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リスク理解にはARは相性は良い。

またTwitterで見つけたものなんですけど、下記の動画。

2018年の海外の動画なんですけど。

動画をみてる人からすると、ただのCG。この動画を撮影してる人からするとAR。実際どっちなのかはわからないけれど、メガネデバイスだと、実際にみてる目の前で、この映像がみれる。

どっちなのかわからないところが面白いし、使い方も非常にインパクトある使い方。

ARって体験が伝えることができることがいい、って前の記事で書いたけど、まさにこう言う体験を伝えることができるのがいい。

なので、恐竜を動かしたり、実際の目には見えない化学反応とかを可視化して、みたいな使い方で、教育の現場で採用されることが多々ある。教育の分野に興味がある僕としては、ぜひARと教育で何かやりたい。

ほくぴー


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KAKUCHO Inc. COO。ARインテリアECアプリ「FURNI」の開発・運用をやってます。AR面白い。福岡でホワイト企業、ブラック企業の営業をどっちも経験して動画のインフルエンサーになり、笑うメディアクレイジーでCVOを経て、ARの会社のCOOになりました。
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