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スタッフ紹介 #田中真里奈

IMPRO KIDS TOKYOは、個性豊かなスタッフがワークショップ運営に関わっています。
代表のりな・まいきーが、「自分の子どもをこの人に預けたい」と思える人にお声がけし、子どもたちに関わってもらっています。
そんな素敵なメンバーを、スタッフ紹介マガジンにて紹介していきます。

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田中真里奈 Marina Tanaka

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―子どもたちと関わる時に大切なことは何ですか?

頭で考えること(意識)以上に、心で感じること(無意識)を大切にすること。

—なぜ教育の活動を始めたんですか?

5歳の頃から通い始めた造形教室の影響で、創造性教育が大好きになったから。今でも通いつづけているので、20年間通い続けているくらい好き。
また、小学生の頃、大切な人が学校へ行けなくなり、学校教育に対して疑問を抱いたから。

ー簡単な経歴を教えてください。

東京学芸大学教育学部初等教育教員養成課程美術選修卒業。
東京学芸大学大学院教育学研究科修了。
幼・小・中(美術)・高(美術)の教員免許を取得し、創造性や主体性の開発をテーマに実践と研究を行う。
学校教育への問題意識から、公立中学校の美術教員を経たのち、
株式会社ミミクリデザインのArt Educatorとして参画。

ー自分に3つハッシュタグをつけるとしたら?

#創造性教育 #ART #学校教育

ー通ってみたい方に一言

IKTは子供にとって、人生の掛け替えのない土台を創る、大切な居場所になります。


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IMPRO KIDS TOKYOは、日本の子どもたちや教育現場で「答えを与えられるのではなく、仲間と協力し答えを作っていく」体験を届けたいという想いから2018年6月に発足しました。即興演劇(インプロ)の専門知識や経験をもとに、東京・千葉・神奈川・茨城でクラス展開しています。

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IMPRO KIDS TOKYOにはたくさんのスタッフが関わっています。 noteの記事の中にも登場するスタッフそれぞれが、どんな気持ちで、どんな背景でこの活動に関わっているのか。 読者のみなさんにも伝えていきたいと思います!

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