香川2日目めも

ひんやり空気

ふかふか座席の電車

波の少ない海

白いフェリー。人いっぱい。

   粟島

港の反対側。霞みがかったような向かいの島。

1番初めに出会った作品。自然と調和しているようで、異様な存在感を放っていた。不思議。

16:10のピアノ。小学校の音。ゴミ箱から。

先生の作品

TARO

海を考える。生態系を考える。

プラスチックゴミ

あんバターパン

   高見島

人多い

空き家、人が住んでいた、でも今は使われていない建物。家が自然に帰っていく。

高見島、良かった。

人と自然との共存。

説教じみていなくて、ナチュラルに島と人が共存している。そんな作品が多かった気がする。

フェリーのお尻

島の人に手を振るとき、涙が出そうになった。

や、ちょっと泣いた。

帰りたくないと思った。

離れる港と、大きくなる山。

ばいばい。またいつか。

どこかで聞いたような文句



どうでもいいけど書き出したかったこと。ゲロ袋。
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