第32号:常識を疑ってみたら、意外とうまくいった話。三田紀房先生の対談取材雑記。

第32号:常識を疑ってみたら、意外とうまくいった話。三田紀房先生の対談取材雑記。

でんでーん!いしかわごうです。

 今回は仕事術の話です。

 少し前の取材話をしたいと思います。
川崎フロンターレの「カブの日」という企画のプロモーションで、
中村憲剛選手と漫画家・三田紀房先生の対談を担当させてもらう機会がありました。

三田紀房先生は、ドラマも大ヒットした東大受験漫画「ドラゴン桜」の
作者として有名な漫画家です。

普段、サッカー現場の取材をしている自分にとって、
他分野で一流と言われている方を取材させていただく機会というのは、
とても刺激があります。

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第32号:常識を疑ってみたら、意外とうまくいった話。三田紀房先生の対談取材雑記。

いしかわごう

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いしかわごう

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サッカーと将棋をコンテンツ化するフリーランスです。Number Webなどに寄稿。著書は「将棋でサッカーが面白くなる本」、「川崎フロンターレあるある1&2」など。「サッカー脳を育む」、「サッカー上達のためのマインドとメソッド」など中村憲剛の著書の構成も担当。