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【必見】白米に「〇〇」を混ぜるだけで体のパフォーマンスが格段に上がる

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今日は我らが日本人の主食であり大好物「白米」の食べ方について、noteを記そうと思います。これは必見です。

僕は昔から白米が大好きなのですが、白米を食べることによる一部弊害もあるそうです。

”この精白されている「白い炭水化物」は、血糖値を上げ、脳卒中や心筋梗塞などの動脈硬化による病気が起こるリスクを高める可能性があることが、数多くの研究から報告されている。”(東洋経済オンライン)

また超ストイックで知られる、GACKTさんも”20年以上大好きな米を食べていない”と本に書いています。
確かにお米って食べた後に体がだるくなるというか、眠くなるし「食べてパフォーマンスが上がる!」という感覚はない気がします。

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その問題にずっと頭を悩まされてきましたが、ついにその問題にも終止符が打てるかもしれない「白米の食べ方」をマスターできたかもしれません。
今日はその2つの方法を紹介しますが、どんな効果が得られているかを先に並べたいと思います。

・食べた後に眠くならない
・頭がぼーっとしない
・エネルギーになってる感がある
・集中力が落ちない
・視界がくっきりする気がする

などなど

もちろん個人的な感想であり、個人差はあると思いますが、以前の食べ方をしていたときと明らかに体調が違うということはわかります。
ぜひみなさんにも一度試してみて欲しいと思うので、早速紹介したいと思います。

1.「もち麦」を混ぜて食べる

みなさんは「もち麦」をご存知ですか?健康米といえば「玄米」よく知られていて、僕も昔玄米を白米に混ぜて食べていたことがあります。

しかし一説によると、食物繊維は玄米の約4倍といわれ、特に「β-グルカン(水溶性食物繊維)」というコレステロールの正常化、食後血糖値の上昇抑制、満腹感の維持に効果があるものが含まれているそうです。

僕自身しばらく玄米信仰が強かったのですが、もち麦を食べてから一気にもち麦信者へと鞍替えしました。仕事をするときの集中力が格段に上がったからです。ぜひみなさんも試してみてください。

2.絶対にコメから箸をつけない

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ご存知の方も多いと思いますが、食べる順番を変えるだけで体調を整える効果があります。以前は何も考えずに米からがっついていたのですが、最近はなるべく野菜や魚、肉などから箸をつけるようにしています。

調べてみると米を後回しにすることにより、血糖値をゆるやかに上昇させることができ、一方で糖質が少なく、食物繊維の多い野菜を最初に食べることで、血糖値がゆるやかに上昇し、糖はエネルギー源として体内で効率よく消費されるそうです。

僕はこの習慣をつけるために、しばらくの間スマホのホーム画面に「米から食べるな!」という文字を入れた画像を設定していたほどです。完全に変人ですが、たったこれだけでなんの努力もせずに仕事のパフォーマンスが上がるのであればありがたいですよね。

繰り返しになりますが、もちろん人によって効果は別れると思います。・・・が絶対に試してみる価値はあると思うので、ぜひともトライして見てください。

それでは今日も素敵な一日を✨

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コメント (2)
いつも支援ありがとうございます。眠くなると知っていても、米飯なしでは生きていけないので、この記事は助かりました、うろ覚えだった「食べる順番」の意味もしっかり理解できました。ガッテン!
はい。かなり効果があると思うので、ぜひ試してみてください😊
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