わたしはこの世の存在ではないし
この世での過去生は
ほぼ正確に記憶している
だからこそ言明できること

性奴隷はまだ耐えられるが
子どもを殺されるのはほんとうに堪える
転生に影響するくらいの傷になる
子どもを産まされて
産んだばかりの子どもを連れ去られるのを繰り返されると気が狂う

わたしはこの世の存在ではないし この世での過去生は ほぼ正確に記憶している だからこそ言明できること 性奴隷はまだ耐えられるが 子どもを殺されるのはほんとうに堪える 転生に影響するくらいの傷になる 子どもを産まされて 産んだばかりの子どもを連れ去られるのを繰り返されると気が狂う

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食うて吐いて食うて吐いて最悪な一日だ。 せめてなにかひとつ良い事。ゲームは寝ていてもやれる善行だ。

政治って、選挙って、難しい…

政治って、選挙って、難しい…

総選挙、始まってます。 とは言っても参議院選でも衆議院選でも何なら市長選でも毎回悩みに悩む。 若者が選挙に行かない!なんてよく言われるけど自分は若者枠にいたころから選挙には出向くようにしている。折角の権利だし。(進学で東京にいた時期以外は) そんなに頭も良くないし政治なんてロクにわかっていないけど、なんでちゃんと行くのかは子どもの時の記憶のせい?おかげだと思っている。 モー娘。の歌の歌詞で、 『選挙の日って ウチじゃなぜか 投票行って外食するんだ』 ってあるが我が家は父の仕

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Self-Purification 211020

Self-Purification 211020

(自分用メモ) 今貴方が絶望の底にいて、這い上がる為に掴み取れるものも感知できなくて、喘いでいる最中なら これ以上貴方を追い詰めるものが、今よりも減ってくれる事を心から願っている 今貴方があまりに腹が立って、哀しくて、それらの感情の制御方法も分からず、壊れてしまいそうで仕方が無いのなら 今よりも少しだけでも、そうならざるを得ないような、傷付いた体験が癒されてくれる事を心から願っている 今貴方は生きているだけでも、不条理の憂き目に晒されていると感じていて 持てる気力の大半

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目の裏、溶く色に合う言葉を。 耳の裏、泳ぐ色に合う言葉を。 鼻の裏、荒ぶ色に合う言葉を。 歯の裏、砕く色に合う言葉を。 見つけられず、今日も探して。 皮膚の裏、突き立つ色に合う言葉を。 血の裏、朱色に合う言葉を。 見つける、最後には、 言葉の集う額の裏、静かに立つ絵が、 言葉へと再現される。

可能性

可能性

頭の悪い駄文を書き続けていれば、ん?コイツ毎日アホみたいに文を書いてるな…仕事依頼してみるか!…みたいな? ふと思いついた可能性でした そんな事より、きららキャラットを買わないと! 11月号の偽やすなが可愛いので、そのために本屋へ向かっている!! …死んだ目の店員に漫画雑誌コーナーを聞いた。誠意の欠けらも無い、死にかけのような返事だったので、ここでバイトするのはアリかもしれない 買った パラッと読んだが、最高の予感がする 偽やすなのデザイン神がかってるな、、流石1

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金曜日の夜はいつも

金曜日の夜はいつも

これからのことを考えこんでしまう。 ※タイトルを毎回つけることにしました。 病気が落ち着いていて余裕があるためです。 仕事を充実させたくて、もどかしい。 生活のために働いている人もいると思うし、 それはそれでいい。 ただ自分は、日々の大半を占める仕事で 成功したいとか、 充実感を得たいとか、 お客様のためになるようなことがしたいとか、 そういうことを望んでしまいます。 病気のことを上に伝えてから、 本当にサポートのようなことしか させてもらえなくなりました。 誰か

姪の命と引き換えで目が覚めた妻の覚悟~福岡・二丈町たてこもり殺害事件~

姪の命と引き換えで目が覚めた妻の覚悟~福岡・二丈町たてこもり殺害事件~

2002年9月16日 その日の朝、A子さん(当時41歳)は普段通りに朝刊を読もうとして、思わず息が止まりそうになった。 新聞の紙面に、A子さんの二丈町にある実家の写真が大きく掲載されていたからだ。 震える手を抑えながら紙面を読むと、15日の午後、男がA子さんの実家へ押し入り、A子さんの実母・B子さんと、その孫・志歩ちゃん(当時9歳)を人質にたてこもったと書いてあった。 そして、男は説得に一切応じておらず、現在に至るまで事態はこう着状態で、人質の安否が気遣われる、そういった内

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庭にカマキリがいた。幼少の頃から、敬愛している生き物だ。光を吸う朝露の瞳、頭を傾げる愛らしさ、両手に殺意を具現化して、胸は直線、腹にとっぷりと艶めかしい曲線を抱える。秋は素晴らしい、彼らの姿をあちこちで見られるのだから。 職場の人に誘われて、花火を見に行った。ここ数年、社会情勢のため失われていたひとつの芸術が、空へ戻ってきた。ひらく花、ひらく花、夜を割って鳴る花。金の残像が枝垂れ落ち、この僅かな時をみな喜んだ。

今後人生を共にする病気と出会った私の手記⑦

今後人生を共にする病気と出会った私の手記⑦

久しぶりに書いてみます。 おかげさまで3月末に退院し、 その後経過は良好で、再発も今のところありません。 ただ、多発性硬化症になったことで、 今後のキャリアも、 人生の歩み方も、 何もかもが変わってしまったなと思っています。 正直、受け止めきれていない自分がいます。 もう半年が経つというのに。 ------ コロナ禍だということもあり、 過剰に感染に気をつけねばならないこと。 体が資本とはいえ、 業界柄体力で解決することが多いがゆえに 業務を制限されてしまうこと。

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