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【上野宏子特化分野】男女それぞれの'生理'への理解。

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『たった一つ’生理’のメカニズムを知れば、男女の人生は本気で上がる。』 上野宏子の活動全般をご紹介します。
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記事一覧

【課題提示】本当の課題はそこなのか?-たった一つ’生理’を起因とした、本当の社会課題-。

’表面的’課題『6つ』。’本質的’課題、『たった1つ』。 だけど、その『たった一つ』はまだ、課題にさえなっていない。 ・・・・・・・・・ いつからか「専業主婦」という言葉を耳にしなくなり、多くの女性がなんらかのかたちで働いている現代。 同時に耳にするようになったのは、「女性活躍社会」という言葉です。 キャリアを磨き、実績を積んでバリバリをはたらく女性が多くなり、40代以降の女性の所得額が増えていることもうなづけます。 さらには、この言葉に基づいて、今、企業規模に関わらず

【音声配信】毎回の配信リスト。

こちらに、過去の対応事例を集めています。 ご参考になさってください。

【LIVE】音声配信スケジュール

-上野宏子の音声配信は、すべてLIVE(リアル配信)です。 その時間にお聴きいただけない場合も、アーカイブ(記録)が残ります。 いつでもどこでも、○○しながら聴けるのが音声配信の魅力。 ぜひ、お気軽にお試しください。 ★番組をフォローしていただくと、LIVE開始・新たしい配信についてのお知らせが届きます(^^) ・・・・・・ 《定期配信》 ■毎週月・木 7:30amごろ~約20分 毎回小さなトピックを立ててお話します。 時間になりましたら、お入りください。コメント待ってま

【コラム】日本最大級占いサイト’ガイア占い’コラム記事一覧。

日本最大級占いサイト’ガイア占い’にて、月1本コラムを書いています。 こちらに集約しておりますので、どうぞ(^^)

活動に関する専門スキル。

■女性と女性ホルモンに関わる専門知識/10000人の女性がいたら10000人全員に通用する’生理’の話。 『婦人科スポーツ医学』 高尾美穂先生(婦人科医/スポーツドクター)より6年間 婦人科スポーツ医学集中講座1期・2期・3期・4期・5期修了 女性×スポーツケーススタディWS 骨盤底筋群トレーニングヨガ指導者資格 その他婦人科内分泌に関する正しい知識全般 ・・・・・ ■コミュニケーション能力/フラットな思考で捉える思考。 全米NLP協会認定NLPマスタープラクティショナー

上野宏子の主な活動記録・実績。

-’生理’に関する専門知識に関して。 ■2015.09 婦人科医でスポーツドクター高尾美穂氏と出逢う。 ■2015.09 高尾美穂氏主催'女性×ケーススタディWS’第1回にてケース発表。以降随時参加(2022年3月分まで)。 ■2015.09 高尾美穂氏を追いかけるように各講座受講を本格化。 ■2016.10 高尾美穂氏主宰『婦人科スポーツ医学集中講座 』修了(1期生)。以降5期(2021年度分)まで毎年受講継続。 ■2016.10 高尾美穂氏考案『骨盤底筋群トレーニングヨガ

【活動の背景】たった一つ’生理’にフォーカスすることで、社会が変わってゆく。

『たった一つ’生理’のメカニズムを知れば、男性女性両方の人生価値は本気で変わってゆく。』 これが私のベースにあります。 私は、婦人科医高尾美穂氏から6年間婦人科スポーツ医学を学んできました。 基礎の基礎からアドバンスまで、先生を追いかけるように受講し続けました。 そんな私の手元には、私たちに真剣に伝えようとしてくださる美穂先生の6年分の想いと、それを受取ろうとした私の想いの両方が詰まった資料があり、それは10センチにもなる厚みになりました。 このようにして大量の知識と資料

【上野宏子の強み7つ。】私だからできること。

上野宏子こその強みを生かし、音声配信を軸として、単発の講演、個別相談、団体や企業まで、幅広く対応します。 私の強みは、 ①10000人の女性(体の構造上’女性’の機能を持つ人)がいたらその10000人全員に通用する医学的見地と20年の施術現場経験、心理学スキルをフルに生かし、 ②ネガティブに捉えがちな’生理’’更年期’を、ポジティブな印象へと転換させながら、 ③男性を相手にしても、いやらしくなく気持ちよく前向きに、 ④生理を経験し始めのころの子どもたちに対しても、わか

『たった一つ’生理’を理解することは、人生をマネジメントすること。』

女性の人生において、’生理’を知ること=人生のマネジメントをすることです。 ’生理’’更年期’の困りごとを解決なり軽減するのに、大切なことは『3つ』です。 【最重要】生理痛やPMS、更年期症状が起こる仕組みを知る。 症状そのものの軽減。 それに伴う、精神的な不安の払拭。 ・・・・・・・ 《1.【最重要】生理痛やPMS、更年期症状がが起こる仕組みを知りましょう。》 生理痛やPMSは「体質」などと言われていますが、そもそもこれには、きちんとメカニズムがあり、その変化

【連絡方法】ご相談・お問合せ・しごとのご依頼。

個人様として、あるいは企業様・団体様としてのご相談など、随時お受けしております。 まずはお話しましょう(^^) お問合せ・ご相談は、LINEアカウントや各SNSなど上野宏子と連絡が取れるツール、または下記フォームからお気軽にどうぞ(^^) https://forms.gle/F8RFWqoy59fw8fLM8

【相談・質問募集】男性も女性も。たった一つ’生理’についてどんな印象を持っている?

月に1週間の’生理’。 たった1週間の’生理’。 その’たった一つ’で、少なくともこれだけの社会課題があると見込んでいます(上野宏子視点)。 ぜひ、一緒に考えてみませんか?(^^) そして、 女性が’生理’に対して抱く「めんどう」「男性にはわかってもらえない」という想いや、男性が抱く「女性のそのあたりのことをどう扱ってよいかわからない」「なぜ男ばかりが悪く言われるのか?」という想いの狭間にあるわだかまりや隔たり。 それらを前向きなものへと変換し、少しずつ滑らかに整えていく

【相談・質問募集】女子を指導する立場にある方、’生理’にまつわる対応に困っていませんか?

中学・高校の女子に、毎月の生理についての悩みが多くなるように感じています。 ■生理痛・生理前のイライラを代表とするメンタル・フィジカル面での波によって、学習や部活に差し支える。 あるいは、 ■特に高校生や大学生においては社会人になるにあたって「この症状を抱えてちゃんと働けるのか?」という不安。 例えば、極論になりますが、学生の内に生理痛で困ったとして、目を閉じてじっと授業時間が過ぎるのを待てば、時間は過ぎてくれます。 しかし、社会人となれば、『お給料をいただいて働く=会社

【相談・質問募集】女性を雇う男性経営者様へ。

ほとんどの女性が何らかのかたちで働く時代。 小さなお子さんを抱えながら働く女性も少なくありません。 そんな女性の多くが、30代後半。 お子さんはどんどん成長し、母親として体力が必要になる一方で、このころから体の衰えを感じはじめます。 それでも、嫁として妻として母として、女性の日々はめまぐるしく忙しく、自分のことが置き去りになりがちで、「しんどい」「疲れやすい」「更年期かな?」という想いが強くなります。 *参照:上野宏子マガジン 『’生理’による女性のパフォーマンスダウンを減

【上野宏子のポリシー】コンテンツの特徴。

『10000人の女性(体の構造上の’女性’)がいたら10000人の女性に通用し、一生使える普遍的知識』をベースに、私の経験上持ち合わせているデータや心理学スキルを加えて、私だからこそできる発信を心がけます。 音声配信や執筆を中心とした発信の中でお話する、’生理’あるいは’女性のからだと女性ホルモンとの関わり’に関する情報提供のベースは3つ。 ①婦人科医でありスポーツドクターである高尾美穂氏から直接6年間学んだ中で身に着けた医学的見地。 ②20年の施術現場に立ってきた経験。