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日記21.02.14

しっかり16時に起きましたね。はい。
鼻の改善は辛夷清肺湯でなんとかなると信じましょう。。。
この時間なのに外の気温が13度もある。
あったかいね。

シスプリライブ

非常によかった。
ぼくは中学生のときにシスプリの楽曲やアニメ、二次創作SSとかにどっぷり使っていたので、超エモかった。
VTuber化の段階だと「なんでこの順番なんだろう」とか思ってたけど、Prits+咲耶と考えると当然だった。
クラウドファンディングの返礼にライブ映像があるので難しいかもしれないけれども、もう1回みたいな。

しかし衛のモデルの出来めっちゃ良くないですか?
顔もいいし、スカート・スパッツあたりもかなりいい感じだったと思う。
ぼくは四葉が好きなはずだったんだけど、あやうくあにぃになるところだった。

将棋ウォーズ

気づいたら成績リセットされてたので29級(2020年のどっかで指してたらしい)からちまちま指すことに。
ちなみに観る将なので将棋はヘタクソです。

1局目

対角交換四間飛車。
角損で強引に攻めたら勝った(あとで評価値を確認したらダメだったらしい)。
攻め方がよくわからなかったのでそうなったんだけど、飛車先交換が飛車を横に使っていく方針が正解だったらしいね。
ただどうやら桂頭攻めの方針は正しかったようでなんとか勝利。

2局目

対角交換三間飛車。
穴熊にしたら端攻めからボコられてしまった。
▲5五角を放置してたら2二の銀が一生動けなかったのとかがダメでしたね。
金を右に出してはいけなかった。
あとさすがに60手目の▲1四歩は取らんとあかんわね。。。

3局目

四間飛車。
相手の怪しい序盤に付き合いたくなかったので四間飛車にしてみた。
中盤は相振りっぽくなってなんか木村美濃になってしまったり、なんかいろいろよくわからなくて一瞬形勢を損ねたりしたんだけど、終盤は1手詰め逃したりしつつも形勢に影響するミスなくいけたのでよしということで。
終盤、「相手の飛車が縦に動いたら詰み」はわかってたんだけど△7七Xは同桂でうーーーんみたいな気持ちだったんだけど、△7九Xでいいじゃんってコンピュータに言われてなるほどーってなった。

対局後、検討用のソフトを用意。
ShogiGUIの最新版とふかうら王、GCTの評価関数、やねうら詰めを用意した。
ふかうら王の初回起動時、ShogiGUIから起動するとなんかのファイルの生成がタイムアウトしてしまうようなので、直接エンジンを開いてisreadyするのがいいみたい。

Splatoon2

ガチマッチ5-1からリグマ。
ガチマでは良いボムが投げられて良かった

味方と戦っている相手の退路にボムを投げるのが一番キルが取れる形なのでどんどんやっていきたいんだけど、難しいんよね。
特に遠くで、味方と相手の関係性が自分から見て左右のときに相手の退路を断つボムを確実に投げられるようにしたい。

リグマはまあ普通って感じかな。
自分本位な立ち回りをするプレイヤーと一緒にプレイするのつらって気持ちは少しあった。
X下位くらいのプレイヤー、自分がキルとって気持ちよくなれればそれでいい、ほかのプレイヤーも状況も見ませんみたいなことをやる人が多いんだよねえ。

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