エッセイを書きたい。(ラジオネーム : パラダイス楽園)

エンタメ好き28歳の男です。 190センチです。 ラジオとプロレスが好きです! 内輪ネタも大好きです! 電子書籍発売しました!

エッセイを書きたい。(ラジオネーム : パラダイス楽園)

エンタメ好き28歳の男です。 190センチです。 ラジオとプロレスが好きです! 内輪ネタも大好きです! 電子書籍発売しました!

マガジン

自信作!

我ながら、よく書けたものをまとめました。自信作です。

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つまりはプライドの高さ。

高校から大学を経て社会人7年目。 僕は人生においてバイトをしたことがない。 マジでない。 ついでに言うなら実家を出たことがない。 高校時代は帰ったら寝て、夜はゲーム。 「バイトは大学生になったらしよう」と思っていた。 大学時代は片道2時間かけて通学だったので、普通に疲れる。 奇跡的にバイトをしたことがない友達を2人見つけたこともあり、 「アイツが働かないならオレも働かない」というマインドを持つように。 最終的には当時のドラマに影響され、自分のことを「高等遊民

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オレはすきだよ。

自分のすきなところ。 自分の面白さに絶対の自信を持っているところ。 しかも、その根拠が「学生時代から深夜ラジオに読まれてるから」であること。 会社の人に対し、 「僕の面白さがわからないって、TBSラジオとニッポン放送を敵に回すってことですよ?」と平気で言い放つこと。 そして、自分がやっているこのnoteを「文才爆発ブログ」と称し、友人に広めていること。 なんだったら、信頼できそうな会社の人にも広めていること。 「ちゃんと面白いじゃん!」と評価をもらっていること。

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映画館のポップコーン。

世の中の人に聞きたい。 「あの時、どんくらいポップコーン見てます?」と。 映画館でポップコーンを買う。 そして店員さんがカウンターにトンと置いた時に、何個か落ちる。 あの時のポップコーン、世の中の人はどの程度見るのだろうか。 「あっ、オレのポップコーンが…」と残念な気持ちになるのだが、 それを察されるのもイヤなので見ないフリをする。 ケチくさいやつだと思われたくないのだ。 実に難しい問題である。 世の中にはきっと、受け取る前にポップコーンが落ちたことでクレー

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なにもせず帰った男。

斜に構えちゃって帰った話。 女優の広山詞葉さん推しである。 推しというかもう…憧れの人なのである。 僕が中学生の時から好きだったのだが、いかんせんお金がなかった。 しかし、大人になった今、ようやく推せるだけの経済力が! これが「エモい」ってやつか。 というわけで先日、彼女が出演している映画の舞台挨拶に行ってきた。 上映後、他の女優さんと3人で登場した広山さん。 小さめの映画館で一番前の席だった僕。 もうマジで目の前にいるのである、ご本人が。 しかもめちゃく

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