オンライン

便利。それは間違いない。

オンライン飲み会・オンライン授業・オンライン診察・オンライン帰省・オンライン面接・オンライン接客.....
大抵のことは出来るこの世の中。

ただ、なんか違和感がある。

移動時間が無くなったり、リラックスできたり、良い点も確かにある。
その代わり、人と対面して話すことが少なくなってその場の「雰囲気」を体感することが減った。

相手はどういう環境にいるのかとか、どういう

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ありがとうございます🌵

異性に対する憧れの感情

合宿免許に地方へ来ています。

スケジュールを無事こなし、明日はいよいよ卒業検定。

合格したらそのまま新幹線に乗って帰還します。

久しぶりに学ぶ立場になって思う「先生」という存在に対する憧れが、

どこか懐かしく、ノスタルジックな歯痒さでこそばゆい感覚、思わず夜の海へ散歩に行きました。

そういえば過去にもそんな存在がいたなと思い出します。

中学3年生の時の塾の大学生の先生。ほとんど自習室が

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凹んだ時に読むnote

前にこんな記事を書いた。

なんだかな~って時にこれを見返すとそうだよなっていつも思う。

人のやる気なんて炭酸水の炭酸のようにあっという間にすごい勢いで逃げて行ってしまう。

そんな時は一回幽体離脱して超俯瞰して見る。

広い宇宙の、数ある一つ、青い地球の、広い世界で

ってね。(ってモンゴル800さんやん)

そんなかの日本の1億3000万人の一人がどう生きったて、自分ではめちゃくちゃすごいこ

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自分で薪を割れ。二重に温まる。
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文化

37日め。

七夕。
小暑。

太陽が移動する黄道を24分割したもの。
それが二十四節気。
というと無味乾燥な言葉に思える。

でも、二十四節気は身近なところにある。
七夕の時には短冊に願い事を書いたり
土用の丑の日にはうなぎを食べたり。

日常にこういう日があるだけで
日本に生まれてよかったと思える。

季節のおかげで文化を感じられる
こんな文化が和歌の詠まれていた時代から
ずっと残ってると思う

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スキありがとうございます!
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空が青い意味

タイトルが決められなかった。
という理由なので、別に空が青い意味なんて語れない。理系は苦手分野だった記憶がある。
とはいえ私に得意分野があったかと言われるとなかったような気がする。
少しばかり国語が良かった記憶があるけれど、先生からは「お前は物語を勝手に想像するな」とよく言われた。妄想癖があったし、今もある。それは良くも悪くも物語を読み込めるということかもしれないけれど、ここ数年で私の読むという行

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貴方のことは信用してますけど

どうもyaamです。
最近インスタやTwitterなど開くと、
めちゃくちゃ漫画の広告が出てくるんですけど、思わず気になるものもあったりしてつい見てしまうんですよね。

それに、少年漫画でも少女漫画でもない漫画が多いですよね。
大人っぽいのもあれば、社会派なものもあったりで、
そういうのにお金をつい落とせる年代へのマーケティングすごいなあって感心しております。
私もつい見てるので、罠にかかってます

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いいんですか、嬉しい。
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願い事

今日は七夕ですね🎋

何をお願いしましたか?
去年は彼氏ができますように…だったな笑

今年は.........

ずっと仲良しでいれますように。かな..

出会って1年が経つけど、何か特別変化を感じた実感がない。
1年間何をしてきたんだろう。

小学生中学生の頃は成長期のせいもあって、変化が目に見えてわかっていたけど、高校生になるとあまり成長を自分自身で感じることがなくなった。
なんとなく1年

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九州の記録的大雨…

昨日から九州の記録的大雨のニュースの映像を見て被害の大きさに心が痛い。
そして、亡くなられた方々のご冥福をお祈りいたします。被害に遭われた方々…心よりお見舞い申し上げます。

無情にもまだ大雨が降るようです…

引き続き、命を守る行動を。

九州は何かと縁のあるところなので…特別な想いがあります。

これ以上、被害が出ないことを祈るばかりです。

スキを、ありがとうございます!感謝。
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結び目

縁の糸の結び目は
愛しい標の溜まり

細き糸は強き糸へ
魂の臍の緒の如く

結ぶ瘤のその中に
抱くのは金の一刻

辿り戻って愛しみ
弾き響くは銀の音

感謝の気持ちでいっぱいです☺️
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noteは文章ばかりで良いのか?

こんにちは、よもぎです。

ふと、思った事があります。
noteは自分にとって意見を長々と語れる場です。
そしてTwitter的な投稿も出来るし、Instagramのような画像主体の投稿も出来る。
noteで全部片付いてしまう。
しかし検索をかけても長文の投稿が主で、TwitterやInstagramとは使い分けている人ばかりだ。
凄い人は更にブログとも使い分けている。

何故使い分けるのか?

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