デザイナーとして成長するためにやってきた5つのこと

ネタを募集したところ、一番投票数が多かった「デザイナーとして成長するためにやってきたこと」を自分の過去を振り返り5つにまとめてみました。

またそこそこ力つけたデザイナーが伸び悩むみたいな課題もリクエスト頂いたので、自分がやってきたことを踏まえ、なるべく参考になるように具体的なアクションもあわせて書いてみました。
(あまり参考にならなかったらごめんなさい)

デザイナーとして成長するためにやってき

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有難うございます!これからも価値ある情報を届けれるよう努力します!
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コントロールできないことを考えてくよくよするのはやめよう。自分でコントロールできないことに目を向けると心が疲弊してイライラしてしまうが、自分でコントロールできることに集中するとすべてが楽しく感じられるようになる。問題解決のためにできることは何か、小さなことから見つけていこう。

おお 勇者よ 死んでしまうとは なにごとだ。もっと好きって言いなさい。
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「好き」と伝えれば、「好き」が返ってくる。

「ありがとう」と伝えれば、「ありがとう」が返ってくる。

「笑顔」を見せれば、「笑顔」が返ってくる。

あなたが楽しめば、まわりも楽しくなる。

あなたが幸せなら、まわりも幸せになる。

これが返報性の原理だ。世界は心を映す鏡なのだ。

える、しっているか
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行動しよう。幸せや良い結果はただ待っているだけでは手に入らない。結果はいつも行動の先にしかないからだ。本当の幸せは行動したときに手に入る。私たちは、良いことが起こるから幸せになるのではない。どんな物事も打開することができると信じて進み続けるからこそ、私たちは幸せを感じられるのだ。

あなたのメンタルの強さが1上がった!!なんか元気出てきたでしょう!?
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やらないことを決めて習慣を改善しよう。私たちは普段の生活の中で重要ではないことに意外と時間を使ってしまっている。1分でいい、ダラダラと過ごしてしまう時間の前に行動を起こしてみよう。やりたいことをやるために必要なのは新たな時間ではなく、すでに持っている時間の使い方を学ぶことなのだ。

小さなことをコツコツと。ゆるい繋がりが大切です。
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いち消費者で終わらせない人生設計|女性社長の頭の中

先日、「忙しい人が嫌い」というnoteを書いたら、LINEにまで面白かったとメールをいただきました。コメントしてくれたらいいのに。笑

そのnoteの内容は、忙しい人が嫌いな理由は、仕事できなくて、頭悪くて、メンタル弱くて、視野が狭くて、器が小さいから嫌いという話でした。
まぁ、昔の自分のことなのですけどね。
いまはそんな嫌いだった自分もかわいく思っています。笑
(詳細は昨日のnote↓)

悪口

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キラ〜ン!魅力が上がった!
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怒りや悔しさを見つけて自覚しよう。人はどうでもいいものには怒りを感じない。感情はあなたにとって大切なものが脅かされたときに大きく揺らぐ。つまり怒りを覚えた瞬間こそがあなたにとって大切なものを見つけた瞬間になるのだ。怒りや悔しさは好きなことを見つけるための基準として活用していこう。

おお 勇者よ 死んでしまうとは なにごとだ。もっと好きって言いなさい。
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「やりたいこと」がなかった私が「やりたくないこと」を可視化してみた結果

ここ最近、自分の考え方が以前と比べて変わってきたように思う。

「何が」と言語化するのは難しいけど、少し前向きになったというか、柔軟になったというか。

いつからだろう?と考えてみると、たぶん自分の「やりたいこと」が見つかってからだと思う。

小学生や中学生の頃はやりたいことも将来の夢も途切れないほどたくさんあったが、高校に入って現実味が増した途端「自分が何をやりたいのか」「どうやって生きていきた

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ありがとうございます!嬉しいです!
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自分の得意なことを理解しよう。何が得意かをわかっていてれば自信に繋がるだけでなく、あなた自身を他者に理解してもらうためのツールにもなる。得意なことを発信することはそれだけであなたを表す名刺となる。得意なことを見出しアピールすることはあなた自身だけでなく、周りの人の役にも立つのだ。

える、しっているか
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心の強さとはただ単に打たれ強いということではなく、心の扱い方や癖を知っているということだ。心の癖は人によって違うので、扱い方もそれぞれ変わってくる。だから自分を見つめ、分析する必要がある。失敗・成功しやすいときの心の状態と扱い方を知っているからこそ、人は行動することができるのだ。

える、しっているか
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