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慈善は偽善であっても良い

KAIKAです。

私は日々、少額ながらShare the Mealというアプリを用いて寄付をしています。

そして、その報告をTwitterで投稿しています。

なぜ、そのような報告をするのかというと、多くの人にお金の使い方を知ってもらいたいからです。

世の中には、お金の稼ぎ方を教える本は有っても、使い方を教える本はない。そのように個人的には思うのです。

ただ、そんなお金を常識を覆したのが、中田敦彦さんが紹介した『寄付をしてみよう、と思ったら読む本 』です。

詳しくは、中田敦彦、Youtube 寄付 で検索してみてください。

わたしはこの中田敦彦さんの動画を観て寄付を継続しようと決意しました。

大事なのは、継続性です。動画を観て『ああ、寄付って社会貢献になるしすばらしいことだ。じゃあやってみるか』で終わってしまったら勿体無いと思うのです。そこで、何回でも寄付をする。手始めは月イチの寄付から。慣れてくれば週イチの寄という風に、寄付を習慣化するんです。

善意も習慣化すれば、その当人も幸福になれることは間違いありません。

私は、寄付によって世界の見え方が変わりました。ぜひ皆さんにも、この素晴らしい感覚を味わってもらいたいです。

私の最終目標は、慈善活動家として大きな社会事業を展開することです。手掛けたい事業は多々ありますが、その中の一つに教育事業がありまあす。私は教育の格差、貧富の格差、地域格差などを無くし、誰でもどこでも学べるような教育機関を設立するという夢があります。

私が発起人となって、日本を寄付大国にしたいという野望があります。寄付総額の対GDP費3%を目指します。

一人ひとりの意識が変われば、到達不可能な目標ではないはずです。そして、寄付文化が根付けば、間違いなく日本は経済的にも文化的にも精神的にも豊かになれると思います。

その為に私は、惜しげもなく寄付をアピールしていきます。今はなんの影響力もない一個人ですが、これから読者やフォロワーが増えれば恐らく糾弾される事になるでしょう。

まあ、あくまで影響力が増えたらの話ですが。

ただ、私は寄付をしました、慈善事業をアピールすることは間違いではないと思うのです。何故なら、良いことは広めるべきという信念があるからです。

隠されてはいけない、それは悪いことはもちろん、良いことに於いてもです。だから私は、これからも寄付をしたら宣伝します。これから動画に於いても発信していきます。

それは社会のみなならず、自分自身功徳を積むためです。自分の中の慈善ポイントを貯めれば、見返りがある。そんな下心を抱いております。

そんな偽善でも良い。一緒に寄付を始めてみませんか??