「カラビナメンバーに働く上で感じて欲しいことってどんなことですか?」——uzさんに聞いてみた vol,6
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「カラビナメンバーに働く上で感じて欲しいことってどんなことですか?」——uzさんに聞いてみた vol,6

カラビナテクノロジー株式会社【公式note】

こんにちわ!カラビナテクノロジーPRサークルのndaです。

「uzさんに聞いてみた」vol ,6となる今回は

「カラビナメンバーに働く上で感じて欲しいことってどんなことですか?」

というテーマでお届けします。それでは本編をどうぞ!!
前回記事はこちら↓から

uzさんが、働く上でカラビナメンバーに感じて欲しいことって??

—— uzさんが、働く上でカラビナメンバーに感じて欲しいことってどんなことですか?

”仕事することって楽しいよな”

って思っている人が、ほぼほぼになっていたらいいなぁ

ってことは思うかな。

俺自身は、仕事がすげー楽しいものだと思っているし、しんどいときもあるけど、それを含めても楽しいと思っていて、

だから、ほかのみんなも、”仕事って楽しいよね”って思えるようにしたいなって。

あとは、”仕事=楽しい”っていうことを

カラビナだけではなく、「仕事って楽しいもんだよね!」って社外の人にも伝えられたり感じてもらえるようになったらさらにいいよなって思っているかな。

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↑2016/12/29のカラビナ。オフィスで忘年会??楽しそう!!

やりたいことをやり込む→仕事が楽しくなる→結果、成長

——仕事が楽しくなるには、どんなことが大切ですか??

いろいろあると思うんだけど、

「やりたいことをやる」

ってことが一つあるかな。

やりたいことをやってる時っておもしろいじゃん。

自分がやりたいことなら、勝手にどんどんのめり込んでいけるし、それによって成長もするじゃん。

やりたいことだと「ものにしてやる!」っていう熱があるでしょ。

やりたいことをやり込む→仕事が楽しくなる→結果、成長する

みたいな好循環を、どんどん回せていければいいと思っている感じかな。

——たしかに自分がやってて楽しいことは、勝手にいろいろ調べたり試したりしながらできるようになったりしますよね

そうそう

自らやり込むと仕事が面白くなってくると思うんだけど、「あれやれ!」「これやれ!」って、やらされている感じだと面白くなくなっていく

でも、自分がそれほどやりたいくない案件だとしても、自分の視点次第ではいくらでも楽しい案件にすることは可能だと思うんだよね。

あとは、更に大きな野望、やりたいことが出来た人をいかにサポートできるかってことも考えているかな。

——大きな野望?

ジョニーさんのリクメディアもそうだし、

社内のプロジェクトとかでは収まらないような野望をもった人をサポートしていきたいとも思ってる。

もちろん、領域があまりに違う野望はサポートできないこともあるとおもんだけど(笑)

領域が近いんだったら、サポートはするからどんどんやればいいと思ってるよ。

※ジョニーさんのリクメディアについてはこちらの記事をどうぞ!

まとめにかえて〜vol,6〜

「自分で入りたいって思った組織なのにいつの間にか嫌になる人が多いのはなんでだろ?」

と、ボクは前から疑問に思ってました。

理由は人間関係だったり、自分が思っていた仕事ではなかったり、または仕事に飽きたり、いろんなことがあると思うのですが、一つには「やりたいことができない」ってことがあるんじゃないかと今回の話を聞いて思いました。

でも、カラビナテクノロジーには

「やりたい!」っていうと「やろうよ!」っていう

こだまがたくさんいます。

やりたいことをやりたいようにするために、協力したりアドバイスがあったり....カラビナテクノロジーは、そんな雰囲気です!エクセレントです。

さてさて、次回は

”組織は常に変容し続けた方がいいし、一度形になったものも壊したっていい"

という内容でお届けします。

それではまた!

追伸 

「やりたい!」っていうと「やっちゃいなよ」って....ほんと!?って思った方は、こちらのzeroさんの記事も読んで確信を深めていただければと! 


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