第6回 「45歳の教科書」を読み終えて その1

アクセスしていただきありがとうございます!

今日はタイトルにもありますとおり、

 「45歳の教科書 戦略的『モードチェンジ』のすすめ」

という書籍を読み終わりましたので、その内容をまとめたいと思います。

この本の著者である藤原和博さんのことを知ったのはキングコング西野さんの著書「革命のファンファーレ」の中で藤原さんのことが取り上げられており、「ぜひ藤原さんの本も読みたい!」と思ったからです

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スキありがとうございます!コメントもいただけると嬉しいです!

【023】戦わずして生き抜く為の選択。みんなと同じでは間違いなく埋もれるだけだろう。

風邪のせいで咳がひどく、しゃがれたこの声が逆にBUMP OF CHICKENの藤原くんみたいでいいのでは?なんてふざけたことを考えた深澤です。

完全回復まであと少し。

自分がどんな人間でどんな性格なのか

さほど深く考えたと言うわけではない。
今思えばそんな感じだったな。その程度。
生きていると何度も何度も選択に迫られる。

小学生から高校まで、集団生活の中において個性を出すところと合わせると

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感謝の気持ちでいっぱいです✨
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「藤原和博の必ず食える1%の人になる方法」を読んで

この本を手に取った理由

 まず、この本を読みはじめた理由は

 以前読んだキンコン西野さんの本「新・魔法のコンパス」でこの本をオススメしていたから。

 また、これからの社会を生き抜くために自分の希少価値を高める方法を知りたかったから(具体的には職業の掛け合わせで希少価値を高めると言っていたので、それをより詳しく知りたかったから)だ。

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さっそく内容!

 この

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投資を、もっとおもしろく。part.3「学びへの投資」藤原和博/田村淳/佐渡島庸平

投資シリーズのラストは「学びへの投資」
part.1「自分への投資」とpart.2「人への投資」に比べて書きたいことが多く少し長くなりましたが、必ず読む価値のある内容だなと思えるものを提供しますのでお付き合いください。

藤原和博さんは、かつて僕が深い感銘を受けた本の著者で、リクルートの営業を経て、東京都の義務教育初の民間人校長として杉並区立和田中学校の校長先生に就任された方です。

田村淳さんは

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スキしてくれたあなたがスキです。
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副業と趣味の話

昨日思ったことがある。

副業と趣味の境界線ってどこにあるのかと。

昨日ぼくはインターンに行って内定先が副業禁止であることを初めて知った。

おそらく副業なんてやる暇があるなら会社にもっと貢献しろといったところか。

終身雇用の時代も終わりを迎えつつあり、

老後の年金も大してもらえない。

自分で資産を作っていくしかないのに少しショックである。

あれ、今度入社する中途の人確か副業でYouTu

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100万人に1人の存在になる方法

私が私淑する方の一人に藤原和博先生がいる。

初めてお話を聞いたのは凡そ10年前。東京学芸大学の入学式。

教員になるのだ!と意気込んで大学に入った私は、リクルートフェローから、公立中学校の校長になり圧倒的な成果を出したというお話に衝撃を受けた。

「え?先生じゃない人の方が子どもの学力を伸ばせたの?」

もちろん教科知識を教える教員は絶対に必要で、藤原先生が上手くやられたのは校長として、リクルー

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群馬へようこそ
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「新時代を自由に生き抜く」自己ブランディングの方法 (心理分析法まで)

新しい時代へ、転換の真っ只中。

時間に縛られずに好きな生き方をしている人もいる。

ブログやYouTubeでグングン新しい稼ぎ方を生み出している人、投資を始めた人、

一方で、毎日の勤務に追われて時代の流れを知る時間すら許されていない人も。

年金問題、終身雇用の終焉、AIの進化、うつやガンの増加、、、など 心配事も多い中、

どこへ向かっていけばいいのか、

日々に身を委ねて生きるだけで大丈夫

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最高に嬉しいです😊
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【読了】藤原和博の必ず食える1%の人になる方法

こんにちは!昨日、時短になってから初めて残業をしました、刺繍アーティストのacocoです。

ほんの30分だけど、いつもの帰る時間を過ぎた瞬間から、早く子供に会いたすぎて震えました笑

今日は「藤原和博の必ず食える1%の人になる方法」を読みながら考えたことをまとめます。

お気に入り度★★★★☆

働き方が随分多様化してきた今日この頃。

働き方や価値観の多様化は、この世がネット社会で、情報がいく

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嬉しいです!
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YONONAKA

YouTubeで藤原和博さんの講話を聞きました。内容は学校教育について。藤原さんはリクルート退社後に、学校教育の立て直しに専念している方です。

 一昔前は1+1=2のように答えのある問題がほとんどで、求められるのは情報処理能力でした。しかし、昨今は社会の多様化により明確な答えのない問題が増えてきています。与えられた情報からいかに最適解を導き出すか、いわば情報編集能力が求められる社会になってきてい

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