アパレルブランドHOUSE DATE始動

とうとうアパレルブランド【HOUSE DATE】
を始動しました。

コンセプト:

僕(私)と君だけの部屋。秘密の物語。
君のにおいが染み込んだTシャツには
魔法がかかっている。
色褪せないからこそ
いつまでも少年少女のように
✴︎DOKIDOKI・WAKUWAKU✴︎**
そんな切ない気持ちを
便箋に文字をしたためるように
丁寧に生きていきたい人のためのブランドです。**

✴︎

もっとみる
数ある記事の中から読んでいただきありがとうざいます☺️
2

【20200808】失敗から立ち直る!

2020年8月8日(土)

一年後のわたしへ

ついにやらかしたな・・・

昨日のわたし、うとうとしながらベッドでnote書いて下書き保存までして・・・

公開し忘れた!!!

ついに毎日更新記録が破られた。

朝起きて青ざめたもん。

でもまぁ

最近なんだか記事書くときモチベーションが少し下がってたのも原因だな。

あと、ベッドの上で記事書くのも今後やめよう。

寝落ちしちゃう。

良い教訓に

もっとみる
うれしい!
1

100日連続の投稿を経て

昨日の投稿で,100日連続を達成した.今までの私だったらありえないことだ.小さいときから三日坊主ねと言われ,最初の3ページだけ書かれたようなノートを何冊も作った.

周りから言われ,その実績が目で確認できると,自分は飽き性なんだなと思わざるを得なかった.きっとそれが呪いとなってた.何をやっても続かなくても,改善しようとはせず,自分は飽き性なんだの言葉で慰めてた.

そんな自分を少しでも変えたいのも

もっとみる
励みになります!
4

繊細で優しすぎる人が傷つく世界

私めちゃくちゃ繊細なんですよ。たぶん。小さいことですぐに嫉妬するし、すぐインスタ消すし。

良かったらこれを見て。

嫉妬note

インスタについてのnote

こんな感じですごい簡単につらくなっちゃう。結構インスタとかでフォローしてる学校の子はめちゃくちゃディズニーに行ったりとか髪染めたりとかハイブランドとかを持ってたりとかするのがすごい悲しくなる。

自分がやりたいわけではないけど。別にそん

もっとみる
うれしい!
6

シニアがスマホを持つならiPhoneをおススメする理由

最近は、年齢を問わずスマホを持つ人が増えています。小学生もスマホを持つ子も増えてきましたし(うちの子にはまだ持たせてませんが)、70代でもスマホを持つ人は珍しくなくなりました。そこで、シニアの方がスマホを持つときに、真っ先に考えるのがシニア向けスマホですが、私はシニアの方こそiPhoneをおススメしているのです。

iPhoneは機種が違っても基本的な操作は変わらない

昨年、某カルチャーセンター

もっとみる
本当にありがとうございます!
3
(*゚▽゚*)うれしいです‼︎
12

【 寝る子は育つ 】睡眠は大事です

・最近は寝る時間を少し早めに設定してます

梅雨時くらいから、寝ても疲れがなかなか取れない。

もともと、本業の通勤の絡みで睡眠不足だったのもあります。

梅雨が明けて、暑さが上がったら、余計に疲れが取れなくなった。

このままでは、体力的にも精神的にも限界がくると思ったので、睡眠時間を多くとるようにしてます。

・疲れすぎて「ボーッ」とします

睡眠不足だと、朝、目覚めて少しの間は、頭も冴えてい

もっとみる
ありがとうございます。励みになります。
1

#117【欲望】動機に嘘をつかない。

「社会貢献がしたい」と思っている20代へ送ります。



4連休2日目。今日はキャンプにいきます。最近、毎月キャンプに行っている気がします。病んでいるのでしょうか。何はともあれ、楽しみです。

さて、今日は「動機に嘘をつくな」という話をします。

■”綺麗事”では、絶対に物事を成し遂げられない。

例えば、就職活動。「貴社に貢献したいです。」「貴社のサービスを通じて、社会貢献したいです。」この言

もっとみる
私もスキです◎
3

WF-1000XM3は最高のモノ!?

かわです。

現在、WF-1000XM3を使っている。ほぼ家でしか使わない。WF-1000XM3は3万円近くするし、外で使っていて、耳からポロッと落として地面に叩きつけたら壊れる。

あと、今の季節だと、汗でダメージを食らうかもで、WF-1000XM3は防水性能はないので、外で使いたくなかった。家だと汗をかかないからね。エアコンを使っているので。

で、WF-1000XM3の率直な感想としては、普

もっとみる

いざ東京

毎日note更新65日目。

今新幹線に乗って東京に向かってます。

色々ありましたが、いよいよ東京です!

もうここまできたら後はやるしかありません!

僕の想像してた新幹線の出発は

1人窓の景色を眺めて大阪時代の思い出を振り返りながら物思いにふける

みたいな感じだったんですが

実際はなぜか今隣に高校ラグビー部のゴリラというあだ名の男が座っています。

東京に仕事があったゴリラとほとんど偶

もっとみる
歓喜!
65