第79号:「鶴の恩返し」の機を織っている姿を見られるような仕事をしました。

第79号:「鶴の恩返し」の機を織っている姿を見られるような仕事をしました。

でんでーん、いしかわごうです。

僕の持論で、「忙しいとお金がないは気分的なもので気にしない」
というのがあるんですけど、いやー、久々に本当に忙しい毎日を
過ごしております。ありがたいことですが、少し休みたい・笑。

そんなわけで、第79号は木曜日のメルマガ配信になりました。

さて。
先日、tvk(テレビ神奈川)で放送されているフロンターレの
応援番組「ファイト!川崎フロンターレ」で選手と
対談形式でインタビューをするという企画を行いました。

・・・いやー、テレビのインタビューって難しいですね。

「テレビでも雑誌でも同じインタビューじゃん!」と思われるかも
しれませんけど、実は中身は全然違うんですよ。

というのも、雑誌など紙媒体のインタビュー企画というのは、
インタビューした後にその音声を文字に起こしをして加工し、
そこから原稿として書き上げることで、世に出るわけです。

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いしかわごう

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いしかわごう

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サッカーと将棋をコンテンツ化するフリーランスです。Number Webなどに寄稿。著書は「将棋でサッカーが面白くなる本」、「川崎フロンターレあるある1&2」など。「サッカー脳を育む」、「サッカー上達のためのマインドとメソッド」など中村憲剛の著書の構成も担当。