資生堂×noteで、投稿コンテスト「#この春やりたいこと」を開催します!
新型コロナウイルスに関係する内容の可能性がある記事です。
新型コロナウイルス感染症については、必ず1次情報として厚生労働省首相官邸のウェブサイトなど公的機関で発表されている発生状況やQ&A、相談窓口の情報もご確認ください。またコロナワクチンに関する情報は首相官邸のウェブサイトをご確認ください。※非常時のため、すべての関連記事に本注意書きを一時的に出しています。
見出し画像

資生堂×noteで、投稿コンテスト「#この春やりたいこと」を開催します!

【5月24日更新】
審査結果を発表しました!以下の記事リンクからぜひご覧ください。

資生堂 Hand in Hand Projectとnoteは、「#この春やりたいこと 」をテーマに投稿コンテストを開催します。

今まで経験したことのない制約が増えたこの1年。やりたいことが思うようにできなかったという人も多いのではないでしょうか。
そんななかでも、これまでと異なる生活様式での春をむかえるにあたり、十分な感染対策をした上での、さまざまな新しい楽しみ方の工夫や模索が始まっています。

そこで、あなたの「この春やりたいこと」についての投稿を募集します。

去年の春にはできなかったことや、新しい環境で、感染予防を続けながらやりたいと思っていることについて、自由にご投稿下さい。

概要 15.12.34

投稿は文章はもちろん、イラスト、マンガ、動画など形式は問いません。
投稿の際にはハッシュタグ「 #この春やりたいこと 」をつけて投稿をお願いします。

資生堂 Hand in Hand Projectは、医療現場の手助けとなることを目的に、対象商品の利益を寄付する活動に加えて、一人ひとりが感染予防を続けるための「手守り習慣」を提唱しています。

一日も早く気兼ねなく手を取り合える日がくることを願う気持ちと、医療現場をサポートする趣旨にnote編集部も賛同。このたびのコンテスト実施となりました。

“やりたいことがあるからこそ、「手守り習慣」を続けよう”という呼びかけを自由にご投稿してください。

このコンテストに投稿する、あるいは投稿された作品に対して、スキorシェアしていただくと、アクション1件=10円が資生堂から医療現場へ寄付されます。

また、応募作品をTwitterでシェアする際「 #つづけよう手守り習慣 」のハッシュタグをつけてProjectへの賛同を示すことで、ツイートへのいいね!やRT(1件につき一律10円)もまた寄付の対象となります。
※Twitterシェアの方法はこちらをご覧ください

お手本作品

コンテスト開催にあたって、エッセイストの島田彩さん、レストラン「sio」オーナーシェフの鳥羽周作さんに、お手本作品の制作をお願いしました。記事は順次公開していきます。ぜひご覧いただき、投稿をする上での参考にしてください。

画像2

■島田彩さん

鳥羽周作さん

コンテスト詳細

■コンテストスケジュール
応募締切:2020年4月14日(水)23:59まで
発表:5月下旬予定

■募集作品
「#この春やりたいこと」というテーマで、noteの投稿をお待ちしています。マンガやエッセイ、イラスト、小説など、自由にお書きください。形式は問いません。

■応募方法
①noteアカウントで会員登録(ログイン)
資生堂 Hand in Hand Projectアカウントをフォロー
③ハッシュタグに「#この春やりたいこと」を設定して記事を投稿

・応募の際は「無料公開」で設定して下さい。
・ 記事下にバナー画像が表示されていれば参加完了となります
・既に同じようなテーマで投稿した記事でも、このハッシュタグをつけて編集・公開すれば応募可能です

■投稿内容の利用に関して
投稿内容は、資生堂 Hand in Hand Projectページや公式SNSなどで紹介させていただく可能性がございます。


資生堂 Hand in Hand Project賞
手守り習慣セット(ハンドソープ+ハンドクリーム)×3セット 10名様

note特別審査員賞
手守り習慣セット(ハンドソープ+ハンドクリーム)×3セット 4名様

※ 審査終了後、受賞者にご連絡します

審査員紹介

・島田彩さん

’87年大阪生まれ。企画、作家活動を中心に、司会・ナレーションなど声を使う仕事も。'10〜'20年に「HELLOlife」で教育・就活分野の企画、デザイン、ファシリ等をおこなったのち、独立。奈良在住、気まぐれで借りた家が広すぎて、寝室以外を開放中。


・鳥羽周作さん

代々木上原のレストラン「sio」オーナーシェフ。サッカー選手、小学校教員を経て、32歳で料理の世界に飛び込む。「DIRITTO」「Florilege」「Aria di Tacubo」などで研鑽を積み「Gris」のシェフに就任。2018年7月、「sio」をオープン。

・・・

資生堂 Hand in Hand Projectについて ~自分の手を守ることが、医療現場の手助けにつながる。~

こんにちは、「資生堂 Hand in Hand Project」事務局です。

資生堂 Hand in Hand Projectは、一人ひとりが感染予防に取り組み、「手を守る」ことで医療現場の手助けにつなげる活動です。

春になり、緊急事態宣言も徐々に解除されつつあります。ですが、まだまだ油断はできません。みんなでいい春を迎えるために、これからも「手守り習慣」を続けていきましょう。そんな想いに賛同いただけるnoteクリエイターの皆様の作品をお待ちしております。テーマは「 #この春やりたいこと 」です。

本コンテストでは、皆さんの「#この春やりたいこと」で書かれたnote、またそれらのnoteに集まったスキorシェアを通じて、アクション1件=10円が資生堂から医療現場へ寄付(※1)されます。

また、本プロジェクトの期間中、資生堂が販売するハンドソープ・消毒液・ハンドクリームを含む対象商品の利益(※2)も医療現場のサポートのために寄付しています。

※1) 寄付金額や寄付先団体などの詳細はプロジェクト終了後に開示予定です。
※2) 2021年2月1日~6月30日の対象商品の売上から、売上に連動して発生するコストを除いたもの。また本プロジェクトの浸透のための活動コストは、資生堂が別途負担しています。

画像3

医療現場をサポートする寄付の仕組みや対象商品など、プロジェクトの詳細は公式サイトをご覧ください。

このコンテストは、資生堂 Hand in Hand Projectに協賛いただき、noteクリエイターの創作を後押しするために開催したお題企画です。ぜひハッシュタグをつけて投稿してみてください!

<応募上の注意>
■ 応募作品について

・応募作品の著作権はクリエイターに帰属します。
・著作権に準じた内容で投稿をお願いします。
・本キャンペーンへの応募は、日本国内在住の方に限ります。
・他のコンテストで受賞した作品やそれに類似する作品の投稿はお控えください。
・募集内容に関係がない応募記事のハッシュタグはnote運営側で外すことがあります。
■ 審査・受賞作品について
・審査基準など審査に関するお問い合わせには応じられません。
・利用規約に違反していた場合には、審査後であっても当選を取り消すことがあります。
・当選者の発表は、本記事および当選者へのご連絡メールをもってかえさせていただきます。
・個人情報の取り扱いは当社プライバシーポリシーに従います。


noteへのご意見・ご要望は、フッターのカイゼン目安箱👇
ミッションは、「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」。noteの最新情報や機能カイゼンを紹介していきます。 note編集部 : https://note.com/notemag || noteイベント情報 : https://note.com/events