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自己紹介

こんにちは、Kantaです。

この記事では適当に自分のことを知っていただければと思っております。

波乱万丈の人生すぎて、記事に書ききれないんで話したい方はぜひ、お話しましょう。って感じで最初の挨拶とさせていただきます。
※当記事は4-5分くらいで読み終わります。自分の経歴を含め詳細はブログにも記載しておりますので、是非参考にしてみてください。

簡単なプロフィールはAbout meでも書いていますので、参考になれば幸いです。

あだ名はカンカンです。 ん?「ぴったんこカン・カン」かよって思われそうですが、、中1からずっと呼ばれてる自分のあだ名です。笑

出身は山梨県で、生まれてから高校を卒業するまで山奥の田舎に閉じこもっていました。

大学から初めて都会に出てきました。よく、「東京生まれでしょ?」とか言われますが、ど田舎民です。

趣味は色々ありますが、ドラムを10年ほどやっていて、ストレスが溜まった時とかによく叩いてます。

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あと服が大好きですね。

だいたいお金は全てファッションに投資しております。→自己満ですね。笑

なので自分で言うのも何ですが、服のブランドとかコーデとかは詳しいです。

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メンズ雑誌(Fine boys)の読者モデルをやったりしてました。

また、現在はCoupeモデルとしてサロン撮影とかやってます。

人と少し変わった経験としては、学部時にミスターコンテストとか出たりしていました。

「えっイケイケじゃん?」とか思われそうなんで先に否定しておきます。笑

大学時代は割と真面目に勉強していて、 学科内では常に上位の成績でした笑

現在は、モデル活動をしながら、友人と飲食店を経営したり、100人以上の就活生を支援したりしています。また、就活生に向けて就活本を出版したりしています。

余談はこの辺にしておいて、なぜ就活生にブログを書いたりnoteを書いたりしているのかお話ししたいと思います。

※詳しくはブログで紹介していますので、ざっくり説明させてください。

私は 、都内にある理系の大学院に先日まで通っていた学生(休学中)です。

自分が所属していた研究室に最も優秀な成績で配属されたので、

真面目に教授の指示を聞いて、真面目に研究だけしてれば、就活なんかしなくても推薦で正直、

某大手の自動車・電機・化粧品メーカーとかは行けました。

私が大学院で所属していた研究室は、世間一般で言う「ブラック研究室」だったと思います。

毎朝9時から21時まで時間的束縛があり、「研究することが正義・研究者にならないのはありえない」

そういった研究室でした。長期休暇である夏休みですら3日間しかもらえない環境でした。

(※理系大学院の研究室はこういった風潮が当たり前かもしれませんが。)

私は所属する大学では常に上位の成績を納めていた為、推薦で本大学の大学院へ進学しました。

その際、大学院への進学を学部3年時に決めなくてはならない上、

私が所属する学科は9割の学生が大学院へ進学するという環境でした。

そのため、大学3年時、正直に申し上げてしまうと周りに流され大学院へ進学を決意してしまいました。

所属する研究室では、学部時代に変に成績が良かったため、教授からは期待され、自分がやりたかった研究テーマとは別のテーマが与えられた上に、

そもそも研究活動に違和感を覚えていました。

就職活動よりも研究が絶対であり、研究室の助教等から

「お前は研究だけしていればいい、研究以外になんの取り柄があるんだ。」

とまで言われていました。

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自分が行きたい会社、やりたいことが明確になっていた上で就職活動を行っていましたが、

当然研究室の時間的束縛により両立することができず、罵声を浴びせられる毎日でした。

理系の大学院生は、教授等の推薦によりメーカーの研究職等から推薦で就職するのが一般的であるため、

就職活動を行うこと自体反対されていました。 インターンや会社説明会に行くことすら完全否定されていました。

「自分がやりたいことがあるのに所属する環境のせいで、道を塞ぎたくない。やりたいことを絶対最後まで成し遂げる。」

そのため大学院を休学する決意をしました。

けど実際、私みたいな就活していた人、同じ学校では1人も知りませんね。

というか僕が社会のレールから逸脱してる人なのでいる方が不思議ですが。

自分がやりたいことを将来成し遂げるためにこの選択をとりましたし、全く後悔ないです。

むしろ、もっと早く決断しとけば良かったと思うくらいです。やりたいことができる今人生がめちゃめちゃ楽しいです。

そんな私から、皆さんに初めにお聞きしたいことがあるのですが、、、

「今の大学(大学院)は自身の将来やりたいことを成し遂げるために選択しましたか?」

おそらく多くの方が、

「この大学楽しそうだから」「学歴高いから選択した」

「立地いいから」「両親に言われたから」「尊敬する人の大学出身だから」

「〇〇が得意で大学の受験科目にあったから」

「第一志望落ちたから、滑り止めで・・」

とこんな感じでないでしょうか? 実際私もそうでした。

高校の受験時から明確に目標があり、大学入学後もその目標が現在も維持できている人は中々いないと思います。

少なからず私はその選択はできていませんでした。

あるいは、大学入学時にはやりたいことがあったものの、

「今それを仕事にしたいとは思えないな・・・」と感じている人も多いでしょう。

そのため、私も就活以前は、自分がやりたいことが全くわかりませんでした。

そもそも本当にやりたいことが明確化していたら、就活生の大半が

就活の時期に数十社も面接したりする必要ないです笑

→「もちろん落ちた時の滑り止めで」という考えもありますが、

自分の将来を「滑り止め」とかで決めていいんですか?

現状がそれを物語ってるのではないでしょうか?

「やりたいことを押し殺し、就活生はネームバリュー・肩書き/第3者の意見で進路決定をしている!」

私が就活相談をうけている数多くの就活生から相談を受けて感じたことでした。

就活生がやりたいこと・成し遂げたいことがあるのに、それを簡単に諦めて欲しくありません。

私は本気で就活生を支援したいと考えております。

幸いにも志望していた会社から全て内定をいただくことができました。

※内々定だけだと、15社ほど頂く事ができました。

もし皆さんの進路を決断する上で、就職活動をする上で、

私の経験が少しでもお役に立てればいいなと思い、このブログを始めさせていただきました。

詳しい私の経緯に関してはブログに書かせていただきます。

私が皆さんにお伝えしたいことはたくさんありますが、

これから皆さんの

人生・将来の進路を決める上で、就活は、本当に大切な分岐になります。

自分がやりたいことを実現できる選択をできるように

お手伝いさせていただければと思ってます。

これから就職活動が始まる、あるいは始まっている時期だと不安が募ると思います。

私自身、不安しかありませんでしたし「就職できるの俺?」とか思ってました。

その上でもしっかりと自分の将来のことを考えるのはとても大切なことです。

皆さんのお役に少しでも立てれば嬉しいです。

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ぜひこれから日々ブログやnoteを更新していきたいと思ってますので、よろしくお願いします!

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