2021年12月8日-9日の干支

2021年12月8日の日干支は 庚寅(こうきんとら・かのえとら) です。 2021年12月9日の日干支は 辛卯(しんきんう・かのとう) です。 庚辛は金の性質を持ち、寅卯は木の性質を持っています。陰陽五行説では「金剋木」、金属は研磨されて道具となり木々を切り倒します。 それではまた!

神さま✖️感情体心理学   27.寅寅 サナトクマーラ(白黒)の呼吸法〜サナトクラーマのアロマ🌿

神さま✖️感情体心理学 27.寅寅 サナトクマーラ(白黒)の呼吸法 〜サナトクラーマのアロマ🌿 ●呼吸法 しっかり、はっきりとした 呼吸から、柔らかくなる ゆるむ呼吸のメリハリ。 ●減算  闇、光 https://note.com/maria9be/n/n6a9a3d353b7d ●色 白、黒 ●環境客観視 陰陽の中をみていく 月、太陽、男、女 闇、光、全てをサトル 環境客観視に、なります。 自分の中にある 感情のネガとポジを みていくこと。 好き嫌いを明確にみて

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八華コラム番外編【陰陽】

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双子って占うとどうなの??

結論、陰陽の立場がはっきり分かれます。 鑑定をしていて 双子に会うことがある。 西暦生年月日など 一緒なわけですから全く同じ結果が出る。 でも、いくつか分かったことがあって 四柱推命では「律音(りっちん)」という星の関係で 最初は似た者同士ですが いずれ「自らのポジション」の奪い合いになるという星。 つまり「陰と陽」がはっきりしている🤔 皆さんも周りの双子の方を思い浮かべながら読んでみてください。 例えばある双子は 「片方はイケイケで明るく、もう片方は

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ひかりの粒

影があるから光がある 闇があるから光がある  静と動、男と女、月と太陽、すべては対になっていて陰と陽の世界だなぁとよく思う。それは二元論という話ではなく。陰の中に陽もいる。すべては対の存在があるからこそその存在が浮き出てくる。おかげさまの関係性。  光のおかげさま。かげのおひかりさま。  人にはそれぞれ振れ幅があるのではないかなと思う。光を強く放てる人ほど闇が深い。でも生を重ねるうちに、その振れ幅をいかにニュートラルにキープするか、というのは大事になってくるのではない

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shadow work

こんにちは! 2021年12月、 数日前の新月が射手座の新月だったんだけど わたしは太陽星座も射手座だし、他にも3つ?だったかな持ってるからなのか? すごく強く影響を感じています。 shadow workに入ってます。 シャドーワークってわたしが捉えているのは 自分自身のなかの影の部分、陰陽であれば陰の部分、 光と闇であれば闇の部分。 そこが表面化してきたときに 否定したり、なかったことにしないで、いったん受け入れて、認めて そして手放せそうなタイミングがきたら手放し

神さま✖️感情体心理学    26.己丑 ヒコホホデミノミコト(安定)の呼吸法〜ヒコホホデミノミコトのアロマ🌿〜

神さま✖️感情体心理学 26.己丑 ヒコホホデミノミコト(安定)の呼吸法 〜ヒコホホデミノミコトのアロマ🌿〜 ●呼吸法 足元をしっかりとした 落ち着いた呼吸。 ●減算  『安心』感情体 ●色 土色 ●環境客観視 自分の安心感は、 どこからくるのか。 安心の環境、安定した落ち着いた環境とは? どんな自分がおちつき、 どんな自分が落ち着きがないのかを 環境客観視していきましょう。 🌕hugの羽🧚 〜内面を癒すコトハ〜 自分の癒しは、どこからくるのか 身体に問いかけて

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陰を蔑ろにしてはならない。

表があるものは必ず裏がある。これは物と事の一切の事物現象。物事の二面性。即ち、片面だけを見ていては片手落ちということだ。表面は見えやすい。しかし裏は良く見えない。人間は、見えるものにだけ理を与えすぎる。だからうまくいかない。例えば、光と陰。陰の部分は暗くて良く見えないし、見ようともしない。陰の部分が存在するから、光りを認識できる。従って、陰を蔑ろにしてはならない。社会において陰になって見えなくなっている存在はないか。それを見て見ぬふりをしていないか。得てして陰は弱であることが

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養生訓巻第一 貝原篤信篇録 総論上 ㉕ 鳳凰堂流解釈

[原文を現代文に改変]  ある人は疑って言った。 養生を好む人は、ひとえに我が身を重んじて、命を保つ事ばかりしている。しかしながら君子は義を重んじる。 従って義に際しては、身を捨て命をおしまず、危うきを見ては命を授け、難に望んでは死をも厭わない。 もし我が身をひとえに重んじて、少ない髪や皮膚まで損ない破らないようにしていると、大きな節目に望んで命を惜しみ、義を失うと思うと言っている。 これに答えると、あらゆる事には常と変がある。 常とはいつも行っている事であり、変化

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水地比 ~仲良く親しむ時~

人と人が交じり合うと、意見の相違により争い事になることもあれば、意気投合して、仲良くなることもあります。 一つ前の卦「地水師(ちすいし」は争い事による戦について説いていましたが、地水師の上下卦が入れ代わった「水地比(ちすいひ)」は、争いとは真反対の人々が仲良く親しむ道を解いています。 「比」の字は人が二人並んでいる形です。対峙ではなく、並んで親しむのです。また「比」には「並ぶ」「交わる」「親しむ」「助ける」「和む」「楽しむ」といったような意味もあります。 私たちは「

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