アニメ視聴日記(2020/2/27・28・29)

何だかんだで3日分を溜め込んでしまいました・・・

ネコぱら 8話

今回は妹ちゃん回。キャラ可愛さを楽しめないと無理な感じになってきたなあと。そろそろ一周した感はあるから、次回辺りからまたエピソードを楽しめるといいな。

SHOW BY ROCK!! ましゅまいれっしゅ!! 8話

REISINGSIGNALとの対バンによって、現状を突きつけられるような回。勝手に期待して勝手に失望して、一体何をしたいんだろうなとは思うけど、ここからバンドとしての形が出来上がっていくのかな。

インフィニット・デンドログラム 7話

折り返しに入って、展開が結構きな臭くはなってきたかな。ただ、これ普通にVRMMOをやっているという感覚だとどうしても展開に入っていきづらいので、全体にもう少し分かりやすくてもいいなと思いました。

ソマリと森の神様 8話

人間がいなくなるという歴史の中にはこういう側面があったのだなあというエピソード。人間とその他、みたいな構図にはなっていたけど、種族という言葉の括りは人間同士でもあり得てしまうし、正直恐ろしさが強かったです。

推しが武道館いってくれたら死ぬ 8話

クリスマスのエピソードだけど、ぶっ飛んだ描写の中にもリアルな人間関係が入り込んでいて、だからこそ楽しめるというのはあるなと。えりぴよと舞菜、2人の関係もちょっとずつ前進していてほっこり。

恋する小惑星 8話

3人での部活動も形になってきたなあと思っていたら、あおの転校が明かされるというまさかの展開に。流れのスピード感もさることながら、みらがあそこまで感情的になることはなかったので、それだけあおとの約束、そしてあお自身が大切なんだなあと思いました。

とある科学の超電磁砲T 7話

決して楽観視できない状況の中でこれだけのクオリティで仕上げてくれるスタッフに感謝。展開としてはエピソードの折返しに差し掛かってきて、それぞれの構図が徐々に見えてくるという。あと美琴と黒子の関係は見ていて良かったですね。

ハイキュー!! TO THE TOP 8話

追いついたので今週からリアタイ。伊達工との試合は各々の収穫がたくさん見えるいい見せ方でしたね。あと最後の日向の妹ちゃんのセリフはすごく印象的で良かったです。

ランウェイで笑って 8話

序盤から苦しい展開で息が詰まりそうだったんですが、最後の最後に救いが待っていて本当に良かったと思いました。世の中は打算にまみれているけれど、決してそれだけではない、そう思わせてくれるエピソードでした。

アイカツオンパレード! 21話

運動会エピソード。前回も似たような構図だったのでちょっとマンネリ感ありますね。そもそもこの世界観がずっと続いていることにもそろそろ違和感感じてきてしまってるんですよね。らきちゃんの成長を促しているのはわかるんですけど。

僕のヒーローアカデミア 83話

文化祭の準備の中で壊理ちゃん(とミリオ)が登場。いろんなキャラクターも再登場してにぎやかな感じで楽しめました。あと大人側も子どもたちのためにいろいろと考えて動いているところが見えるのもいいですよね。

22/7 8話

丸山あかねさん回。みうちゃんのエピソードを見た頃はみんなこんな辛い境遇を抱えているなんて思ってもいなかったです…。でもこういう二面性を人は何かしら持っているのだと思うし、そういう点で良いエピソードでした。あと理解者のライブはさすがの京極さんということでこちらも良かった。

マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝 9話

ついにさな(とアリナ)が登場。さなの透明になりたいという願いはより彼女を孤独にしてしまって、その救いとしてウワサと仲良くしているという展開はゲームを触ったときからヘビーだなとは思いました。そこからいかにしていろはが救ってあげるのか、そこが次回の見どころになってくるかなと。

虚構推理 8話

九郎の従姉で、今回の黒幕でもある六花のことが語られつつ、いよいよ決戦の場へと向かうエピソード。ボリュームとしてもちょうど良いし、お芝居も楽しめているので良いのですが、やはりロジックを組み立てていく推理モノはどうしても話数を使うなあと思います。


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