日記21.02.28

寝るのと起きるのを繰り返していた。
こういうことをするのは久々だけど、無限に惰眠をむさぼるのは悪くない趣味である。
まあ何もしなかったことに対して猛烈に自己嫌悪になるのだが…。

Splatoon2

ガチマッチに潜ってた。
ヤグラはどうしてもインファイト力を求められるのがしんどくて、2525くらいから4連敗で崩れてしまった。
すり潰されてどうしようもなくなってデスするみたいな展開が多いから、もっと早い段階から攻めに転じないといけないんだけど、その判断が適切にできていない。
打開時も味方の目を気にせず裏取りを狙う以外にやることはないはずなので、手前処理とかしていてはいけないんだよな。どうせできない。

画像1

るぺかり5-6幕

どうしてもつかみづらい内容なのは、京子の力が明らかではないからか。
それぞれの登場人物がみずからの意図通りに動いているのかもわからないし、京子の誘いに乗ってしまったらどうなるのかもわからない。
なんか幻想世界的なところに連れて行かれるようなイメージだったけれども、いままでのところ、京子による操作の影響は現実世界に及ぼしている(幻想世界が破壊されて本来の世界に戻るという描写がない)。

第五幕の演劇パートは驚愕といっていいクオリティだった。
CGの枚数もめっちゃ多いし、声優の演技力を全部出させようという意図も感じる。
劇伴だけちょっと微妙感かな。
とはいっても、ここを体験するためだけにこの作品をやってもいいくらいのクオリティ。
まあいちゃラブみたいなのを期待するひとがプレイしても仕方ないところはあるが…。

第陸幕は奈々菜√。
まさか夢の世界から脱さずに終わるとは思わなかったし、これは不満が残る。
まともな世界で奈々菜と結ばれる可能性が失われてしまった。
めちゃめちゃかわいいだけになあ。

第六幕は理世の話かな。
理世はADHDヒロインで、10万円の申請が出来ないタイプ。
主人公と共に、氷狐から大きなトラウマを植え付けられたふたりが、演劇とどう関わっていくのかってところでしょうか。

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
1