お題

noteの書き方

あなたの文章ノウハウを教えてください!お題企画「#noteの書き方」で募集します もっと詳しく

Kindleの出版方法|設定してはいけない9つの『避けるべきキーワード』

noteで記事を書いているならkindle出版しましょう。
Kindle出版とは、Amazonが提供しているセルフ出版サービス「KDP(キンドル・ ダイレクト・パブリッシング)」を利用した電子出版のことです。

『出版』というと、とてもお金がかかる思われますが、基本無料でできます。noteも無料・kindleも無料。もっと楽しみましょう。

現在、出版準備中ですが実体験を通しながら、これから記事を

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🌸わたしも『だいすき💖』だぉ✨
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メンソレータムのナースみ強め

人にされて嫌なことはやっちゃ駄目なんだよー?
知ってたーー😞??

くるみん今日悲しいお話聞きました💔ぱりんしゅん

でもネガティヴさんとはお別れしたので今この瞬間に切り替えますぱやぱやぱぉーーーん

はい、消えました

⭐️

本日は初定期公演!!!

ありがとうございました!

セトリ

Kiss Me! My Prince!
駆け出し音頭

MC

一生に1℃
10000G

MC

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noteを続ける10のコツ

この記事を開いた方は、きっとnoteを懸命に更新されている方だと思います。
或いは、これから更新していこうと決意した方もいるかもですね。
本記事ではそんな方々に、noteを続けるコツをお伝えしたいと思います。

「何を偉そうに、お前誰なんや!」
とツッコミを受けてしまいそうなので、簡単に自己紹介しますね。

薬剤師免許を持ちながら会社員をしている「たいし」と申します。
noteでは、今年1月1日か

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励みになります😭
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虚無感と安心の法則。

今年はコロナの影響が関係しているのかわかりませんが、五月病というワードをあまり耳にすることがなかったように僕は感じました。

しかし、実際にはステイホームで例年とは違う環境、リズムで生活することにストレスを感じる人が多く、気持ちが下がって虚無感に苛まれる人が増えている。というのが現状らしいのです。

そもそも、虚無感というのは…「何物もなく、虚しいこと、この世に存在する全てのものに価値や意味を認め

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毎日投稿なんて楽勝だ

毎日投稿がしんどいあなたへ
気軽に毎日投稿を続けるための2ステップ

ステップ1:自己紹介記事を書くできるだけ簡単な自己紹介記事を書こう。
あなたに記事を読まれた相手へ
あなたがどんな人か伝わればそれでOK。
完成した自己紹介記事を
プロフィール記事と固定記事に設定しよう。
(他の人が確認しやすいため)

ステップ2:挨拶をつぶやこうおはようorこんにちはorこんばんわorおやすみなさい



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感謝!コメントもいただけると尻尾を振って喜びます。
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男子校時代に男に傾きかけた話

僕は男子校に6年間通っていた。
小学校の時は女子とばっかり遊んでいた、よくいる女子っぽい男子だ。

そんな僕が男子校に放り投げられた。
男子というものは、明るい人ばっかりかな?と思っていたけど、意外と似たような性格の人もいて、友達もできた。

そして、中学3年生の時、あまりに女子がいないストレスなのだろうか?あろうことか、たまたま見た男子にドキッとしてしまった。

このままではやばい!!
一瞬で悟

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スキありがとうございます!!よろしければ他のも見てね!!

無題

君らは    虚像   に苦しめられ、嘆き悲しみ、生き辛さをおぼえている。
全てが虚像だということに、いつになったら気づくのだい?

伝わる文章には「丸裸になる勇気」がある

心にじーーんと伝わる文章は、必ずしも「上手」なわけじゃない。
この記事にも書きましたが、それを強く実感したエピソードがあります。

文章表現教育者である、山田ズーニー先生の文章表現講座に参加したときのこと。私たちはいくつかのグループに分かれ、自己紹介のスピーチをすることになりました。

そこには文章を本業にする人だけでなく、大学生、イベント会社に勤務する方、公務員の方、主婦の方、アルバイトで配達を

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そのイイねが励みになります。
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無題

どうもゴミです。
本社勤務まであともう少し。
本来ならワクワクするはずなのに、
最近ずっと苦しいです。
なので今回は少しだけ。
ほんの少しだけ吐かせてください。

皆さんは、頭の中で独り言はしますか?
口に出さない、頭の中で自分にしか聞こえない独り言。

私はよくする方でした。
口に出せないことを頭の中で消費して
ストレスを発散していました。
誰にも邪魔されることの無い、
自分だけの空間を楽しんで

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こころを言葉にしたくない理由

今日は、わたしの心で感じたことを言葉にしたくない理由について、書こうと思います。

普段から言葉にすることがとてもすきで、小さいノートを持ち歩いてひたすら考えたことや感じたことを書く、なんてこともしたりします。

そんな私ですが、言葉にすることなく留めておきたくなるものがあります。

今日はそんな内容の記事です。



この記事を書こうと思った理由いつもなら、なぜその日の記事を書こうと思ったのか

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