岩崎 航

詩人。『点滴ポール 生き抜くという旗印』『日付の大きいカレンダー』『いのちの花、希望のうた』『震えたのは』(いずれもナナロク社)『病と障害と、傍らにあった本。』(里山社)『「死にたい」「消えたい」と思ったことがあるあなたへ』(河出書房新社)「岩崎航の航海日誌」(yomiDr.)

岩崎 航

詩人。『点滴ポール 生き抜くという旗印』『日付の大きいカレンダー』『いのちの花、希望のうた』『震えたのは』(いずれもナナロク社)『病と障害と、傍らにあった本。』(里山社)『「死にたい」「消えたい」と思ったことがあるあなたへ』(河出書房新社)「岩崎航の航海日誌」(yomiDr.)

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    • 連載コラム『続・岩崎航の航海日誌』

      『筋ジストロフィーの詩人 岩崎航の航海日誌』(2016.7~2017.3/ヨミドクター)の続編となるnote新連載。自立生活実現までの軌跡を綴ります。http://iwasakiwataru.com https://twitter.com/iwasakiwataru

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    新連載・コラム『続・岩崎航の航海日誌』を開始します

     2016年7月から2017年3月まで、自身の自立生活・ひとり暮らしの実現への取り組みを綴るコラム『筋ジストロフィーの詩人 岩崎航の航海日誌』をヨミドクターで連載していました。全10回(緊急寄稿を含む)をもって終了したコラムは、障害や難病の当事者、家族、支援者に留まらず、広く多くの皆さまから反響をいただきました。読者さんからの情報提供から、目標達成に向けての推進力もいただきました。これまでのご愛読に、あらためて御礼と感謝を申し上げます。  今年5月から発信の場をnoteにし

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      • 続・岩崎航の航海日誌(1)心配なく眠れる。本当に楽になりました

           私は筋肉が正常に作れず壊れていく難病「筋ジストロフィー」を抱えながら生きています。今は常に人工呼吸器を使い、食事は胃瘻からの経管栄養で行って命を支えています。ほぼ全身が動かないので生活のすべてに介助を得ながら、自宅で両親と暮らしています。  自分がどのように生きたいのかを考え、そして、これまで一部介助を担っていた両親の老いと持病悪化を前にして、昨年40歳を迎えたのを機に、地域での自立生活・ひとり暮らしを実現しようと動きはじめました。  私は側に介助者がいなければ生き

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        • 新連載・コラム「続・岩崎航の航海日誌」発信準備中

          noteでの発信のテスト中です。しばらくお待ちください。(岩崎航)

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          • 続・岩崎航の航海日誌(1)心配なく眠れる。本当に楽になりました

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            5年前
            • 新連載・コラム「続・岩崎航の航海日誌」発信準備中

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              5年前

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