ワイングラスについて トータルクリエイト 冨田英人

ワイングラスについて今日は簡単に解説したいと思います。

まずワインを飲むときのグラスなんですが、飲み口が広がった形状より

つぼんでいく?という表現がいいのか、そういった形状のグラスが多くないですか?

それって、ワインの嗜みの一つでもある香りを逃がさないための理由なんですね。

なので、今度ワインを飲む機会があったら気にして見てみてください!

次にワインを注ぐ量ですが、グラスマックスが10だとしたら大体2くらいですかね。

あまり量をたくさん入れるとこれも香りがうまくあがってこなかったり、スワリングという

ワイングラスを回す行為みたことありますよね?それもやりづらくなってしまうんです。

なので、ワインを注ぐ量は2くらいという意識で見てみてください。

最後は、ワイングラスの持ち方です。

基本的には温度変化を避けるために、ワイングラスに足があればそこを持つことが多いと思うのですが

欧米では普通にグラスを持つほうが一般的とも。

なので、自分の持ちやすいように持つのがいいのかもしれないですね(笑)

それでは本日はワイングラスのお話でした。

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トータルクリエイト 冨田英人

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