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入り込みすぎちゃった時に指摘してくれる人がいるということ

最近、Twitterに入り込みすぎちゃってる感があることは自分でも感じてました。知らない人から反応をもらえること、興味のある人と直接繋がれちゃうことなど、今さらかよ感すごいですが、Twitterの可能性を知ってしまったというか。

Twitter再始動したことで確実にブランドも人とのご縁も広がってきていて。柄にもなく「なんか良いこと言いたい」衝動に日々かられて、何にもないのにスマホを握ってしまうのです。病気かな。

特に夜ね。家事もひと段落して、息子が寝たらなんだかウズウズして、熱めの想いを下書きせずにつぶやいてしまう。ちょっと自分でも抑えきれず、あれ?これってあまり褒められたことじゃあないよなあとうすうすは気づいているわけです。

客観的にどう見えるか。そしてそれを指摘してくれること。

そんな時にメッセージが。

ハッとします。

sharefun®(しゃれふん)』や今月末リリース予定のベビーブランドでご一緒頂いているアパレル商品開発のプロフェッショナル、細川先生。

実は以前からブランディングのこともあり、発信の内容や頻度などをある程度しぼる(言い過ぎない)方向で、と決めてました。大人の女性がターゲットである以上、僕自身が暴走しそうになったら遠慮なく指摘して欲しいとお願いしていたのです。

ありがたい・・・

一人会社だし、チームを組んでいるとはいえブランドの代表だし、結構良い年齢だし、、誰かに指摘してもらうことってあまりないんです。むしろ関わってくれる人にはどんどん指摘してもらったり、叱ってもらいたいくらいで。

人の指摘をすることは実はとても難しい

この細川先生も、メッセージの表現、色々と柔らかく傷つかないように送ってくれたんだと分かります。指摘するのって実は本当に気を使うもの。誰かのためにこれをやれるって本当の意味で信頼してないとできないものだから、指摘してもらえるありがたさを忘れてはいけないなと。

以前、メンターの小野田さんにも指摘してもらったことがあります。

消費されるコンテンツに惑わされるな。流行りの発信や傾向に逃げず本質を大切に。中川さんのやっていること自体、とても価値のあることだから。

ありがたいですよね。。指摘されることによって、客観的に冷静にもう一度立ち止まって本質に戻ることができます。指摘やアドバイスを考えずに鵜呑みにするのではなく、どういう意味でそれを伝えてくれたのか、しっかり考えながら成長していければとあらためて思います。

※指摘してくれる人みんなかなり年下です。でも年齢関係なくって本当に皆尊敬できる人たちに囲まれてます。

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