楽しむということは 心に宇宙を持つことかもしれない

毎日同じでつまらない

劇的な変化なんて起きない

そんな中でも見つかる小さな幸せ
そんなものを追い求める楽しさを
改めて考えたい

同じ毎日なんてない

 毎日同じことの繰り返し。
そんな人は多いかもしれない。

変化なんてない繰り返し。
そんなものはあるのだろうか。

実験なんてものをしていると、
違う変化が起きることがある。

世の中で量産されている商品にも
まれに不適合品が発生する

同じ

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ありがとうございます。ものすごくうれしいです。
1

一番恐ろしい敵は退屈

一番恐れるべきは慣れ

毎日の習慣が慣れとなり

そこに楽しみを見出せなくなれば

退屈に変わる

常に刺激を

飛び込む勇気と

やりきる根気を

怠惰さは日常に妥協することで生まれる

常に全力で

自分を出しきる

後悔のないように

これからも応援よろしくお願いします!
3

いつもちょっと足りないと思う気持ち。

「生きてるっていうのは、いつもちょっと足りないって思うことさ。何気に足りなさを探し続けちゃうんだ」
そう言って、僕が十五歳の頃、父親は一人旅に出た。
父親は、自分が感じる「欠乏」や「後悔」を埋め合わせに行くという名目だったのだろうが、その頃の僕は、父親が家にいないという、満たされない気持ちを感じていた。

いつもちょっと足りない。
欲しかったスマホを手に入れた頃には、今度は欲しい服が出てくる。それ

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淡い初恋。笑顔の握手。温もりと愛を。いつまでも。
4

物語

今日も1日が終わった。

特に何もない1日だったが、

特に刺激もない1日だった

退屈な1日にうんざりしているか?

と聞かれたら、答えは

"イエス"である。

そんな思いを抱きつつ、

僕は眠るために布団に入った。

そして、次の日目が覚めると

退屈ではない世界が広がっていた。

なんと、そこは戦場だったのである。

そして、僕は、どう考えても

死んでいるくらいの負傷を負っている。

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スキをしてくれてありがとう😊
7

「何もやることがない」という恐怖~こどもが余暇を楽しむには大人の〇〇が必要!~

「何もやることがない」日の意外な反応

数日前の朝、布団に入ってむにゃむにゃしてたら、突然、胸をわしづかみされたような苦しみを感じた。

その日は、次女の幼稚園がお休みで、フリーな日。

送迎もないし、お弁当も作らなくていい。

ワクワク・ドキドキなはずが、この反応は何だろう!?

自分の体の感覚にアクセスして、その正体を確かめる。

これは・・・

そうだ!

「何もやることがない」恐怖。

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夢見ていたその瞬間が訪れた時、本当に楽しめる自分になれているか(「モモ」を20代OLが読んで思ったこと)

特殊なこの状況になってから、もうすぐ1年が経とうとしていますね。
(今年ももう10月後半ですよ?4月くらいから時が止まってるような気がします…お花見とかしてないし涙)
旅行どころか、外出も以前のように気軽なものではなくなって、家に閉じこもる時間が多かった今年、退屈すぎて秒で死ねると思った人もいらっしゃるのではないでしょうか。
少なくとも私は退屈すぎて頭いきかけてました。
危険(?)極貧海外旅行大好

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うれし〜い泣いた〜
9

モラトリアム最終学期

昨日から眠る前にドラマ高校教師を何話か見ている

ゆっくりと、しかし確実に近づいてゆく悲惨なラストをひしひしと感じて見終わるたびにずん、と重い気持ちになる

朝に近づく夜の狭間では家の前のおじさんが準備体操をしてあと何時間かしたら小学生の登校の時間だ

あれ、前まで見えてた子供たちの行列が見えない
たくさんの家で道路が覆われている、窮屈だ

斜め前の空き地もすべて、家家家

なーんて考えてたらあっ

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何も起こらない毎日に、とんでもねぇことが起こってる可能性。感性を磨くってなに?

そんなに毎日違うことを考えていない。似たようなことばかり脳裏をよぎる。1日2食の食事は昼は毎日同じもの食べてる。ウィンナー、目玉焼き、ご飯。本当に毎日同じ。

同じところばかりウロウロしていると、頭がおかしくなってしまう人がいる。単調な日々に得られる刺激が少なく物足りなさを感じてしまうのだろうか。

でも、一見単調に見えても、毎日やっぱり違う。朝の空気の感じとか、同じウィンナー食べてても今日のは焼

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10月16日は大切な上司の記念日☺️☘️

2020年10月16日金曜日。
何の変哲もない平日の仕事の日。

この日は久しぶりにセミナーがあり、
通訳の担当をしました😊👍

司会進行があって
各担当から説明があって
意見交換…
という流れです😎

1時間ほどの
そこそこの長さのセミナーだったので、
通訳者は私を含めて2人用意されました。

このセミナーは、
各取引先の社長や代表者の集まる会議に近いもので、

私の勤め先が 司会進行と説

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