[スプラトゥーン] ブキ遍歴と自分にとってのbreakthrough

これは 何?

Splatoon Advent Calendar 2018 21日目の記事です。

■ 自己紹介

S+底辺でうろうろうろしている かみやん @kamiyam(_games) です。
スプラトゥーンは2から始めた勢です。

武器遍歴

第一期
銀モデ => ボールド => カーボンローラー

第二期
わかば => スシ => スシコラ [=> 52ガロン(デコ)] => スシコラ

第三期
スシコラ [=>マニューバ] => シャープマーカー
括弧内は使おうとしたけど、自分には能力を引き出せなかったブキ

ちなみに、初S+は カーボンローラーでガチホコだった気がする...

ウデマエと今のギア

立ち回りのタイプ

前/中衛のキル取りたい勢。それでもキルに対してデスを少なく出来てるのが自分の強みと思っている。
対面多くなるとイカランプを常時見れなくなってしまうのが欠点。

■ ルールごとの立ち回り

他にちゃんと言語化出来る人が多いので、自分は少しだけ。。。

ガチホコ

・長射程の強ポジを落とすことを意識している。気がする。
・「あのハイドラ落とさないと進まないな..」とか段階的に進める感じ
例えばハコフグならホコショを撃つのは、中央奥コンテナ上 => 右網上、といった流れ

ガチアサリ

・敵味方アサリの数、生存数で動きを決めている割合が各ルールの中で一番多い。
・半分ぐらいはマップ開いている気がする。
ボイチャで合わせて突破できない野良では、ガチアサリを持っていない人の立ち回りが肝だと思っている。

ガチエリア

・対象のオブジェクトが動かず、一番落ち着いて出来る気がする。
・自分の中ではエリアは塗り大事なのでやたらと突っ込まないことを意識している。
あと、引き際が大事。

ガチヤグラ

・勝てない。。。一時期 S+ から A落ちして上がるのに苦労した。
・敵ローラーの存在は強く意識して立ち回ることが多い。

■ 主題

今回は自分にとっての breakthroughとなった動画や記事、練習法。その時思ったことについて書きたいと思います。

エイム練習

ほぼこれが今の自分のエイムの練習法の元と言っても過言ではない。

・ 忙しい人のためのエイム力が格段に上がる練習方法!【スプラトゥーン2】

・ 自分なりの練習法
1発だけを当てあとはイカになりつつまた新たに1発あてる。という練習法

上手い人は打ちっぱなしの相手に対して狙いを定めるので、動きつつ倒す練習。
インク回復も多少は狙える。
別名: 対まあちゃん(※1)エイム練習

※1: フレンドのフレンドだった時から周りで名前が通っていた。(やつがきたぞー!的な) ショッツルナワバリでなにやってもことごとく倒された過去が懐かしい

この練習でだいぶ対面の強さは増した。

その他

・ シューター になった (わかばシューターを使い始めた)

- スプラトゥーンなら基本となるシューターを持つべきだろうという思った
- みつぞ氏(※2)が当時S+(現在はX帯)に行っていて、その立ち回りに感動したこと

※2
:  discode グループの長老的存在 三角の使い方が最高に上手く、真似したかった

この2つの理由から現在に至るまでほとんど変わらずシューター使いである

・ 自分が打開のきっかけとなるかもしれないジェッパ持ちブキへのスイッチ

シューター系だとスシコラ、マニュ、シャープマーカーが対象となるが、元わかば使いだったのでスシコラを選択した。

・ 受け身ギアが手放せない

ウホルン氏(※3) が動画で上げていたのをキッカケに使い始めた
※3: ゴリラ系の名前の名乗る森のなかま達の一角

スパジャンだけでなく、ジェッパ撃ち終わりの着地にも使え生存率が上がった。
// ちなみに、着地後スライドならマニュ使えばいいのでは?という思いからマニューバを使い始めたものの、自分は物にできず..

・ シャープマーカーを持った

スシコラと比べて、リグマなどで「3人やった」など瞬間の強さは無くなったものの、その気になれば守りもできるポイズンを使い出すようになった。
また、スプラッシュボムに依存し過ぎているということもあったので、単純なエイム力を高めたいという理由から。
あと、自分じゃない誰かが倒してくれる状況になる。というのも大きい。

今、一番勝率が安定していてS+でも数字が上がるようになってきた。

・ 参考にしている動画など

- Ch裏切りマンキーコング

ほぼ全部の動画を見ている。
// 他にも配信者はいると思うが、結構口が悪い人が多いので疲れる。この方達は安心して見れるのも大きい

- たいちゃんねる

半スティック倒しでの接近からの動きはめちゃめちゃ参考にしている。
盤面をひっくり返す瞬間の動きも見ていて面白い。
// あれだけ喋りながらよくあの動きできるなと思う

あとがき

性格含め、その人に合うブキ合う立ち回りがあると思っているので万人には受け入れられるものではないかもしれませんが、見る人が見たらエイムや立ち回りが変わるかもしれない。
もし、そうなったら幸いです。

明日は、トラこうさん。
有名な人の前日とは...

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