制作と私

夢を追う人に寄り添う生き方

「あの人の夢を叶える事」っていう夢があってもいいな、と最近強く感じています。

俺を含めて皆が「これだ!」といった明確な夢を持っているわけではないです。
ただ、自分自身に夢がなくても「○○したいんだ!」っていう強い夢を持つ人が近くにいたら、「その夢を叶える事」が夢になるのかもしれない、そう感じます。

「一緒に夢を叶えること」が夢

あの人の夢が叶うと自分もうれしい、そう思える相手って多くはないの

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ひっかかり

ちょっと気になったことをnoteにも残しておこうと思います

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問題の本質をとらえて向き合うことの重要性

いじめや差別が無くならないのは影でコソコソ差別発言をしたり、それをよしとする風潮を持つコミュニティが存在するからではないでしょうか?

普段見えないようにしていたことや、問題の本質と向き合うことなく蓋をして来たことが、昨今の社会事情で可視化されてきました。
問題の本質はどこにあるのか、それをしっかりと見つめ直すいい機会なのではないでしょうか。

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自己満足

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影口平気

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他者はコントロールできない

他者や状況はコントロールできない。
他者はわたしではないのだから、コントロールは不可。
それでもコントロールしようとしているなら、それはマインド・コントロールではないでしょうか。

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他者や状況のコントロールはできず、なるようにしかならなりません。
試練は乗り越えられるからこそ、それを試練だと感じるのです。

ないものに注視するのではなく、自分には何があり、何ができるのかを把握しておく必要

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学校からいじがなくならない理由、世界から差別がなくならない理由

学校からいじがなくならない理由、世界から差別がなくならない理由
それは一体何でしょうか?
その一つがここにあるのかもしれません。

第三者にこのように伝わっている、第三者がこのような印象を持つことも当然に想定していなければならないのですが、全く想定していないことが実証されました。

今回はこの記事で触れた差別意識について、もう少し深く掘り下げて考えてみることにします。

日頃から「お客さんに対して

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時代の変化に合わせて演劇も変わっていく

“演劇”は長い時間をかけて先人たちが作り上げてきました。
戦後間もなく“劇団”という形に落とし込んでさらに60年代70年代には“小劇場”という“運動”へと昇華し今の演劇や劇団の在り方を作ってきてくれました。
それならば、先人たちの功績を否定ではなく今にあった形へアップデートする事が出来るんじゃないかと考えています。

今回はそのアップデートについてです。

他の分野の方法や情報を、演劇公演にも展開

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劇団に必要なのは信仰?信用?

劇団やグループ、団体内の人々に必要なのが実績に対する評価の信用であり、あるといいのが未来を信じる信頼ではないでしょうか。

信仰とは 信じて疑わないこと

そう、神の存在を疑ったら宗教は成立しませんよね?
ただ「信仰」に重きを置くのなら、そのコミュニティは宗教です。
宗教ではないのなら、信仰ではなく「信用」に重きを置くといいかもしれませんね。

何も疑わないで信仰するのならばそれは宗教です。
信仰

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演劇の未来はどうなるのか?

より大きな共同体の声を聞くと、俺が今いる場所での役割はそろそろ終えた感があります。
流石にもう旧態依然としたサイクルは変わるかと思っていましたが、まだまだ先になりそうです。
県内の現状を一歩下がって見渡した時、おそらくは変わらないのであろうと俺は見ています。
一部で変わりつつありますが、結局未だに一部のままです。

現実としてこれまでの多くは変わらずに今に至るのですから。

さらにいうと、「現状を

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ありがとうございます★
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演劇人のためのSNS攻略法

情報は届きにくい

はじめに前提知識として。
今の時代は“多くの情報は届きにくい”という点を理解する必要があります。

●Facebookの運用について

Facebookはその仕組み上、知り合いや友達登録しているユーザー宛てに利用することに向いています。
タイムライン(フィード)は基本的に時系列順表記ではないため、友達に向けて発信するとしても投稿数が少ないと投稿自体を目にしない可能性があります。

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「個人の発信」をどう見るか

(※この記事は個人の意見です)
(ご意見ご感想コメント欄でお待ちしてます)

「(SNSやネットなどの)個人の発信や発言は発信者個人の意見、見解」として見ています。
しかしユーザーの中には
「個人の発信や発言、投稿を団体の代表した発信として見る」として見る、という場合がありますね。
今回はこの場合についての考察記録です。

結論として

結論としては
「団体が(個人ユーザーに対して)誹謗中傷をして

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