【生活費は人生を変える】
+6

【生活費は人生を変える】

初めまして。 25歳のフリーランスです。 本noteでは私の現在の生活費の内訳全てと、 誰もがマネできる生活費の節約方法を書きます。 このnoteを読むことで •お金の意識が変わる •生活費を大幅に節約できる •お金が貯まる •自由な時間が増える •人生が変わる この5つの全てを達成できます。 大袈裟ではありません。 私は実際に生活費を下げることでこの5つを達成しました。 本noteは •お金に悩みがある人 •お金がなかなか貯まらない人 •お金についてあまり深く考えた

スキ
3,846
有料
500
【自己紹介(デスクワーク→漁師→占い師→そして伝説へ)】
+10

【自己紹介(デスクワーク→漁師→占い師→そして伝説へ)】

まずはじめに 漁師になったのを聞いて 「日本だと思ったらえっエジプト!というぐらい驚いた」  と知人から言われたことあります。おそらく、占い師になったと言うともはや意味不明と言ってきそう。 私にとっては特に不思議でもなんでもなくそういう人生の流れなんだなあと受け止めて。第二章の幕開けです。 1、漁師以前の話(~35歳)   明治大学卒業後、東京でサラリーマン生活10年以上。仕事はデスクワーク(情報収集、経理など)。 転職は数回し、事務という事務は全部経験済み(

スキ
3,686
18年間料理を続けてたどり着いた、簡単で続けられる自炊のコツ5つ

18年間料理を続けてたどり着いた、簡単で続けられる自炊のコツ5つ

こんにちは、山口祐加です。 noteやtwitterで、「あの店がおいしい! この店に行きたい!」と書いていると「毎日外食してるの??」と聞かれることが多いのですが、そんなわけありませんよ!! 毎日外食だったら破産しますし、そもそも胃が疲れるのでやりたくありません。 外食は大好きですが、料理も大好きなのです。 料理を始めたのは7歳の頃。共働きで多忙な母が「娘に夕飯を作らせたらいいのでは?」と思いつき(もはやライフハック)、「ゆかちゃんが夜ご飯作らないと、今晩ごはんないの。

スキ
4,391
お肉屋さんで肉を買うというライフハック

お肉屋さんで肉を買うというライフハック

「肉は肉屋で買うのが、いいよ」 …と、13文字で書けることを、長々と語りたいのが私です。 今年「財布を小さくしたら毎日が変わった」というnoteを更新してみたり、日々の暮らしの中での小さなライフハックをいろいろと研究している私。 毎日来るDMを、なんとかかんとか受信拒否設定したことも書いたっけ。 そんな私が新たに見つけたライフハックが「肉を肉屋で買う」ということだ。お家の近くに贔屓の商店街や個人商店がある人からすれば「?」と思うことかもしれないけれど、何を隠そう、これ

スキ
5,409
「感動した!」と言ってもらえるぼくの料理には、圧倒的な戦略とロジックがある

「感動した!」と言ってもらえるぼくの料理には、圧倒的な戦略とロジックがある

はじめまして。鳥羽周作と申します。「sio」という代々木上原のレストランでシェフをやっています。 このnoteでは、ぼくがふだんどのようなことを考えながら料理づくり、お店づくりをしているのかをお伝えしていければと思います。 * ただの「おいしい」ではなく「感動した!」と言われたいぼくが目指すのは、ただの「おいしい」ではありません。「感動」です。 日本に「おいしい」お店は無数にありますが、「感動」まで提供できるお店は少ない。お客さんを感動させないと、その他大勢に埋もれて

スキ
4,209
30年間作り続けてやっと辿り着いた最後のカルボナーラレシピ。

30年間作り続けてやっと辿り着いた最後のカルボナーラレシピ。

カルボナーラを初めて食べたのは、震災前まで神戸の食いしん坊を唸らせていたベルゲンというお店でした。 ミートソースやナポリタン、たらこスパ、家で食べたどの味とも違う。 とろんとしたクリームは濃厚に舌に絡み付き、かりかりっとした香ばしいお肉は噛めば噛む程脂がほとばしる。 何これ何これ!興奮して、母にこれおうちでも作って!と頼んで、渡されたのは片岡譲シェフのレシピブック。小学校2年生頃のこと。 それから、私は学校から帰ると1ヶ月毎日カルボナーラを練習しました。私が一人で料理を始

スキ
3,621
最低限の手数でけっこう幸せになれる自炊の方法5つ

最低限の手数でけっこう幸せになれる自炊の方法5つ

お知らせです!こちらのnoteをベースに大幅に加筆し、レシピも50個掲載した本が2020年12月に発売されます。ぜひ覗いてみてください! このnoteはこんな人向けです。 ・料理の経験が少なく、やってみたい気持ちはあるけれど何から手を付けていいのかわからない ・仕事が忙しく家に帰っても作る時間や気力がない ・でもコンビニ飯やファストフードは飽きた ・調味料や調理器具はなるべく買いたくない ・食材は都度使い切って、余らせたくない ・おいしすぎなくていいから、

スキ
2,587
新時代のごはん装置「ミングル」を自宅に作ってみた話

新時代のごはん装置「ミングル」を自宅に作ってみた話

おそらくこれからの10年、家庭料理はもっと変化し、簡略化していくだろうと思うのです。時代の流れに、逆らうことはできません。 でも一方で、日々の食の豊かさは人生の豊かさに直結する。スープの仕事を通じて、これもまた真実だと感じています。  この相反するふたつのことがらをどうするかという課題にこたえるために、家での食事をよりコンパクトにする、新しい形のごはん装置を考えました。そして、自分の家を実験台に、プロトタイプを作ってみました。 これが、その装置です。 名前があった方がい

スキ
2,287
ごぼう最高の食べ方、それはコロコロごぼう

ごぼう最高の食べ方、それはコロコロごぼう

今週の『スープ・レッスン』は、ごぼうと鶏ひき肉の落とし団子スープをご紹介。小さめに切ったごぼうと長ねぎ、そして鶏ひき肉をポトポト落として蒸し煮して、そこに水と塩を加えるだけという超絶シンプルなレシピです。 さて、ごぼうがちょっと残ったりしたら、絶対やってほしいのが、ここで紹介するコロコロごぼう。というよりも、コロコロごぼうを作って残ったら、このスープを作るというのでもいいかもしれない。そのぐらいおいしくて、かつ簡単なごぼうの食べ方です。 用意するのは、ごぼう、片栗粉、塩、

スキ
2,074
オーブンまかせ!燻さないベーコンの詳しい作り方(動画あり)

オーブンまかせ!燻さないベーコンの詳しい作り方(動画あり)

子供の頃からベーコンが大好きでした。 ジューシーな脂、燻した香ばしい香り。西洋の鰹節と言われるだけあって普段のお惣菜だって、ベーコンを少し入れるだけで旨味が濃くなります。 そして、母親になった今、やっぱり子ども達もベーコンが好きです。ただお肉の加工品は原材料も気になるし、結構お高めです。それならお家で作ってみませんか? 燻製など色々試し、今はオーブンで作る方法に落ち着いています。言うなれば、ベーコン風ローストポークという方が正しいかもしれません。しかし、味はなかなか

スキ
1,955