レースを競う息子と、一本を奪い合う息子が決意した、それぞれの意味

はじめに、我が家は、一生懸命に打ち込めるスポーツがあれば、多少勉強が出来なくても大丈夫。
これが私たち夫婦の考えで、今も変わりない。

息子たちには小さい頃から、色々なスポーツをさせてきた。

バランス感覚もよく、何より恐怖心というのがない長男には、スピード&テクニックを競うレース競技が、とてもあっていたようで、

遊びから→競技者に変わり、3年ほどで、表彰台に上がることがふえ、
ジュニアで、たく

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スキありがたいです
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332/365 乗馬体験!

どうも、だらちまるです。

北海道旅行の最終日に乗馬体験をしてみました!

あまり、乗る機会も少ないこともあり、ノリと勢いでおもいきって体験へとなりました。

とても良い経験でなかなかに楽しかった。
あとはちょっとの恐怖…

改めて知る難しさ

なんとなくではありますが、難しいんだろうなとおもっていました。

単なるイメージでしかなかったですが、乗ってみるとなおのこと難しさを感じました。

インス

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スキになっちゃう。。。
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・野球やサッカー、陸上、マラソンといったスポーツ
・将棋や囲碁、チェスなどギャンブル要素を排除したボードゲーム

これらは人力でぶつかり合う競技だから、魅力やドラマ性を感じられるんだろう。e-sportsも多分そうなんだろうけど何となく違和感あるのよなぁ。なんでかな?

( 灬'ω'灬 )ありがとうございます
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オリンピックなような感覚で臨む検査。

どうも、iroです。

明日は内視鏡です。大腸カメラです。

つまり、今腹ペコです。

先週転院してまだ慣れない病院なので、色々不安なこともあります。
いつもなら、自宅で下剤飲んで便がきれいになってから病院に向かってたけど、
今回は病院についてから下剤飲むスタイル。

はやく便がきれいになった順に検査っぽいです。

なんか競技みたいです。笑

下剤飲む空間とか、トイレまでの距離感がわかりませんが、

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ありがとうございます✨嬉しいです😆
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必要がないのに180°開脚してはダメ

いきなりタイトルの回収

必用もないのになんとなく180°開脚しようとしてないだろうか?

必用がないのに180°開脚なんてしてはならない

なぜなら股関節を痛めてしまうからだ

おまけに日常生活で股関節を180°開脚することなんてまずない

ほとんどの場面で90°以下で対応できる

今回は一時期の開脚ブーム疑問を感じたので記事を書いた

そもそも何のために脚を開く?

そもそも何のために脚を開く

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あなたは既に勝ち組
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ソフトテニス選手が専念できる環境作り/活動資金をサポートするパートナー企業探し等の「選手マネジメント」を展開するAAS Management合同会社が約765万円の資金調達を実施

※この記事はすべて無料で閲覧が可能です。

資金調達情報
調達額:765万2,000円

ラウンド:ラウンド不明

募集方式:クラウドファンディング

調達先:CAMPFIRE(クラウドファンディングサイト)

調達年月:2020年9月

企業情報
企業名:AAS Management合同会社

住所:宮城県仙台市太白区東中田6丁目3-30

事業内容:ソフトテニス選手が競技に専念できる環境作

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金管バンドコンテストの有用性

おはようございます。

チューバ奏者、指揮者、金管バンド専門家の河野一之です。

今日は金管バンドのコンテストの有用性についての話。

今現在我が国日本では金管バンドのためのコンテストは小学生部門でしかなく、一般の金管バンドが出場できるコンテストと言えばギリギリ吹奏楽コンクールのC部門に出られるかどうかぐらいな話だ。

そんな中、今後この国でコンテストを開くために、そのコンテスト自体の有用性を先に

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ありがとうございます。また読みに来てね
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けん玉の今と未来を語ろう

まず少しだけ私の自己紹介を。

日頃からけん玉を楽しみ、その魅力と楽しさを伝えるべく、ささやかながら活動をしている者です。

44歳でけん玉の潜在的な魅力にとりつかれ、けん玉に関わる資格やライセンスを片っ端から取得(※1)。茨城県を中心に関東近県で10代~高齢者向けのけん玉指導、リクリエーション利用、各種イベントブースでの体験会などをやらせていただいています。昨年末と一昨年末にはNHK紅白歌合戦で

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あなたもKendama好きですね?ありがとう!
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VOLBOXが叶えたい夢、そして、叶えていく夢。

皆様こんにちは。VOLBOXです。

VOLBOXは近い将来、大きな進化を遂げて生まれ変わります。

このnoteを読んでくださっている方々の多くは、Twitterで私達のことを知り、そして応援シてくれる方が大半だと思います。

いつも長い文章を読んでくださってありがとうございます。

絶対に応援していてよかった、早く知っていてよかったと言えるような存在になりますので、これからも良ければTwitt

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Hello, HERO.
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僕が競技をする理由(の1つ)

2010年6月、僕はアメリカ、オレゴン州Bend(ベンド)という街でDirty Half Marathonに出場した。

理由はこのレースが2010年アメリカトレイルチャンピオンシップ
(ハーフマラソンの部)として開催されていたから。

2006年にトレイルランニングを始めマレーシアのキナバル山を走り、
それ以降、サイパン、香港、ハワイ、コロラドと少しづつ色んなレースに出場するようになるとともに、

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良い1日になりますように!!
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