私は松本人志から出来ている。

私は中学生の頃から
ダウンタウンの松本さんが大好きだった。
(現在アラフォー)
あまり頭の良くなかった私には
区立の高校で行ける高校の選択肢がなかった。
そんな私に 先生が勧めてくれた
私立の学校の推薦。
(筆記テストがなく推薦を受けれたら ほぼ100%受かる制度←今あるかは謎)
勧められた高校が 当時某局の近くで
私は 「試験もないし ダウンタウンに会えるかもしれないし メチャクチャいいじゃん!

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ありがとう 励みになります♡
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文章を書くということ

今人生を休んでいる自分にとって、数少ない自己表現の場。

それは文章を書くということだ。

長らく無視し続けてきた自分を振り返る場所。誰も自分を否定しない安息な場。

頭の中に浮かんだ、か細い糸のような自分の考えをアウトプットする。

頭の中の細胞が一気に動き出すような感覚を覚える。

これがキープできたらいいな。

わたしの彼はバツ2*その1

こんばんは。ミャホミャホです。今日からわたしの彼について書いていこうと思います。

今の彼とお付き合いを始めて3年が経過しました。
改めて記してみて「何て長いのだろう」と驚きました。人によっては3年なんてまばたきのようなものかもですが、アラサーにして過去の恋愛が最長2年というわたしにとって、3年は未知の領域です。

彼と一緒に居ると、ありのままの自分で居られるし、こんなわたしでも存在していいんだ、

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今日のラッキーカラーは、デイジー色!
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自分の部屋

どんなお家であっても、自分の部屋というものはある。

唯一、他の人との接触から逃れられる自分だけの空間。

他人には侵すことのできない、いやさせてはいけない自分のパーソナルなスペース。

心の柔らかいところ。

それをずっと守っていかなきゃいけない。

自分の部屋は誰にも見られない。自分の思い通りの素敵な部屋にしてあげよう。

自分が大好きで正直にいられる場所。

鍵はちゃんとかけて。それでお出か

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第154回受賞作『死んでいない者』(滝口悠生/文藝春秋)

第154回受賞作『死んでいない者』(滝口悠生/文藝春秋)を…番組ラテ欄っぽく紹介!

【80文字】
85歳の老人の通夜に集まった30人の親族・友人▼それぞれの人生の記憶や思いの断片を淡々と描く▼自在に変わる視点と纏まりのない幾多の意識の流れが「生」を浮き彫りに

【200文字】
85歳の老人の通夜に集まった30人の親族・友人▼普段は異なる社会に暮らし互いの関係性の認識すら曖昧な子・孫・曽孫▼それぞ

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ありがとうございます!
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○今日は 樋口卓治 先生のお誕生日です おめでとうございます!1022

※この記事は2013年01月19日に書かれたものです。

樋口卓治○ボクの妻と結婚してください。の限界奉仕
■古舘プロジェクト(84-0701/陽申)に所属する
構成作家の樋口卓治(64-1022/木辰)が、
本人としては、年支と日支にある「辰」重なりだった
昨年(12年/海辰)の11月16日(宝巳)のDNA「牽」日に、
初の小説『ボクの妻と結婚してください。』を上梓。

同作は、妻と子供もいるバ

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○あなたのハレを全力で応援します♪
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引き出し

マジで更新してませんでした…
まぁ色々ありましてサボってました。
ただいまって感じです。(誰も待ってねーよっていうツッコミは置いといて…)
そんな前置きはさておいて…

とにかく頭の引き出しが多い人が羨ましい。
頭の回転が早いというか語彙力があるというか
知識や語彙力はもちろんなんだけどそれを上手く構成して瞬時に言葉や文章にしたりする人…
芸人さんとかタレントさんとかラッパーさんとかプレゼン上手い

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本当にありがとうございます!
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自分の強みとは

メンタリストのDaigoがいう自分の強みとは。

長所と短所は表裏一体。

僕の場合はなんだろう。

①妥協しない

②集中力がある

③本質を見極める

こんな感じかな。自分で言うのは恥ずかしいけど。

もっと自分を褒めてあげよう。

裏方で生きるってやり方もあるのを知った。 【白武ときおさんの本を読んで】

みなさん、こんにちは。

私は、小さい頃から
目立つことが大好きで、小さいことは芸人に
なりたいと思っていました。

25歳になった今も
私はYouTubeに演者として登場したり
自分でnoteで文章を書いて投稿したりと

✔「自分」が表舞台で注目されたい。
✔「自分」を見てもらいたい。
✔「表舞台」で人気者になってこそ本当の成功

こんなマインドを持ったままずっと生活していました。
この本に出会

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