BOOKSHOP 本と羊(FARMFIRM DESIGN)

2020年8月末に福岡市中央区六本松四丁目でBOOKSHOP 本と羊&デザイン事務所FARMFIRM DESIGNを開店いたします。よろしくお願いいたします。
    • なぜ本屋を目指したのか?
      なぜ本屋を目指したのか?
      • 4本

      これまでの事とかから、たぶん今いるここが見えてくるのかな?全ての事象はつながっていて、無駄なことも意味のないこともない。そんなに面白くもないです。理由なんてそんな大それたものではないです。まだ読みます?

    • 本と羊〜本屋を開きたいオヤジの無謀な挑戦〜
      本と羊〜本屋を開きたいオヤジの無謀な挑戦〜
      • 34本

      本屋開業までの記録です。

    • 気になるもの
      気になるもの
      • 97本

      noteで気になるもの。メモ用です。

    • 週末本屋 試験営業してます!
      週末本屋 試験営業してます!
      • 15本

      東京月島のスタジオお借りして 週末だけの本屋の、ようなものを始めました!

    • エッセイ「音楽」(アンダーライン文字をクリック!)
      エッセイ「音楽」(アンダーライン文字をクリック!)
      • 18本

      6月・7月の本屋のテーマにちなんで、みなさんから投稿していただきましたエッセイを掲載していきます。文章中のアンダーライン文字をクリックすると音楽が!6月・7月中は店頭で展示させていただきます。その後もファイリングして店内でご覧になれます。 注)当サイトの内容、テキスト、画像等の無断転載・無断使用を固く禁じます。また、NAVERまとめ等のまとめサイトへの引用を厳禁いたします。

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僕が本屋のオヤジになった理由(ワケ)1

本屋になるつもりなんて微塵もなかったグラフィックデザイナー時代。 1983年4月。18歳で大分から上京し、東京のデザイン専門学校商業デザイン科に入学。サボリがちで課題…

最近、東京価格なZINEが多い。福岡で販売するにはその価格じゃ無理じゃないかなみたいなものが多い。東京とは一人あたりの年間平均書籍購入金額が違うし、そもそも内容やデザインなんかを見ても高いと感じるものが多い。一過性のようなものにそんな値段でいいのかなと感じる質の低いものが多い。

最近まったく書いてない。
SNSが怖いからだ。
自論を展開すれば反発しかないかもしれない。
対話も出来ない場所で書くことが怖いのだ。
白か黒しかない文字だけの世界より、
店に来る人と対話した方が
よっぽど健全で建設的だから。

読まなくてもいい。見るだけでも感じるだけでも。それが本のいいところなのです。

本を読まない、とか本屋に行かないとか。そういうの聞き飽きた。だから本屋をとりあえずのぞいてみる。そんなところから考えてみたいのです。見て、触れて、読んで、楽しん…

【本と羊と本づくり】 改訂版!ヒロシとミキの甘くないパリ生活日記1999秋-2000春 デジタルZINE販売中。

BOOKSHOP 本と羊(今年8月中に開店予定)のデジタルZINEを販売いたします。第一弾は僕ら夫婦の日記です。1999年秋から2000年春までの半年間、フランスのパリに滞在してい…

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【六四文化計画】を一人計画中。

BOOKSHOP 本と羊はこのプロジェクト名を軸に、福岡市中央区六本松四丁目から、楽しい本の文化と暮らしの提案をしていけるような店作りを目指します。まだ思いついたばかり…