私と、子どもと

私と、子どもと

今の「基本の距離」はどこだろう? 1.身に着けている 2.くっついている 3.手などをつなぐ 4.そばに寄り添う(つぶやきが聞こえるくらい) 5.少し離れて見守る(話し声が聞こえるくらい) 6.だいぶ離れて見ている(気配がわかるくらい) 7.かなり離れてそれぞれ動く (助けてが聞こえるくらい) 8.別々に行動する

でしょ?

でしょ?

会話 で ちょっと モヤッた けど スルー すべき かな と 思い 一旦 スルー して みた けど やっぱ あとで ふつふつ と モヤり モヤり が 止まんねぇ こういう 小さな  モヤり が 澱  みたく 積み重なる の が  関係  と ジフン を 壊す 原因 に なる 特に 気質上 キャパ が 極小 の あたし は やっぱ ちゃんと 伝えたが いい よ な 関係 

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25歳時点で愛について考えたこと(忘れがちなこと)

25歳時点で愛について考えたこと(忘れがちなこと)

私の人生のテーマは愛です。 どれだけ稼ぐことも、有名になることも 仕事で成功することも 実はあんまり望んでなくて ただただ、私が一番大事だと思ってる愛を 人にあげたりもらったり。 そのやりとりがしたい それが人生で一番むずかしくて でも一番に尊くて、人を豊かにするものだと思ってる。 これを書きながら涙が出てきたので 結構ほんとに思ってる。笑 そんな愛は、恋人との間はもちろんだけど 家族や友達の中にも仕事仲間の中にも ペットとの間にも アイドルとファンとの間でも 生産者

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「僕を先生と呼ぶ人へ・・・」

「僕を先生と呼ぶ人へ・・・」

20210727 この記事はラジオ配信原稿及びフリートークネタ帳になります。 実際の放送ではアドリブが入ったり音のニュアンスが変わります。 よろしければ実際の放送もお楽しみください。https://stand.fm/channels/60b5f84eb82bc5e1f3071d6a (ゆっくり・丁寧に・届ける気持ちで話そう) ハギワラしょうじんです。 ダンス や 演技の指導をしたり、 色々なオーディション対策のセミナーをしたり、 いろんなジャンルの音楽で フロアーを騒

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違う性別の人で友人と思える人いる?男女の友人というのはあり?

違う性別の人で友人と思える人いる?男女の友人というのはあり?

違う性別の人で友人と思える人いる?男女の友人というのはあり? 隠し事をしないで聞いてあげる仲間ですよね。 友人関係には男女の差でいることの必要ではないことでしょう。それぞれの趣味趣向を語ったり、悩み事を口にするということも、共に食事をするときもたまにはあるでしょう。 とは言え、カップルや夫婦間において、相手が自分ではない他の異性と交流することに全ての言動に理解をしめしてくれているわけではないです。 友達においてはっきりとしたラインというものがないということは、性別が異

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存在がはじまるとき

存在がはじまるとき

存在とは何か 何を存在と言っているか ここにPCが存在している 「PC」が「存在」を「している」 「PC」が「存在」を「していない」 なのか、それとも 「存在」が「PC」を「している」 「存在」が「PC」を「していない」 なのか。 その場に寝転んで、想定外の「突起」にぶつかり 背中に痛みが走る。 手探りに「突起」を掴み眼前に取り出すと ドライバーだと知れる。 ドライバーのグリップが背中を押し上げたのだ。 想定された寝転びの安寧が破られたところの「突

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言われて傷ついたときの対処法[vol.178]

言われて傷ついたときの対処法[vol.178]

生きていると、友達や知り合いの言葉で、グサッと響く言葉あります。相手は、そんなつもりで言っていない言葉でも、自分の心はズタボロにされるようなことも。 もちろん、そんなときはつらい。しんどいなって思います。 でも、それって逆に言えば、自分の心に刺さるほど言われた相手との関係が深いんだなって思います。尊敬しているひと、信頼しているひと、からのさりげない傷つくことばは、本当にしんどいです。 しんどいんですが、自分は素直に受け入れるということを意識していますね。傷つくことは、自

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人はみんな奴隷⁈🥺

人はみんな奴隷⁈🥺

今の時代には奴隷制度はないと言われていますが、残念ながら存在はしていますね😔 人身売買や強制結婚など…お金がない人々や貧しい国に多いと思います😭 このように悲しい現実ではありますが、お金持ちの人々や権力者には奴隷なんて一切関係ありません? 無縁だと思い込んではいないでしょうか? 実はお金持ち、権力を持つ人でさえも、残念ながら奴隷なのです😭 お金持ちや権力者の意見としてはきっとこのような意見が出るでしょう🤔 何も生活困っていないし、好きなもの高くても余裕で買えるし、宇宙旅行行

2021/07/02 距離

2021/07/02 距離

後悔先に立たずという。 人との距離ができた時、正確には、人との距離を目の当たりにした時、その距離はどこから生まれたのがを辿ってしまう。 たいていものすごく黒い靄がかかっていて、自分の心臓をギュッと握られるような感覚を覚えながら振り返ってしまうのだ。 あの時こうしていれば良かったのか。配慮という名の遠慮がよくなかったのか。もっと気持ちを伝えていたら変わっていたのか。 人は変わるのでずっと同じ距離感でいることなんてできないってわかっているし、自分に問題があるとわかっている

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Yのメール(1)

Yのメール(1)

Yのメールをもらってから、既に2日が過ぎていた。「最近、避けられてる気がして。考え過ぎかな」と始まる、Yにしては長文のメール。 考え過ぎじゃない。私は、Yを避けている。でも、Yは、それを責める風でなく、むしろ私への好意をつづってくれていた。 「好きでいてくれてるかなって思ってたけど、それって勘違い」?冗談なのか真面目なのかはっきりしないメールの文面は、そのまま、私たちの関係だった。 だから私は、Yを避けた。2人の関係を進める踏ん切りも放り出す契機もなく続いた数箇月は、助

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