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百円の記〜笑顔絵展を見にいく

「加古川夏の風物詩」て多分わたしだけが思ってる風物詩、寺家町商店街の笑顔絵展のレポートです。

毎年ブログで笑顔絵展のレポートを書いてるのですが、思い返すと去年の今頃はライブでちんぽ出すのに必死でした。現在の私のノイローゼは今年の春頃に始まったものだと思ってましたが、実際は1年前か、それよりもっと以前か、ひょっとしたら中1くらいからずっーとノイローゼなのかもしれなくて、もし30年間ずっーとだったんならもう多分治らないから、これ以上は気にしても仕方ないかなって思います。

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シャッター通りのマネキンが目線を来世に向けている、でおなじみの寺家町商店街。笑顔絵が貼られてるのは、夏の土曜夜市が行われる期間だけで、今年の土曜夜市は先週末に終わったから、そろそろ外されるんじゃないかと心配しながら、心療内科で1ヶ月分の睡眠薬もらったあと行ってみたら、まだ貼られてたので一安心。しかし例年に比べて枚数が少ない気がする。少子化の影響だろうか。

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笑顔絵展は加古川市の幼稚園と特別支援学校の生徒さんらが描く笑顔絵で構成されています。10年前に加古川へ移ってから毎年楽しみにしている催しで、加古川市民の中で多分わたしだけがこんなにもワクワクしてるんだろうと思います。地元で他に楽しみがないから、楽しめるもんは無理やりにでも楽しもうとしてるだけかもしれないけど、上の笑顔絵は山本晋也監督。

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加古川にもブラタモリ来てくれないかな。NHKの女子アナと一緒に鶴林寺のドブ池にうじゃうじゃ群がる鯉にニシカワパンのパン屑やってくれないかな。

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最近ではこんな感じの強度偽装ぽい顎は巷でもよく見かけますが、ひと昔前だったらキョンキョンとXジャパンのTOSHIの顎くらいしか、このての顎はなかったです。なんてったって希少価値の高い顎だったから、キョンキョンは赤いコンバーチブルから ドアをあけずに飛び降るし、TOSHIの洗脳も解けるし。

こんな感じで笑顔絵を眺めながら想像膨らますのが楽しいのだけど、幼稚園児の描く顔は何気に整ってしまってて、面白みを探すのに時間とカロリーがまあまあ要るのですが、しかし

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