周りを気にすることはもうおしまい

「○○さんが少し不機嫌そうだった。」

「○○ちゃんがわたしの方を見てくれなかった。」

「○○さんに声を掛けたのに返事をしてくれなかった。」

些細なちょっとした相手の態度が気になって、「何かまずいことしちゃったかな・・・」と気になってしまうことはありませんか?

周りの反応が気になる

わたしも、子どもの頃から友達や先生の反応を気にすることが多かったなと記憶しています。

小学生の頃に友達にち

もっとみる

今… 必要なことは…

視野を広げるよりも

視野を狭めて

国内のことに関心をもち

理解を深める事

旅を通して感動を…

思考を停める→バカになる‥

自分は、知らないことが多い→だから、自分を責め学ぶ→だから、自分から行動しようと考える

自分は、何でも知っている→だから、他人を責め周りが学ぶべき→だから、周りが行動すべきと考える

前者は、思考起動

後者は、思考停止

思考停止→視野が狭くなる→バカになる‥

凄い数

昨日の夕方大垣の商店街を運転しててカラスの数にビックリ!

ゆうに100を超える数のカラスがビルの上に陣取り、

20~30羽のカラスが空を舞っていました。

昔からこんなにいましたっけ?

窓を開けるとカラスの大合唱が聞こえました。

思えば、外を歩くことが少なくなったのと、

空を見上げることが少なくなったことで

こういう変化にも気づきにくくなったのかと...

もっと思考の視野を広げること

もっとみる
スキありがとうございます!

『心・知・体・技』No.13 良い選手の条件!!観ないとはじまらない…

情報を収集するための「認知」
これはハンドボールでも、なくてはならない重要な能力です。

新入生の基本練習で、最も時間がかかるのが『観る』練習だと感じます。

そして、
『投げながら、観ながら、頭の準備(予測)しながら、ポジショニングして、アクション!』
ながらプレーの自動化にかなりの時間がかかります。
自動化されたときには、飛躍的にプレーの質も上がります。
しかし、観ないとはじまらない…

『ボ

もっとみる

意識したものしか見えていない

雲の無い空を見上げると
空の青さを見て感じることができるのに

そこに雲があるだけで白い雲に意識が行き
空の青さが二の次になる

つまり、何に意識を向けるかによって
見えているものが全然違っているということを
意外とわかっていないと思う事がありました。

と言いますか、見えているつもりで
実は全然見えていないのだと思います。

なので、常に全体を意識して見ることを
習慣化できるようになるには?につ

もっとみる
このスキのおかげで書き続けられます❤️
9

好き嫌いの2択でものを見ると視野が狭くなる。「自分の好きなもので自分を語れよ」とは少し違ってて、嫌いの中でも許容できるものがあるでしょう、とね。

優柔不断ではなくて「好き嫌い」だけじゃないものの見方をしようって感じ。そうすると感情的なのが薄れて冷静になって、視野が広がってく。

( 'ω' ).。oO(恐れ入ります...
6

視覚とパフォーマンスの関係

視覚情報すべての感覚情報の7割を占める

 視覚情報は体性感覚、聴覚、前庭感覚など数ある感覚情報のうち70%が視覚情報が占めています。

 脳の35部位が視覚情報処理に関わり、脳体積のうち27%が視覚情報処理に使われます。

 感覚情報の7割を視覚に頼っており、脳の情報処理の約1/3が視覚情報の処理に使われています。

 私たちは普段の生活の中で大部分を視覚情報に頼って過ごしています。

 今回は

もっとみる
ありがとうございます🙏🏻
1

MUP WEEK 3 【自己改革の準備】

コンビニで買うものを変えられなければ自分を変えることはできない

人は知らず知らずのうちに、自分なりのルーティーンを作っていることに気づかないで生きています。

ルーティーンというと少し分かりづらいかもしれませんが、分かりやすくいうと『癖』のことです。

朝起きた時にベッドから降りるとき右足で降りるとか、歯ブラシは利き手の右手で持つとか、靴を履くときは右足から履くとか、毎日会社に通う時車通る、電車

もっとみる
💖今日もスキしてくださってとても嬉しいです💖
6

【本】読者、作家、出版社、書店…本の未来は誰が作るのか?

無所属という強味。無所属という弱味。

私は今、病気のため、休職中で
働いていません。
これで、今も働いていたら、
書くことも、感じることも、
ずいぶん変わっていたでしょうね。

まず働いていたら、自分の所属する
会社のためにというのが前提みたいに
なるにちがいない…。
良いか悪いかはまた別として。

本をとりまく環境について、
最近、考えや感触を書いてきましたが、
出版社、書店、作家、読者、A

もっとみる
嬉しいです!
14