ゲスでキワい乙女。

死ぬとか言っといて何だけど聞いてください、ちょっと。

今日はスタバへ行きました。
お兄さん、居ました。

なんだか素っ気ない。
私も疲れた。

もう諦めようかなぁ。
そんなことを思いながら、カフェミストホイップ追加でおかわりした時ですよ。

渡された時にホイップが溢れそうっ!と咄嗟に手を添えたら、何と、お兄さんの指と私の指とがぴったし合った。

それはもう、ET×8本って感じの指と指との未知との

もっとみる
よろこんぶ。
1

死のうと決めたらまたシオンに怒られてやめざるを得なくなった話。

優しさの基準は人それそれで、誰かからの優しさが、必ずしも私にとっての優しさとは限らない。
なのに、その「優しさ」を正しいものとして、自分を悪だとなじるからこういうことになるのだなと思った。

援護射撃は背中からの母の言葉で。
私はそれも避けようがなかって。

衝動的に物壊したくなって、あー嫌だなって思ってたらやっぱりシオンで。

ひとしきりぶちギレた後お説教された。

なんでそんな奴らのためにお前

もっとみる
笑えますよう、祈るように。
1

今日はスタバで気分転換してきた。
お兄さんは居なかった。

ずっと逢えてないなぁ。
逢いたいなぁ。

喪服をクリーニングに出したら偉い高かった。
びっくりして何も言えずに払ってきてしまった。

失敗したな。

よろこんぶ。
1

障害って障害と呼べるなにかがあるから障害なのよねって話。

かならずしも、私は安全な人間じゃない。
常識的に振る舞えない人格さんも居る。

周りをそれに巻き込むのが怖いです。
私の存在が迷惑になってしまう、それが辛い。

親戚を巻き込んでしまったことが今更ながら心苦しい。

私が、他の人格さんたちに私の振りをして貰えるよう説得すれば良かっただけなのじゃないかとも思う。

だけどそれだと予期せぬ人格交代の時に事情を知らない親戚たちは戸惑うことになる。
結局迷

もっとみる
やってみること、ステキなこと。
1

つらつらと内証を綴る。

一個体の人間として振る舞うと言うことはとても大変なこと。

主人格が誰であれ、周囲の人間からしてみれば無関係な話。
同じ個体の同じ口から発せられる言葉なら、同じ人物の発言として受け取られるは必然。

それを恐れれば人との関係も希薄なものとなるのも頷ける。

主人格が誰であれ、一個体として振る舞うにあたり、すり合わせから来る摩擦は大きいだろうと思う。
それがまだ自我の安定していない思春期ならばなおさ

もっとみる
いいユメみてネ!
1

シオンがいいこと言ったので書き留めておこう。

つーかさー、よくわかんねーけど、考えすぎじゃね?

お前が持ってる記憶はあいつが投げ捨てた記憶なんだから、お前の人生なんじゃないの?

*

おまえ単純でいいよな。
ありがと。

*

誰のものだかわからない涙が出た。

*

今日思ったことは、
もしかしたら、アオイくんは当時、十代前半ごろの主人格だったんじゃないかと思う。という可能性。

私は今、主人格だしずっとやってきてるけど、生来の基本人格

もっとみる
今日も1日がんばった。

俺でいいのかよって思う。

今日は法事で、途中で俺、アオイに代わった。

まだ話してなかった従姉妹ふたりにDIDのこと話した。

(私)で話した方がいいんじゃないかって思ったんだけど、うまく交代できなくて俺が話した。

俺は、この人生は(私)のものだと思ってるし、そうであるべきだと思ってる。

うまく話せなかったけど、一生懸命話したつもり。
ちゃんと聞いてくれた。

受け入れられてしまった。
なぜかそう思った。

知っていて

もっとみる
よろこんぶ。
1
ニコまる。
2

つづき

だいぶ間が開きました

少し、色々とありましてとても書く気分では無かったのです

今まで思いついたままにつらつらしていただけだったので、次回につづく!
みたいな終わり方をしてしまってどうしようかと思っていたのは内緒のことです

さて、そんなことで高校にあがっても
「天才」とおまけに「変人」のレッテルはついてまわりました

当時は何も気にしていないどころか、自分がそこまで変人だとか思われていたことに

もっとみる
ありがとうをココロから。
2