試合をディープに観戦するためのワンポイントプレビュー(1st第4節ヴァンフォーレ甲府戦)
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試合をディープに観戦するためのワンポイントプレビュー(1st第4節ヴァンフォーレ甲府戦)


第4節です。週末はアウェイでヴァンフォーレ甲府戦です。

まだ第3節終了時点とはいえ、首位に立ちました。そこで迎える甲府戦のポイントは、どこになるのか。今回もディープに解説したいと思います。

ラインナップはこちらです。

1.約1分間で予習できるヴァンフォーレ甲府の戦い方

2.ブロック崩しの鍵は、小林悠が握っている

3.注意すべきは、クリスティアーノの「攻め残り」

4.スタメンとシステムは、結局のところ、どうなるの?

5.求めていきたい、勝ち切るためのゲームコントロール力

・小ネタ:小林悠と中銀スタジアムの意外な関係

前節の名古屋戦での宿題を生かす意味で、甲府は良い相手と言えると思います。

そのあたりの根拠と、ポイントをフォーカスしたプレビューになっております。約4000文字なので、読み応えも十分だと思います。

地味に人気のある「小ネタ」シリーズでは、意外と知られていない日本代表・小林悠と中銀スタジアムの縁を紹介しています。

では、スタート!

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この続き: 4,304文字

試合をディープに観戦するためのワンポイントプレビュー(1st第4節ヴァンフォーレ甲府戦)

いしかわごう

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サッカーと将棋をコンテンツ化するフリーランスです。Number Webなどに寄稿。著書は「将棋でサッカーが面白くなる本」、「川崎フロンターレあるある1&2」など。「サッカー脳を育む」、「サッカー上達のためのマインドとメソッド」など中村憲剛の著書の構成も担当。