店長本当に無理って話

こんなん書いても何にもならんし思い返したくないほど沢山の嫌な思いをしている。ドッカンひとつなにか嫌なことがあるんじゃなくて、ジワジワと嫌を積み重ねられている。わたしの肺が黒くなりそうそんな感じ。

悪口言う奴嫌じゃん。だからわたしも言いたくないんだけど、それでも書き残したいくらい嫌なんだ。そんでなんか浮かんできたフツフツしたもの。なんか、なんかわかんないけど描かなきゃって気持ちになった。でも具体的な像が見えなくてどんな形にしていいかわからない。こういうときに手が動かせる人間だったら良かったのに。ペンを持ったところでなんか、よく分からなくてなんもかけない。

店長、昔歯を抜いたところが腫れたみたいで、赤くはなっていなくて、一見わかりづらいんだけど、「ほらここ、触ってみて」と顔差し出してきた。本当にわたしは嫌いなんだよ店長が。触るのはおろか、視界にすら入れたくないのに。そもそもその行為が気持ち悪すぎて引いた。変な声出たキモすぎて。「いやまあ、よく見たら分かるくらいですよ」と逃げた。おめえの顔とか見たくねえ。

こんな文章書くために嫌なこと思い出してるのもキモいけどさ。何かになるかもしれないから残しとく。何にもならないかもしれないけど。


どうでもいいけど書き出したかったこと。ゲロ袋。
コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。