大阪万博

未来らしい未来

最近夜型に戻ってしまった私です。どうもこんにちは。夜型が続くと自律神経が壊れていきます。 1999 年の世紀末を迎える前、漠然と「未来」に対して憧れを持っていたと思いますが、そこから 20 年以上経過し、どうも思っていた未来はやってこなかったような気がしています。 PC も普及し、スマホも多くの人の手に渡り、ネットショッピングやキャッシュレス決済が当たり前、テレワークで出社しなくても仕事もできる。などなど、確かに便利にはなりましたが、どうも未来感がありません。 なぜだろ

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大阪万博とコブクロ、イヤなのは「セコイ不倫」だったから?

大阪万博のテーマソングを打診された「コブクロ」のお二人。 お気の毒なことに、世間から反対されちゃっているようですね。 「不倫デュオ」のイメージだからって意見のようですが、それって、もう一歩踏み込んだらどうなるんだろうって話です。 大阪万博のテーマソングを「コブクロ」が担当するそうで、どうも反対意見があるようですね。 自分自身は「コブクロ」にさして興味がないので、 ふーん それ以外の感想はなかったのですが、 同僚の話を聞いて、ちょっと考えさせられました。 同僚はこう

「芸術は爆発だ」岡本太郎さんが飼っていた驚きのペットは「太陽の塔」のモデル!?

岡本太郎さんが、ペットにしていたのは驚きのカラスでした。 このカラス、岡本さんの代表作「太陽の塔」のモデルではないかという都市伝説もあるそうです。 岡本太郎さんが飼っていたペットは、カラス。 「ガア公」と名付けられ、岡本太郎さんにかわいがられていて、直接エサを与えるほど懐いていたそうです。 他の人がエサをあげようとしても、無理だったくらいの懐きようでした。 「タロウタロウ」と鳴いたそうで、舞台にかり出されることもあったといわれています。 岡本太郎さんの代表作品といえば、

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ゼロエミッション・マリーナお披露目会にてデモを実施しました!

11月10日、11日にエイトノットの本社がある大阪堺市旧堺港のクリエイションマリーナにて、”「ゼロエミッション・マリーナ」モデル基地見学会”が開催されました。エイトノットもそのなかで自律航行のデモを実施いたしました。↓クリエイションマリーナです。たくさんの船があってとても楽しい! 10日はプレス内覧会ということで、多くのメディアの方々がお越しくださいました。 その週は天気が悪く、当日の朝はあいにく雨が降っていたのですが、会場直前に奇跡的に晴れ間がのぞきました! 弊社のデモ

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「不思議」 Sukoshi Fusigi 「なぜ?」息はいてるだけの「愛子さま」が「勲章」? ワクチン煽りのあとに 「皇室、皇室、皇室!」 目ん玉生贄宗教のトップ 大阪万博で「目ん玉」 ペドフィリアも「暴露」 「大阪万博👉都構想」 「SDGS👉人間牧場」 だろう?

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一瞬でいい。1970’ の共振にワープしたい。 頭の片隅で記憶を出し入れしていた、 旧鉄鋼館とその庭で観た 色褪せたホワイトボックスと彫刻群。 私は音響彫刻に、恋焦がれていたんだな。 爪で掻き鳴らせ、素鉄が空気中で波打ってばら撒かれる形を、スチールパイプから自作していくとする。

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〈民意無視〉の維新の会と「日蓮の教え」

書評:高寄昇三『脱法的〈大阪市廃止〉と「大阪市」形骸化の危機』(公人の友社) (※  本稿の初出は、2021年2月21日「Amazonカスタマーレビュー」ですが、すでに管理者によって削除されております) コロナ禍の最中、昨年(2020年)11月1日に、「大阪維新の会」の代表である松井一郎大阪市長と、吉村洋文大阪府知事の主導によって、いわゆる「大阪都構想」の是非を問う「2回目の住民投票」が強行された。「大阪市を4つの特別区」に分割して、大阪市の下部機構として組み込み、府市一

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46.この人の名前は??

こんにちは、のぞみです♪ 非常口って、みなさんよく見かけますよね。 この非常口の『緑の人』に名前があるのはご存知でしょうか! ◆『緑の人』の正体 緑の人の正体は。。。 『ピクトさん』 です! ◆ピクトさんとは ピクトさんは元々 『ピクトグラム』 という、名前の省略です。 ピクトグラムとは、 ピクトグラム(pictogram)あるいはピクトグラフ(pictograph)は 何らかの情報や注意を示すために表示される視覚記号の一つで、 一般的には絵文字、絵単語

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再生

【じじい放談 第28会 タイムカプセル】

大阪万博をきっかけに日本中で「タイムカプセル」を設置する事業が行われ、21世紀(2001年頃)を中心に掘出しが盛んでした 今では「忘れ去られたタイムカプセル」が土木工事により偶然発見され、時折報道されます 私も子供の頃に「タイムカプセル」をいくつか埋めた覚えがありますが、掘出したのは少しだけです 「タイムカプセル」とともにコレまでを振返り、コレからを考えます 「もはや戦後ではない(1956年経済白書)」から始まった日本経済の成長は、1964年の東京オリンピック・1970年の大阪万博と成長を続け、1991-3年のバブル崩壊まで、オイルショックやドルショックなどの荒波を越えながら順調でした 日本の巨大な経済規模から、日本円が基軸通貨になる!とも、噂されました 日本経済は官民一体となり、銀行に代表する護送船団方式や重工業・電気通信関連事業の稼ぎ頭の市場成長を国が主導し、相互に守りながら成長を続ける日本型資本主義が基本になっていました 国家政策による市場経済で国民は戦後の荒廃から近代的な生活まで計画的に自らの生活を思い描くことが出来ました もはや、国が主導する計画経済では立行かない程に企業は成長し、市場は国を越えた世界市場で動くため、企業は独自の市場と経営判断が必要です 自ら人生を計画する事が必要で、自立(子供から大人になった)を求められています 不明な経営者によって企業統治が出来なければ事業縮小(ダウンサイズ)が必要になり、巨大な市場ではM&Aによる巨大化が必要です 国内経済は1999年頃から景気低迷と日本企業の海外進出が活発になり、人件費圧縮目的の非正規雇用者増加が、賃金低下を招き国内経済の縮小と貧富の差の広がりを招いています このままでは、安心して生活ができず、万引からオレオレ詐欺や強盗など弱肉強食社会となり、日本社会が誇りとしていた「行届いた社会正義」安全安心な社会も「砂上の楼閣」となります 高度成長期に生まれ、何も考えずとも豊かに暮らせた「じじい」ですが、この頃、息苦しくなっています 「良い社会変化の糸口」として「タイムカプセル」の埋蔵品を思い出しながらアレコレと放談します 収録予定日 2021-11-5 配信予定日 2021-11-14 21世紀の森ビーチ@名護市

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【毎日投稿】ご飯を撮る🍚新しい食器を購入🍽

こんにちは!大阪でカメラマンをしているうっつ(内田真純)です😄
 初めましての方はこちらの記事もどうぞ🤩 先日伺ったロハスフェスタで購入した食器 うちの家食器が少なかったんですよね😂 なかなか気にいるのがなくて😀 こだわり強めなんです😆w そこで今日は実家から届いた新米のコシヒカリを盛り付けて 写真撮ってみました😊📸 ちなみに母の実家が新潟のため 昔から新潟産のコシヒカリを食べてます😊 お米が美味しいとご飯が楽しみになりますね😊 おかずはチキンとキノコソテー

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