回顧録第一章17

初めて相談窓口に電話したこと

RSウイルスだと分かる直前

私は本当にどうしたらいいか分からず

泣きそうになって電話したことがある

子育て相談窓口

いつもおっぱい飲みながら寝てた子が

その日初めてお乳拒否!

え?どうした?

急にお乳まずいとかある?

混合で始まった授乳も

その頃には完全母乳になってたので

久しぶりのミルクも飲まない

離乳食もまだの時期、

おっぱい飲まなかった

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嬉しいです😃🎶
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☆Who are you?☆

「やりたい事」

この言葉をよく見聞きするように成ったと感じる。
子供の頃からほぼ皆無な私が唯一思い続けてる事がある。
「風穴を開ける」

イメージはピンポンダッシュw
針の穴程の小さな光を射す。
光を射しながら移動する。

手を繋ぐのは容易い。
寄り添う事も容易い。
しかしここが暗闇だと思う恐れの中に留まる者を無理矢理連れ出す事はできない。
「道が無いと絶望の中で膝を抱える者達よ、
光を頼りに立

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クイーンステークスの回顧

秋へ向けてさらなる飛躍を誓う牝馬が揃い、夏の札幌競馬を鮮やかに彩る牝馬限定重賞GⅢクイーンステークスが行われました。
過去には、今や海外のGⅠを転戦して活躍しているディアドラや、このレース後に安田記念や天皇賞でも活躍したアエロリットといったGⅠ馬もこのレースを勝っており、素質馬も出走してくる夏の注目レースとなっています。

昨年当レース僅差の2着で雪辱を期して臨むスカーレットカラーが1人気。
重賞

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ありがとうございます!大好きです!
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プロ野球現地観戦を始めて19年

先日までのシリーズとは一応別建て(単品)ですが、そういえば今日だったなぁと思い出して書くことにしました。

2001年8月2日、曜日は木曜日でした。新潟日報旅行社の貸切バスツアーで父と東京ドームへ行ったのです。
世間にはとんでもないサイトがあるもので、この日の試合の詳細を確認することができます。

家にあったフィルム式カメラで他にも何枚か撮っていましたが、さすがに今のような時代ではありませんのでド

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一応YouTuberですが…

noteの放置傾向が高まっています(^^;;

さて、最初の記事でも書いた通りYouTubeでの発信を始めてから今年の末で10年になります。
しばらく前まではYouTuberが悪い意味でニュースになっていましたが、YouTubeに動画を投稿している人間はすべてYouTuberと定義づけられるようです。

とは言え、最近もてはやされているようなYouTuber的発信は全くやっていないので、YouTu

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私流マインスイーパの楽しみ方

大学時代に遡り、あれはまだWindows7を使っていた頃のこと〜。

マインスイーパに病的にハマっていた。
いくらやってもやめられない、勉強も手につかない、これは留年まっしぐら困ったぞと思った私は、一日にこれくらいはやっていいというルールを自分に課した。
そのルールが、「勝率が1%上がるまでならやってOK」。

毎回闘いが終わると、プレイ回数、勝ちの数、勝率を出してくれるんだけど、自分に甘い私は、

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躁鬱と妊娠で思うこと①

双極性障害と診断されたのは、2〜3年前だと思う。高校卒業後くらいに不安障害のようなものを診断され、その後軽度うつなども経て、今はこれに落ち着いている。

 おそらく原因は、家庭環境と思う。私の家族は、父・母・母の連れ子の長女・次女・私の5人家族だった。長女のことを連れ子と感じたことはなく、昔から大好きだったし、大好きでいてくれた。
 父は家にはあまりいない人で、国内・海外共に出張が多い人だった(今

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きゅんっ♡
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大学3年生のこと

アンニョン~。
ayanoです。

というわけで今回は大学3年のことを記録します。

留学から帰国

(帰国前に行った釜山の海で撮った写真)

(帰国したてバチ細い)

6月末に帰国。

最後の学期はジム通いを始めました。

ストレス発散がてらほぼ毎日2時間くらい運動した結果、渡航した頃に比べて7キロも体重を落とすことに成功しました。万歳。

新しい友達ができたりサークルに入ってみたりして、楽しい

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最後まで読んでくれてありがとうございます〜!
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片鱗

鬱はいつでもやってくる。楽しく過ごしていても笑顔で笑い合っていても。

鬱という存在に遭遇したのは中学一年の春でした。
風が暖かく汗ばむような晴れた日。学校へ向かう電車の車内。はじめに腹痛。次に電車内での会話や雑音が全て私への攻撃的な言葉に聞こえてきた。
「死ね」「早く死ねよ」「まだいんのか」「邪魔だなあ」「邪魔、消えろ」いじめは経験していたし多少の暴言ならば思春期反抗期の中にいた私には耐性があっ

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☆仮想現実・真実☆

初めてガラケーでSNSに触れた頃、
見えない世界を取り仕切るカリスマ的な男性に魅かれた。
アナログな私が携帯ゲームから何処をどう進んだのか、
気づくととあるコミュニティの様な世界に迷い込んだ。
姿は見えぬがコンピューターではない人間達がそこに存在している。

右も左も解らぬ新参者が静かにひっそりと生息を始めると、
村長の様に頼もしい男性が声を掛けてくれた。
遭難して泳ぎ疲れ偶然潮が引き岸に打ち上げ

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