリバ、二足のわらじで活躍。「自分自身も多様な環境の中で、視点を広げていきたい」

                学校と連携して中高生向けプログラムの企画・運営を手がける会社で働きながら、カタリバが取り組む外国ルーツを持つ高校生支援プロジェクト「Roots」に参画し学校連携コーディネーターとして活躍する渡邉慎也(わたなべ・しんや)。自身も多様なルーツとバックグラウンドを持つ彼が、二足のわらじを履きカタリバに関わる理由とは…? *本記事は2021年4月に作成されたものです ー早速なのですが、カタリバのRootsプロジェクトに関わろうと思ったきっかけは? 「日本に暮らす外国にルーツを持

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                • 200名以上で内省を深めたフレームワークを大公開!全社会議2022 Day2レポート

                  カタリバでは年に一度、全国各地で働くメンバーが一堂に会する全社会議を行っています。今年は5月15日(日)・16日(月)の2日間にわたり、職員、業務委託パートナーの参加者に加え、連携団体スタッフ、ボランティアスタッフ、また関係団体・機関スタッフなどをお招きして開催しました。 本レポートでは、前回に引き続き全社会議Day2の様子をお届けします! ▼前回の全社会議Day1レポートはこちら まずは気になる事業を選んで “対話” にコミットDay2のメインコンテンツは、事業研究(探

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                  • ぼくらが出会ったあの子の話「このパソコン、こわれてます」

                    カタリバが日々子どもたちと関わりあう中で、忘れられない"あの子"とのエピソードを紹介するマンガ連載「ぼくらが出会ったあの子の話」。 ここまで第1~4話では、「カタリバホーム」という中高生たちの居場所と、そこに通う中高生やスタッフたちのエピソードを紹介してきました。 ▼これまでの話はこちらから 今回第5話からは、2020年以降、コロナ禍で日本全国に大きく広がったオンラインでの取り組みにフォーカス。オンラインでの居場所づくりと学びのサポートに取り組む「キッカケプログラム」で

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                  • 「地域の学校」を目指す大垣東中学。保護者や地域を巻き込むためのルールメイキングの在り方

                    生徒が中心となり先生や関係者と対話しながら校則・ルールを見直していく取り組む「みんなのルールメイキング」。 校則見直しに関する報道の多くは、生徒の人権や教育的価値に焦点を当てて語られてきたものでした。 しかし、わたしたちが学校の中で感じていることは、単に校則が変わったことではなく「学校魅力化」や地域に「開かれた学校」のような学校とそれを取り巻く環境の変化でした。 マガジン「ルールメイキングと学校」では、ルールメイキング実践校の校長先生を対象に、学校経営者から見たプロジェ

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                  • 自分の物語を面白くするのは自分(フィリピンルーツJさん)

                    こんにちは!カタリバRootsのせなです。 カタリバRootsプロジェクト(外国ルーツの高校生支援)の進路体験記シリーズ(2022年版)では、多様性あふれる卒業生たちの歩みと、彼らが自分のことばで語る成長と学びを、インタビュー形式*でご紹介しています。 *2022年5月時点(インタビューは3月実施)の情報です。 #4は、フィリピンルーツのJさんのストーリーです。 Jさんのプロフィール フィリピンでは、マニラと地方を行き来して育ちました。幼少期を日本で過ごしたためタガロ

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                    • チームをこえて横のつながりを。オンラインで約70人が集った全社懇親会

                      こんにちは、カタリバ広報チームのたかぎです。 (コロナ禍2020年11月に入職、広報チームで取材対応やイベント企画などを担当しています。) カタリバでは先月、5/15(日)~16(月)の2日間にわたり、スタッフや活動に関わる様々な立場の方が集う全社会議を開催しました。 自分が関わる現場での気づきや問いをシェアする「マイ研究発表」、外部ゲストを迎えた「インスパイアセッション」、各事業が向き合っているテーマと仮説検証について共有する「事業研究発表」などなど、頭をフル回転させな

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                      • 会社史上最年少のマネージャーからNPOカタリバの職員へ。彼女が、教育へ向き合う覚悟を決めたわけ

                        大学卒業後、教育系ベンチャー企業へ入社。若くして営業として頭角を表し、当時最年少でマネージャーへ昇格した馬込麟(まごめ・りん)。 彼女は、なぜ新たな活躍の場に選んだのはカタリバだったのか、そのわけを聞いてみた。 *本記事は2022年2月に作成されたものです ー教育に関心を抱くようになった経緯を教えてください。 大学入学のタイミングでは、全く教育系に就くことは考えてなかったんです。顕在化したのは、2年に進級した頃。当時中学生だった妹が若年性うつ病を患ってしまい、心配す

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                        • 「いまここにいる私」を知る。全社会議2022 Day1レポート

                          カタリバでは年に一度、全国各地で働くメンバーが一堂に会する全社会議を行っています。今年は5月15日(日)・16日(月)の2日間にわたり、職員、業務委託パートナーの参加者に加え、連携団体スタッフ、ボランティアスタッフ、また関係団体・機関スタッフなどをお招きして開催しました。 今年のテーマは「つくりたい未来語り、そして『いまここにいる私』からはじめよ 〜一人ひとりの2021年研究対話〜」。 カタリバの現在地を確認しつつ、一人ひとりが研究者として今後探究していくものを見つける時

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