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ノート

毎朝、絶対にしないこと

こんなことをツイートしました。

毎朝、絶対にしないこと

ツイートでも書いたように、朝にテレビ見ることやめました。

テレビは基本的に、世の中の悪いことを放送しています。

そういうことを朝のフレッシュな状態で見るのは気分がよくありません。

なんというか…...おいしいケーキに砂をかけているみたいです。

その他にも、芸能スクープや不倫報道にも興味がありません。ゴシップネタが趣味のひともいるか

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\スキありがとうございます!/
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ざっきょビル      

                   

こうじのにおい      

                   

よびさます       

                   

ずこうしつの      

                   

むりょくなこども    

                   

The smell of paints and

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励みになります!☺︎
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わたしと、ほいくスタジオ③

第3回目のほいくスタジオの前、9月半ば頃、私は壁にぶつかっていました。

やりたいことはある…けど、先のことを気にして一歩踏み出せない、そんな状況になっていて、このままでいいのかな…と迷いも出てきた時期。

そんな時のいしかわさん使う券!(個別相談)

・今できるかできないかより、やるかやらないか。(そしたら「やる」一択)
・1年後にどうなるかよりも、今なにができるか。
・1年後にどうなりたいのか

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ありがとうございます!

光る頭と震える背中

すまん、と先生が頭を下げた。

初めて大人に謝られたわたしは上手く返すことができず、「あ、はい」と曖昧に頷く。

その視線は、先生のハゲた頭ではなく、部長の震える背中に釘付けだった。

中学で入った演劇部で、脚本を選ぶ機会があった。顧問の先生が選んできたものから部員の好みで選び、市の大会で演じることになっていた。

一通り目を通したわたしは、他の部員とであーでもないこーでもないと話し合った。議論は

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固執するから争う

今日は、教育の世界のことについて。
今日強く感じたことを。

たとえば、自分が「特別活動」という分野が好きで、本を読んだり、勉強会に参加したり、実践もしてきたという自負があったとする。

となりに「体育」という分野が好きな人、いわゆる「体育畑」の人がいたとする。

そんな二人が、なんとなく雑談から最近の教育事情について話している場面を想像してみてください。

A「最近は、人間関係がつくれない子が多

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spotifyのおかげで岡村靖幸デビューができた

スポティファイが好きだ。

元々ラジオが好きなので、聞き流しているだけでいいし、無料リスナーでも十分楽しめるリストを作ってくれる。

ラジオやSNSで気になるアーティストがいればカタカナ検索でヒットするのも現代風。

レンタルに行くほどではないけれど気になる、私にとって土岐麻子と岡村ちゃんこと岡村靖幸がそうだった。

音楽好きな友人が少なく、私のアーカイブは2015年あたりからほとんど増えていない

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《スキ》をクリックしてくれて本当にありがとうございます!
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今日掃除当番だったんですよ。

今日は教室のゴミ箱がすっごいあふれてて、
で、こう、雰囲気的に 

「ごみ捨てはいきたくないよね」

って感じのオーラがみんな出てて、この通り雨だし、
放課後補講があったので、私がちりとりで掃除で集めたごみを取ってる間に

もう、みんな教室で自分のことしてるんですよね。

君たちごみ捨て絶対いきたくないでしょ・・・

 ちり取りのごみを捨てた満杯のゴミ箱を見て見ぬふりはできない。

うわー

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更新頑張ります!
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マルチ商法をおちょくっていたら、とんでもなく危険な集団の真相に迫ることになった話 ~事業家集団(秋葉原)編⑧~

前記事:マルチ商法をおちょくっていたら、とんでもなく危険な集団の真相に迫ることになった話 ~事業家集団(秋葉原)編⑦~

最初から読む:マルチ商法をおちょくっていたら、とんでもなく危険な集団の真相に迫ることになった話 ~ライ○バンテージ編①~

今回の体験をベースにした小説:マルチ商法女と戦っていたら、もっととんでもないものと戦うことになってしまった件

前回、秋葉原のカフェにUを呼び出した僕は、

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【短編】檻の中の仔猫

おれの息子が仔猫に灯油をかけて火をつけた。掌に乗るような産まれたばかりだった。息子に理由を訊いた。息子は舌打ちした。
「学校のプリントに小便をしやがった」
「小便をしたからと言って焼き殺していいわけがないだろう」

 おれは十三才の息子を殴れなかった。自分の学生時代を思いだした。
 ゼミに仲の悪い後輩がいた。酒宴の席上、その後輩と酔って口論になり、おれはお絞りを乗せる皿を投げつけられた。後輩は頬を

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ううワワッ
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「わかりません」と私は言った

小学校のとき、私は大いに問題児だった。
親が何度も学校に呼びつけられ叱られるくらいには問題を起こしていたのだが、そのひとつは「授業中座っていられない」というものだった。
授業中抜け出して家に帰ってしまう、あるいは図書室に本を読みに行ってしまう。
これは私の持つ、昔でいう「多動症(今で言うADHD)」の気質が単純に強く作用していたのだろうが、もう一つ理由があった。

クラスは35人程度だっただろうか

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ありがとうございます、これからもどうぞよしなに。
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