1番だけでも唄いたかった熟女

なぜか2番に入るとボロボロすぎるので1番だけうpw
最近、文章が思い浮かばないので、唄ってばっかり💦

ありがとう!最近どう?パスタ巻いてる?🍝
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“やわらかな日”

『ちょっとこの記事読んでみて』
彼女が手渡した新聞にはこう書いてあった
“事故で亡くした夫の体から
取り出した精子で受精成功”
彼女は言った
『すごい愛だと思わない?』

今日二本目の煙草
もしも僕がこの記事の夫だったら
考えてみる
少し怖い気もあるし
ちょっと嬉しい気もする
『ねぇ どうなの?』って彼女がせかす
『ねぇ ものすごい愛だって
あなたは思わないの?』
「まだ何も言ってないだろ」

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励みになります(*´∀`*)
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どんどん可愛くなっていくお腹

太ってきた。

平日は終日座り仕事で、会社との往復は電車。

階段をまるで使わない。
歩きたくなくて。

朝ごはんは抜きがち。寝ていたいので。
昼は大体オフィス街ランチ。お値段高めな分、量が多い。食べるのが早い。
夜も外食が多め。家でダラダラしたいのだ。
外でちゃっちゃと済ますのだ。

そんな生活を1年続けていたら、
お腹が可愛くなってきた。

このままでは……

このままでは……

このままで

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The Other Side 4 「愛を知らない者に愛の歌は歌えない」

●The Other Side

“Suddenly we’re free to fly. We’re going to the other side.”
きっと今なら、空も飛べる。今を、この瞬間を、生きている。

そうやって思えるような、
非日常の世界に連れて行ってくれる演劇やミュージカル作品をご紹介します。

<4作品目>
作品名:『ロカビリー ジャック』
劇場:シアタークリエ

シアタークリ

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おつかれさまの国

この世界一周の旅に出る前、僕は20歳から34歳まで日本でずっとストリートミュージシャンとしての儲けだけで生活してきました。

言い方は少し難しいですが、いわば長年「歌で食べてきた」わけです。

ただ、それは好きな歌やオリジナルソングを歌うという仕事ではなく、飲み屋街の路上でお客さんのリクエストに応え、常にあちら側の好きな歌に合わせて歌いチップをもらうという仕事でした。

でも、そういう仕事を長年続

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スキありがとうございます!嬉しいです!
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【2019/11/15 10回目の投稿って事で。。】

私が投稿の都度一番下で勝手にやって、勝手に定期企画でやってる

「今日の名曲」

今日はこれだけにフォーカスするというか、実は私は洋楽/邦楽問わずロックが大好きなので、今日はそんな素晴らしいロックンロールワールド全開で布教に走りたいと思います。

ランキングじゃなくて

好きな曲を10曲紹介します。

今回は邦楽に絞って紹介します。というのも実は今まで、邦楽って一曲しか本来のコーナーで紹介してない

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【百科詩典】ねんれい【年齢】

『イマジン』を書いた時 あの人はまだ30
『地獄の黙示録』の頃 巨匠は40
『未来世紀』を夢想した時 奇才は45
『アドルフに告ぐ』連載開始 先生は55
『天国への階段』を上ったのは27
『ウッドストック』でギター燃やしたのは25
『ジャンピング ジャック フラッシュ』 あのリフも25
『サージェント ペパーズ ロンリーハーツ クラブバンド』27
『ターミネーター』は30 
『タクシードライバー』

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共鳴するものがあったのでしたら、有難い限りです。
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ついに見れたね見たかった映画(アイネクライネナハトムジーク)。

徒然に綴るブログ、今回は「映画を見て思ったこと」について。

先日、映画「アイネクライネナハトムジーク」をようやく見に行った。公開は9月で、しかも宮城県は全国公開よりも1週間早い先行上映という特別待遇だったにも関わらず、繁忙期のスタートと重なり、見事に機会を逃してしまっていた。仕事の状況と、自分の体力が2時間ちょいの鑑賞に耐えうるかを気にしているうちに、あれよあれよと月日は流れ、公開から2ヶ月近く

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スキありがとうございます。
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精神的に疲れると斉藤和義が必要になる。

2019.11.10.
*斉藤和義ファンの方々、にわかが斉藤和義について書きます、継承略なのも申し訳ありません。

僕は結構音楽を聴く、自分のことを音楽オタクだとは思わないけどそれなりには。
音質とかは全く気にしないし、ハイレゾだろうがCDだろうがサブスクだろうが便利な方がいいっていう立場。さすがにレコードだとまぁ違うと思うけど、好きな人が聞けばいいのではって感じ。
音楽は好きでマイナーなアーティ

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