歴史に学ぶ

移動中

歴史は常に勝者に都合のいいように後世に語り継がれていく。

トランヴェール9月号
新幹線に乗った時
楽しみによんでいる
沢木耕太郎さんのエッセイ

そして、今回の特集
武田勝頼
とっても勉強になりました。

「築城に込められた思い」

武田信玄の四男として生まれ、
武田家最後の当主
武田勝頼。

織田信長、徳川家康連合軍と戦った
「長篠合戦」で大敗。
この事で、父の信玄と比較されて
父が築き上げた

もっとみる
ありがとう
18

父が娘に語る 美しく、深く、壮大で、とんでもなくわかりやすい経済の話。

非常に面白かった。本当に。

格差はなぜなくならないか
資本主義って何か

本質的に教えてくれた。
まさに父が娘に伝えるような、優しい語り口で

今のこの、世の中のカタチってある意味必然で
言ってしまえば、未来がどうなるのかも今の若者世代次第

どうしよっかね

制御なんてできないし
思った通りに世の中動くわけがないんだけど

歴史に学び、一人ひとりが真剣に考えないとね

なんて、真面目なこと

もっとみる

言葉の力

上智大学名誉教授渡部昇一先生の言の葉です。
『歴史とは事実や事件を適切な角度と距離をとって眺めることによって浮かび上がってくるもの』
歴史に学び、新たな現実と未来をつくる、人生は塞翁が馬、思い立った今こそが吉日なのです。

スキ、ありがとうございます。よろしければ、フォローもお願いします。
1

経験に学ぶのは自分の枠内から選ぶこと。先人や歴史学ぶのは自分の枠外から選ぶこと。

先日、朝の。5時半に、「孫文蓮」を見に行きました。
この地に住んで10年以上になりますが、開花を見にいくのは初めてです。

みつばちさんと🐝

今回、行く気になった理由には2つあります。

① 朝活をしているので、朝、外に出て朝日を浴びることの効能を嫌という程感じている。

② この蓮が、「孫文」から送られたものであるということ。

◆ 孫文蓮◆大正7年(1918)来日した中国の政治家 孫文

もっとみる