第74号:なんで自分がサッカーを見て心が動かされるのか。ACL水原戦で、選手たちがピッチで見せた、タマシイのようなもの。

第74号:なんで自分がサッカーを見て心が動かされるのか。ACL水原戦で、選手たちがピッチで見せた、タマシイのようなもの。

でんでーん、いしかわごうです。

まず、昨日の話題から。
昨日の夜は、メルマガ読者限定のACL水原三星戦の観戦会イベントでした。

先週に募集した翌日は「申し込みが2名です」と聞いてちょっと焦りましたが・笑、当日には約15人弱のフロンターレサポーターが立川に来てくれました。ありがとうございました!

そしてACL観戦会3試合目にして、ようやく初勝利。
試合後は自由解散だったのですが、みなさんすぐには帰らず・笑、
1時間半ぐらい、お酒を飲みながらフロンターレ談義をして過ごしましたよ。

立川のKiten!でのイベントはおそらくこれが最後となりましたが、
また違う形で飲み会なりお茶会なりで語る場所を提供していきたいと思いますので、興味がある方はまた参加してくださいね。

 たまには試合のことも。
後半、セットプレーで奈良竜樹による打点の高いヘディングで先制。
ただ大事なのはここから。1点リードした後の戦い方でした。

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第74号:なんで自分がサッカーを見て心が動かされるのか。ACL水原戦で、選手たちがピッチで見せた、タマシイのようなもの。

いしかわごう

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サッカーと将棋をコンテンツ化するフリーランスです。Number Webなどに寄稿。著書は「将棋でサッカーが面白くなる本」、「川崎フロンターレあるある1&2」など。「サッカー脳を育む」、「サッカー上達のためのマインドとメソッド」など中村憲剛の著書の構成も担当。