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入って2時間で既にみの編が楽しい 2020/04/26

コロナが収束した時
「アフターコロナの世界」が来るのか
「ウィズコロナの世界」が来るのか
「ビフォーコロナの世界」が来るのか
是非世界は戻らないでほしいジャスです。

お昼時にTwitterを見ていたら
箕輪さんが「みの校」をやっていたのを知る。
箕輪編集室へと入会もできるし
学校じゃ教わらない授業が受けれる。
何よりも驚いたのは価格。
月額1000円で「みの編」と「みの校」
へと加入できてしまうのだ。
(みの校、中学生、高校生の場合)

これを見た僕はワクワクが止まらなかった。
お昼ご飯を食べたのちに親へ相談。
西野亮廣エンタメ研究所へも入っていたから
親のオンラインサロンの認識はあった。
なので軽めの相談で許諾が下りた。

みの校への加入に学生証が必要だったが
この時にちょっとした気づきが。
高1の学生証は写真屋さんで撮った。
顔がめっちゃ真顔で怖かった。
高2の学生証は学校で撮った。
やっぱりここも真顔だった。
そして高3の学生証は証明写真機で撮った。
自分で写真をチェックできるから
めっちゃイケメンなジャスで撮れた。
自分で写真を見るだけで印象は変わるなぁと。
これからずっと証明写真機で撮りたいw

申請から2時間か3時間後、承認された。
自己紹介を書き上げると早速
いろいろサロンメンバーさんと絡んだ。
共通言語があるために話も弾みやすく
僕も意思疎通の練習にもなった。
これから始まるミノ編でのサロン生活
ワクワクドキドキが止まらない!

17歳でミノ編に入れたのは
運命的な出会いとしか言いようが無い。
こんなチャンスに出会えたことに感謝。
高2の夏に自分の現状に気づき、
ビジネス書を読み漁り
自分には何が必要かを追い求めた結果が
今のミノ編加入に繋がっていると思う。

学校で縛られたままでは
従順でいうことを聞く大人に成長し
AIに簡単に代替されてしまう。
このことに如何に早く気づけるのか。
これからの現代を生きるために必要な
第1歩なのでは?と僕は推測している。

活動を頑張る勇気をくれるし
活動や日々のヒントもくれるし
学校じゃ学べないことを知れるし
どこからも悪口が聞こえてこない空間。
以上のことからオンラインサロンが
「楽しい」や「居心地がいい」と
呼ばれる理由なんだな〜って。

3月の休校中はオンラインサロンや
現代を学ぶ空間にいたからなのかは不明だが
4月から再開された学校での悪口やネガティブ
が今まで以上にはっきりと聞こえた気がする。
ネガティブ空間にいると人はネガティブになる。
嫌な空間だったものがはっきりと
「嫌な場所」として確立された。

自由に楽しく過ごせる空間にいかにいるか。
これが現代を楽しく生きる最善策だと思います。
それじゃ、おやすみなさい。

Twitter @j_masa516

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