善玉菌

【ラブレ菌】について

こんにちは!だいすけです。

今日は【ラブレ菌】についてです。

ラブレ菌の特徴

◯ ラブレ菌とは、京都の漬物・すぐき漬けから発見され植物性の乳酸菌の一種です。

◯強い生命力を持つため、生きたまま腸内に達成し、悪玉菌の増加を抑え、腸内環境を整えたり、免疫力を強化したりする働きがあります。

ラブレ菌の効果

◯腸内環境を整える効果
◯免疫力を高める効果
◯アレルギーを抑制する効果
◯コレステロ

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【乳酸菌】について

こんにちは!だいすけです。

今日は【乳酸菌】についてです。

乳酸菌の特徴

◯ 乳酸菌とは、糖類を分解して乳酸を作り出す細菌の総称で、その種類は200種類以上にもなります。

◯人間の腸内に住み着くことができる細菌で、チーズやヨーグルトなどの発酵食品に多く含まれていることで知られています。

◯腸内環境を整える効果や免疫力を向上させる効果、コレステロール値を低下させる効果など様々な生理作用を持

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【5杯目】ブロッコリー豆乳スムージー

こんばんは、今日は朝から打ち合わせが続いてしまい、この時間の更新に。。

昨日葉物を切らしていたのたので、スーパーに買い物に行って、葉物の代わりにブロッコリーを購入しました!

ブロッコリー、意外とスムージーに合うんですよ!つぶつぶ感もあって香りも加わっていい感じです!

■ 材料
・バナナ
・ミックスベリー
・キウイ
・ブロッコリー
・ソルティライチ
・オリゴ(プライムオリゴ)

最近は余りを凍

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みんな意外と気づいていない!落ち込んだ時の対処法

毎日note更新 かぐらです。

今回は私なりの落ち込んだ時の対処法を紹介します。

この記事を最後まで読んでいただければ意外な発見があるんではないでしょうか?みなさんが意外とその大切さを気づいていないであろうことをお伝えします。

どんな時落ち込むか

人生山あり谷あり色々ありますね、平坦な道を進んでいく人もいれば常に壁にぶち当たる人もいるでしょう。また同じ壁でも人によって捉え方も違いますね、今

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腸活!?してみようかな

昨日、Twitterで寝違えを報告しましたが、筋肉の柔軟性が損なわれている→ストレッチ等で外的要因のケアはしている→じゃ次は内的要因か?→栄養や休養に問題か?→腸を元気にしよう→腸活してみようかな

って想いに至りました。

栄養の吸収が上手くいってない感、腸の不調感は感じていたりしてたので、コレを機にトライしてみようと。

といっても、あまり極端には変えませんが。ストレスになるので。
徐々に摂取

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ありがとうございます!
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朝ごはんが好きすぎる

私は一日三食の中で、朝ごはんがダントツ一番好き。

前の晩から「明日の朝ごはんが楽しみだな~」と思いながら眠りにつくくらい好き。なんなら晩御飯も明日の朝ごはんのために作っていると言っても過言ではない。(夜は晩酌することが多いのでおかずをつまむ程度)

若い頃は朝ごはんを食べない日のほうが多かったけど、歳をとるにつれて朝ごはんの大切さに気付き始め、今はむしろ食べないと無理な身体になってしまった。朝ご

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Keystone病原体

今回は歯周病の発症について最近の考え方
知識をアップデートします。

キーワードは、
・Symbiosis
・Dysbiosis
・Keystone病原体

目次
①歯周病の原因はプラークの量
②歯周病を重篤にする原因菌
③お口のマイクロバイアルシフト

①歯周病の原因は、多量に磨き残したプラーク(歯垢)にはグラム陰性菌、スピロヘータなど
口の中の歯肉が炎症した時に登場する菌がいます。

健康な歯

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嬉しいです(๑°꒵°๑)・*♡ これからもよろしくお願いします。
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腸内細菌にエサをあげよう

腸内細菌は①善玉菌
     ②悪玉菌
     ③日和見菌 の3つがある。

①善玉菌(乳酸菌•酪酸菌•ビフィズス菌)のエサになるのは食物繊維。
食物繊維を摂ることで善玉菌が活性化します。

②悪玉菌(ウォルシュ菌etc.)のエサになるのはタンパク質。
悪玉菌が活性してしまうと腸内がアルカリ性に傾き、小腸内の細菌が異常繁殖してしまいます。

③日和見菌(大腸菌etc.)のエサは特に無い
善玉菌・

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アトランティコ手稿205

【EM(微生物)凄い】
タイの水路6kmの水質浄化の為に出された予算は1億8000万。

でも、EMを使って24万円と3時間で解決したとのこと。

EMとは
https://www.em-seikatsu.co.jp/em/category/detail.php?id=24

EM活用事例
https://www.emro.co.jp/case/#tag-category-area
#EM

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高温・多湿に弱い生菌

およそ10年以上前、2009年1月の日経DIクイズに掲載されたある記事から騒動がはじまりました。

 内容は、「ラックビー微粒Nは分包や他剤との混合で生菌数が減少するため、混合調剤に適さない」というものでした。

 ちょうど病院薬剤師から保険薬局薬剤師へ転身した時期でしたが、そんな話をその時まで意識したことがなかったので、ただただびっくりしました。そして、転職先の保険薬局でも、「酸化マグネシウム+

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さいこーです!
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