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JavaScriptの特徴


久しぶりのnoteです(笑)

今回はJavaScriptについて書いてみました。

自分はJavaScriptを本格的に勉強した身として、個人的にJavaScriptをオススメしています(笑)

巷で「html・cssの次はJavaScriptだ!」と言われますね。けどほとんどの人がjQuery止まりで本格的にJavaScriptを勉強している人はいません。

だから少しでも多くの人にJavaScriptに興味を持ってもらえるように書いてみました!


1.サーバサイドでも動かせるようになった

node.jsが出るまではJavaScriptはフロントでしか動かない言語をでした。しかしnode.jsの出現によってJavaScriptでフロントエンドもバックエンドもかけるようになりました!まさに超お得な言語になったという事です!

もしプログラミングを始めたばかりの人がRubyやPHPなどのバックから初めて、その後にフロントエンドのJavaScriptを学ぶことになると思います。

しかしフロントエンドのJavaScriptから始めていれば、後々バックエンドを学ぶとなったらnode.jsを勉強すればいいので、学習コストが半分で済みます!

2.フレームワーク・ツールが豊富

JavaScriptには様々なフレームワークやツールがあります。

フレームワークだとReact、Vue.js、Angularなどがあり、他にもネイティブアプリが作れるReact Native や型付きJavaScriptのTypeScriptなどもあります!

技術的解説を深めていくとキリが、今回は割愛させていただきます(笑)

これだけ多くのツールがあるので、JavaScriptを深めていけば深めていくほど、いろんなことが出来るようになります!

将来的にフロントエンドであれば、「React

バックエンドであれば、「Express

が伸びてくると思われます!

3.将来性がある

上の項目で挙げたように、JavaScriptは非常に汎用性の高い言語なのでwebシステムの案件であればどこかしらでほぼ間違いなく使用されます

また最近ではWebサイトやWebアプリの競争が激しくなり、UI/UXと言われる使う人がどれだけ「見やすく、使いやすい」ものにするかが重要になってきます。そのためJavaScriptを用いた快適なサイトやシステムを構築するのは、ほぼ必須になってきています。

またスマホアプリケーションの需要の拡大も一つの要因になると思います。先ほど触れたReactNativeによってiOSアプリもAndroidアプリも1つの言語で作れるようになりました!そのため一度システムを開発すれば、どちらにもリリースできるようになったという、とても大きなメリットがあります!

まとめ:将来性は.....かなりある!

将来的にフロントエンドの重要性は上がっていき、ローカルアプリやスマホアプリの需要の増加も見込まれるため、JavaScriptを集中して学ぶことも1つの選択肢になると思います!

もしこれから本格的にプログラミングを学習をしていく上で、どの言語を学ぼうか迷っている人がいたら、ぜひ参考にしてもらえると嬉しいです!



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2019から#プログラミング の勉強を始めました❗️/楽しさ×自由を求めたらフリーランスに! 社会の暗黙の流れに支配されるのが嫌で脱社畜を目指して / 社畜→挫折→ フリーランス!//フリーランス志望の人に役に立つように...

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