つまり、いい質問をすることがカギになる
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つまり、いい質問をすることがカギになる

ONE PIECE考察 Will of Dの意識®(でぃーのいしき)note
摂氏12度の水に10分間浸かると、ミトコンドリアの増加スイッチがオンに(中略)筋肉量をアップさせ、ミトコンドリアの数を増やす(中略)飢餓状態がミトコンドリアを増やす(中略)がん細胞は正常細胞の3〜8倍ものブドウ糖を取り込む(中略)がん細胞のもう一つの特徴が、十分な酸素存在下においても、嫌気的な糖利用(解糖系)を亢進し、乳酸産生を増加(中略)きつい運動をした後の筋肉細胞と同じ栄養代謝をがん細胞は行なっており、その代謝不良による乳酸(※がんのエサ)の発生(中略)貧血を誘発する低酸素状態(中略)ケトン食が酸化ストレスを高める(中略)がん細胞は自らの体質を体内環境の変化に適応させて、本来は天敵であるはずのケトン体でさえも、自分の栄養にする執拗さを持っている(中略)がん細胞を守る細胞まで存在(中略)こうした輩を「制御性T細胞」
メシが食えるとか、プロだとか、そういうことが達人の基準ではない。トレランスを自分の意思で極度に狭めることができる人。トレランスを守った上でのオーバースペック。これが達人なんだよ。
確信的なアイデアは、小さな質問の積み重ねだということを理解するのが、とても重要(中略)ひらめきを生むきっかけは「質問」であり、小さな質問にとてつもなく大きな力がある。つまり、いい質問をすることがカギになる

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ジム・トリップはマウントフッドのスキーパトロール隊の隊長で、わたしを事務室に招いた。(中略)彼は年寄りのサーファーに見えたが、実は誰よりもマウントフッドのことを熟知していた。ピッケルだけで墜落から身を護れるかと尋ねると、彼は大笑いして、「ザイルが一〇メートルたるんでいたら、それだけで落ちてしまうね。だが本当の達人だったら、たぶん、たぶんだよ、たぶん、なんとか踏みとどまれるかもしれない。(中略)心理学者のアル・シーバートは、『サバイバーの人格』の中で、「サバイバルした人は (事故を回避した人も含む)、新しい情報に、既成のパターンを当てはめることはせず、むしろ新しい情報に基づいて、自分のメンタルモデルをあらたに作り直そうとする。状況を処理できる人は、自分の肉体の外で起きていることに、精神的に優れたイメージを描けるのである」

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免疫細胞の8割は、腸間膜に存在(中略)がんのオートファジーを抑制するためには、やはり余分な栄養をがん細胞に与えないこと(中略)ビタミンDは脂に溶け、体内に蓄積する「脂溶性」です。しかも、すべての細胞の核にまで入ることができるため、がん細胞の増殖抑制やアポトーシスをダイレクトに推進(中略)ビタミンDとのタッグでがんのアポトーシス作用をさらに高めてくれるのが、同じ脂溶性のビタミンA(※白血病の抗がん剤にも使用されるほど強力なのでサプリ服用は危険)(中略)がん細胞は追いつめられると、自分の抗原を隠したまま、免疫細胞の攻撃から逃れる(中略)免疫細胞の司令塔である樹状細胞が、潜んでいた抗原を認識できる
複雑な環境(「豊かな環境」と呼ばれることもある)では、脳内のドーパミン作動性の認知機能が活発になる。もっとも複雑な環境、もっとも豊かな環境は、たいてい自然環境だ(中略)何かがドーパミン系を作動させると、私たちははっと注意を向ける。その注意を内側に向け、H&N系を作動させることができれば、注意レベルが高まり、感覚体験がより強烈なものになる(中略)ドーパミンの観点から言えば、熟練の技は良いもの(中略)熟練の技とは、特定の状況セットから最大限の報酬を引き出す能力を意味する。何に熟達するかは人それぞれ(中略)熟練の技を獲得した時点で、ドーパミンはH&Nに屈服する(中略)熟練の技は、心理学者が「統制の内的所在」と呼ぶ感情も生み出す。(中略)統制の内的所在は人を良い気持ちにするだけではなく、有能にもする。
寒気に晒されたりすると、全身に危険信号を発します。このとき長寿遺伝子のスイッチをオンにし、ミトコンドリアを増やそうとする(中略)L - カルニチンというビタミン様物質(中略)エネルギーの産生工場であるミトコンドリア(中略)血管から取り込まれたビタミンCから過酸化水素などの活性酸素種(ROS)が発生すると、がん細胞の多くはそれを中和できず、アポトーシスが誘導
悪玉中の悪玉はヒドロキシラジカルです。この活性酸素は心身にかかる過度のストレスによって発生し、細胞の遺伝子を傷つけてがんを誘発したりします。その酸化力はスーパーオキシドの100倍にも上る(中略)ヒドロキシラジカルは、抗がん剤投与でも多く発生し、副作用の大本に(中略)がん細胞の周辺では絶えず炎症反応(中略)シスプラチンという抗がん剤は、腎臓細胞のミトコンドリアを攻撃
トレーランス tolerance 寛容というのは、ジャン=ジャック・ルソーと争った、モンテーニュの啓蒙思想が最初(中略)モンテーニュは寛容の人でした。カトリックとプロテスタントの両方を和解させようと努力をしていましたね。それでボルドー市長に推された。デカルトでも、そうでしょう。ジョン・ロックも「寛容論」を書いています。(中略)ライプニッツだってそうです。『モナドロジー』みたいな発想ですから。(中略)佐藤さんは寛容の思想が一番、大事だと思っているでしょう。この考えには私も賛同します。人間は、最後は自分が争う相手に対して寛容でなければいけない。争い(闘い)ばかりやっている人は必ず自滅します。(中略)カール・バルトたちの思想というのは寛容(中略)一番学ばなければいけないのは、寛容だと思います。(中略)プロテスタントとカトリックは、あれだけ殺し合いをして両方とも殺し切れないということがわかったところから寛容が出てきた。

要点と注意事項まとめ

①ビタミンDの受容体はビタミンAと同じ受容体で優先権はDにある。サプリで摂るとビタミンAが届かなくなる、届きにくくなる可能性が。それを回避するための日光浴。日光浴では色素が過剰分をコントロールする。

②個人的には免疫樹状細胞の培養、摂取が免疫騒動対策にもなりがん患者にも使えるものと考えます(単価が下がる)。

③サーフィンやスキーの達人になる必要はなく西式健康法、クローバー博士の流派の温冷浴でも健康の維持増進は可能。

④そもそも論で原発事故後の日本人は皆、優生保護法に引っかかります。上の記事の人種差別が優生保護法、米国のSAT基準。今日の今日まで優生保護法は続いており日本人全て、ワクチン接種者全て皆、優生保護法に引っかかると思っておいた方が無難。人種差別が続く以上そうであるのだから。

⑤優生保護法に引っかけた広義の殺人に対しては日常の菩薩行から如来スイッチ(アニメブリーチの卍解)を入れる。切り替えることでストレス回避を。菩薩行から如来スイッチに切り替えること。切り替えた如来状態(アニメブリーチの卍解使用時)をサイコパシー(寛容状態、対応状態)と呼ぶ。

来月スノボに行きます(11年ぶりにオールレンタルで)。初のスノボYouTube撮影します。

私の目標にしている女子プロの滑り(1000回くらい見て研究しています)↓

私は数年前スキー3級くらいで丸山貴雄プロのレッスンを受けました(私以外はスキーインストラクターの生徒でした😭)。で教えて頂いたことは現在のカーヴィングスキーというものはスノボを真似して作られたそうです(スノボに見えた)↓

今シーズンの私の目標は大場朱莉スキープロの滑りと私の先生の滑り、スノボのビッテリーターンです。とスキー2級。


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Rating→ Will of D😀 D's subconscious world『Dの意識』😀https://www.youtube.com/channel/UCBmT6En689mEhd8z_0WAJhg