部活の思い出

お題

辛かった練習のエピソードや部活終わりに仲間と遊んだこと、卒業後も続く部活仲間との友情の話など、あなたの青春の思い出を教えてください! もっと詳しく

高校2年生

高校2年生前半は、1年生の後半から始めた生徒会活動が勉強以外で中心になっていたこと。徐々に生徒会活動にも慣れ始め、先輩方との会話も増えた。けど、まだ自分の考えは言えなかったな。
男子ソフトボールの人数が足りなくて先生から声掛けられて助っ人ととして部活にまた行き始めた時でもあった。そのまんま高総体にも出ちまったww。野球系のスポーツからは俺は離れちゃいけないって言われてる気しかしなかった。
生徒会に

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自分が真剣に向き合ったこと

すこし、昔の話をしようと思う。
それは高校時代。

部活の話。

前の記事に、被るとこもちょくちょくあると思いますが、ご了承ください。

僕は弓道部に所属していた。
軽い気持ちで入った部活はなんと強豪校。

強豪校の風潮なのか、とても上下関係や礼儀が厳しい。
学校で先輩を見かけると、小走りで挨拶に行った。

毎日の練習は、すごいきつくて、1年生の頃のぼくは、ヒョロガリで、まだ体も出来上がってなく、

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ゆっくりしていってください!
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おめでとう🌸

後輩が卒業式だった

人生で初めての同じ楽器の後輩

入部したての頃からほんとに一生懸命に頑張ってくれていた

そんな後輩に卒業おめでとうとメッセージを送った

本文は割愛するけれど返信で嬉しい言葉を貰った

『ずっとずっと尊敬してます』

思わず涙が出た

返信の本文から少し間があってきたこのメッセージは多分本人が思ってる以上に私に響いてる(笑)

あなたの人生に関われたことを嬉しく思います

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マチネに出かけて

先月、平野啓一郎さんの小説『マチネの終わりに』を題材としたコンサートに出かけた。

マチネ(matinée)とは、フランス語で、昼間の演目のこと。

コンサートは、昼間に行われたから、私は『マチネの終わりに』のマチネに出かけたということになる。

作家ご本人のトークと、ギタリストの福田進一さんの演奏が聴けるという、なんとも豪華なマチネであった。

『マチネの終わりに』は、映画化されているので、知っ

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私も、スキです…💓
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大学に入るまで体育会という選択肢はなかった私が入部を決めた理由

こんにちは🌈

慶應義塾体育会ハンドボール部女子新3年、
GK黒沼那和子です!

みなさん自粛生活楽しんでますか??

私は最近のこの巣ごもり生活のおかげで、気付けばなんと週8本のドラマを見るテレビっ子になってしまいました。笑
これまで全話見切ったドラマなんて数えるほどしかなかったのに… 我ながら急成長です。🤓

さてさてそんなことは置いておいて

今回は、大学に入るまで体育会という選択肢は頭

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みなさんの「スキ」が励みになります!ありがとうございます!
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清透大学附属高等学校映画同好会から君によろしく

「君は生卵をどう理解する?」
 陽光により赤く染まる髪を揺らし彼女は言った。暖かな夕日は背を照らし、ぬるい風が二人を遊ぶように撫でている。質問の意図が理解できぬ少年によって、部屋に数秒、暖かな空白がもたらされた。
「それはどういう意味……ですか?」
 彼は偽ることが不得意だった。思ったことを思ったままに口にする。しかしこの性質は不思議と空間に心地よい作用を起こしていた。
「ナニ、そのままの意味だよ

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最短で上手くなる方程式No.3

今回は「周りが行動してない時に動く」についてです!

上手くなるにはこれが必須です!周りと同じことをしていては同じ結果しか出ないので周りよりは上手くはなれません。

ここで周りが行動していない時に動く事が大切になってきます!具体的に僕がしてきた事を話していきます!

①ノートで自分を分析
②プロの試合動画、解説動画をみて研究
③環境を変える

①ノートで自分を分析

これに限ります!僕は中学から高

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ありがとうございます😊これからもよろしくお願いします‼️
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コカ・コーラと虚しさと。

「ボクシング」とは不思議なスポーツだ。

顔面や腹を殴る、とても野蛮なスポーツにも関わらず「オリンピック競技」から外れることがまず無い。(1912年のストックホルムオリンピックのみ外れた)

人が人を殴る行為、これは極めて「原始的」なことであり、人間も大昔は「野生動物」の一種だったことを本能的に分からせてくれる。

リングに上がれば、そこには「身分も地位も金持ちも」関係ない。

そこにあるのは、人

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ありがとうございます!
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LA・LA・LA LOVE SONGを聴きながら

1996年にヒットしロングバケーションの主題歌にもなった、久保田 利伸 with Naomi CampbellのLA・LA・LA LOVE SONG。この曲を街中で聴くたびに、陸上競技場のトラックで準備している自分、小雨で濡れるレインウェア、そして芝生の匂いを思いだす。

当時中学生だった私は、陸上部で棒高跳びをやっていた。記録は特に自慢するものではなく県大会止まり。この曲が流れていたのは、青々と

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記事を見ていただきありがとうございます。
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ptsdとトラウマ

部活のはなし。

今の時代は、顧問からの束縛や
上下関係による恐怖政治的なものは
ほとんどなくなっているけれど(本当?)

我々の時代は、それが横行してました。
そして、そんな部活に入っていました。

全国大会常連校だったので、
生ぬるくないことは当然だと思っていて
当時、辞めたい気持ちはあっても
全国大会に行きたい気持ちが勝り、
耐え抜いた過去があります。

とにかく理不尽なことで先輩からは怒ら

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ありがとうございます😊嬉しいです🙏
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